いやぁ~、相葉ちゃんって知れば知るほど測り知れない魅力が爆発する男の子ねぇ

☆相葉ちゃん萌えその1

嵐さんたちは3週間に1度の割合で、宮城、福島、岩手で震災復興ラジオ放送をしてるんですよね。その中での「いきなり川柳」のコーナーでの会話。お題は「あげぽよ」
銭湯好きな相葉ちゃん仕事帰り見つけた銭湯に飛び入り銭湯してみた。初めて行ったところで人がいっぱいで一瞬ためらったけど銭湯好きな自分としてはここは入ろうと。そしてよんだ川柳が、、、

★★悩んだな 隠すのどっち 顔か下★★

爆笑しましたわ~(笑)

相:悩んだな悩んだ
翔:どこがあげぽよなんだよ
相:悩んでる俺にあげぽよ
翔:悩みながらテンション上がってしまったんだ
相:最初ばれないですんだら1番いいけど、普段下に巻くタオルを顔を拭きながら行くとでも下が丸見えで恥ずかしいし、下ばれて結局ばれてどうしたらいいんだろぉみたいな、悩んでテンション上がったな~
翔:そんなリスクは銭湯につきものじゃん、なんで行っちゃうの?
相:あの開放感
翔:好きなんじゃんタオルいらないじゃん(笑)
相:サウナの匂いとか、好きなんだよね


☆相葉ちゃん萌えその2

地元の後輩が泊めてほしいって夜突然来たんだって
いいよーって、でもベット一つしかないから一緒に寝たって
夜中、ごそごそ音がするから電気をつけたら、後輩が真っ裸になってて
「いいですか?」って。。。。。。。
相葉ちゃん絶句したらしい どうしようって←なにを?(爆)

結局、後輩はシャワーに入りたくて、でも起こしちゃ悪いと思ってこっそり服を脱いだんだけど、相葉ちゃんが起きちゃったから「いいですか?」って(笑)
「おめー、シャワーいいですか?って言えばいいだろーー!!」って そりゃそうだ(笑)

地元の後輩と普通に交流してる相葉ちゃんに萌え~った☆


☆相葉ちゃん萌えその3

1/27の「あさイチ」に出演して好感度がどどどーーんと上昇。(もともと高いのに)
2005年の「燕のいる駅」からずっと相葉ちゃん舞台の演出をしている宮田慶子さんのお話が素敵でした。

最初にお目にかかったのが、たぶん彼が21か22になる頃だったと思います。彼は一生懸命私の注文や指示を台本とかノートに書き込むんです。もう本当に私の演出席の脇にきて必死に書きとめてて、ふって覗いてみたら「感情を抑える」と指示を出すでしょ、すると「かんじょうをおさえる」って全部ひらがなで書いてる。もう、それも書けないの?みたいな(笑)わからないということをとにかく「スイマセンわかりません」ってちゃんと言ってくれるんで、とても正直だし潔いけれど、「大変だぁ」って思ったところからスタートしましたね。

私の指示でそれに自分が応えられたかった時には、ものすごい悔しいんですね。それで、みるみる顏が紅潮していくのがわかるんですよ、あんまり悔しいと涙ぐんじゃうんですよ。
私が出した注文は宿題として抱えて悶々と朝まで悩んで、寝てない顏なんだけど「大丈夫です」と言ってやってくる。人の何倍も実は裏で努力してきているのは最初の頃から感じましたね。

いつまでアイドルでいいんだろうとか、芸能界で活躍していく自分の得意技ってなんだろうとか、それがない限りは消えていっちゃうんじゃないかとか、急き立てられるような焦りというか、それはね、本当に持ってますねいつも。でもそれがあるか限りね、私は大丈夫だと思ってるし、そういう意味じゃ貪欲ですね、貪欲だし用心深い。



他にも2002年頃に毎日メンバーと夜遅くまで話し合ったことについても言ってた。
いろんなこと話し合ったけど結局はすぐには実行できなかった。それは自分たちにそのスキルがないから。ひとつひとつ積み重ねてきていろんなことができる様になってきて、あの頃話し合ったことを実行できるようになったのは最近になってからです。って

相葉ちゃん、かっこよかったよ♪
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