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↑無理やりなタイトルなので気になさらず(笑)↑

ただ今「三大怪獣 地球最大の決戦」(1964年)を見ながらブログ更新中であります。
ゴジラとラドンとモスラが協力してキングギドラと闘ってる。
アナログ感が懐かしくて、子どもの頃たぶんこれ映画館で観たなぁ。
よく観たのは、ゴジラに社長シリーズにワタリ、、、
「ワタリ」懐かしー☆
この話題、定期的にここに登場する気がするんだけど、子供の頃「大忍術映画ワタリ」が大好きで、ワタリは私の初恋の人と言っても過言でない


大忍術映画 ワタリ  OP TITLE   ((( 擬似STEREO... 投稿者 zyauh
これをBSでやってくれたら絶対保存版だなぁ。


さて、話題はガラッと変わり過ぎるくらいに変わるのですが、
ノートパソコンでGoogle Chromeを使うとバッテリーに負荷がかかるという情報をよく見かけたので、
最近使い始めて調子よかったんだけどGoogle ChromeからFirefoxに変えました。長年使ってきたSleipnirは重くて仕方ないので削除しちゃった。
Firefoxは何故か突然落ちるんですよね、それが面倒なんだけど、軽いし使いやすいので暫く使ってみようと思います。

米経済誌のForbesによるとノートPCで『Google Chrome』を使うと電力を大きく消費してしまう不具合があることがわかった。通常時のパソコンは消費電力が12ワット~15ワットくらいだが、グーグルクロームを起動すると最大20ワットほどの上昇するという。消費が大きくなる原因はパソコンの「system clock tick rate」(システムクロックティック・レート)という数字が大きく上昇してしまうからだ。
「システムクロックティック・レート」とは、パソコンがどれだけの間隔で「仕事をしているか」を示す数字である。この数字が小さければ小さいほどパソコンは絶え間なく仕事をし続けていることになる。
例えば、Windows 8搭載のPCで、OSを起動しただけのアイドリング状態だと、この数値は「15.625ms」。Internet Explorer 11を起動させても数値は変わりませんが、YouTubeを見ると1.000msに変化します。そして、YouTubeを開いたタブを閉じて普通のサイトのブラウジングに戻ると、数値も15.625msに戻ります。つまり、通常は負荷のかかる作業が発生すると数値が小さくなり、負荷から解放されると元に戻るようになっています。
ところがGoogle Chromeの場合、IEと異なり起動しただけで数値が変化し、ブラウザを閉じるまでは数値が変わりません。このため、Chromeを起動しているPCはIEやFirefoxを使っているPCに比べて電力消費量が大きくなり、ノートPCの場合はバッテリーの負担が大きくなってしまうのです。
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