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「日刊スポーツ・ドラマグランプリ」受賞おめでとー☆
昨日から内田Pのお話でちょっと盛り上がっております

「死神くん」がおーちゃんのドラマを作りたいってことから始まったことは周知のことだけど、
企画の段階でてたのが、ペットとか家政婦とか、、、、置物(爆笑)
おーもーしーろーいいーー!!!

でもおーちゃんなら家にじっといるだけでドラマが作れそうな←

すげーな、おおのさとし。
そんな人他にいない(笑)

ラブストーリはいやだって、さとらじでも言ってたけど
(40になったらいいって言ったよね、言ったよね!言ったよーー!)

ペ、、、、ペットってなんですかっ

黒猫さとちが気ままに、ふんって無視したり
ごろにゃんと甘えてきたり。
そんなドラマですかっ(ふんがっ

そんなドラマ作れるんですかっ

あ、、、、鼻血が、、、、、




内山P「攻めた」ドラマGP作品賞「死神くん」
  ⇒⇒ nikkansports.com  
 「第18回日刊スポーツ・ドラマグランプリ」主演男優賞は嵐の大野智(34)が受賞した。対象作はテレビ朝日系「死神くん」。自然体で取り組んだことが3度目の受賞につながった。作品賞も同ドラマで、ダブル受賞となった。
 内山聖子(さとこ)プロデューサー(50)は「死神くん」は攻めた作品だったと振り返る。週末を控えリラックスする時間帯の金曜午後11時15分からの放送枠で、死を扱うことが攻めだったという。「大野くんが死神くんとして迎えに来る、それがなかったら成立しなかった」という。
 「大野でドラマを」というところから企画が始まった。「ふと見たら大野くんが家の中にいるイメージで、家政婦役やペット役などの案がありました。そっと寄り添ってくれる存在を演じてほしかった」。そこに「死神くん」が挙がった。死を前にした人に寄り添う主人公が合致した。収録に入って驚いた。「監督の心、ゲストの心、人の心にすっと合わせられる。天才だと思います」。
 いつか「死神くん」の映画をやってみたいと言う。「3Dでビュッと出て隣に来てくれたらすごいでしょ?」。




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