上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけどHAPPY」が2002年10月18日公開
「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY」が2004年3月1日公開
そして、「ピカ★☆★ンチ LIFE IS HARD たぶん HAPPY」が2014年8月1日公開

そっかー、こーきたかー、ピカンチがきたかー
スピンオフでもハーフでもなんでもいい、10年後の彼らのまた会える!
嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくて、たぶん HAPPYなんかじゃない
LIFE IS HARD でも超超超 HAPPYです☆

では、コホン
ワタクシがピカンチをどれだけ愛し過ぎてるのか
恥ずかしながらご披露いたしましょう

タクマ、ハル、チュウ、ボン、シュン
20140617-1.jpg

八塩八潮団地~~~~~~☆
初めて開封しました(まさかブログに載せる日がくるとは思わなかった、、、)
20140617-2.jpg

20140617-6.jpg
そして、どどーんと写真ブック2冊☆
20140617-5.jpg

このころの5人が大好きすぎて、いてもたってもたまらなくて(笑)
何年か前に、まさに大人買いをやっちまった品々です(←大人って楽しい)

メイキングで次は10年後だね、なんて言ってたし
ことあるごとに翔ちゃんがピカンチやりたいって言ってたけど
今や一人で映画興行を堂々とはれる人たちですよ。
正直、5人で映画を作るなんて夢のような話で、
あったとして今は無理だよなぁ、、何年かあとにあるかなぁ、
でも今だよなぁ、30代に入った今だよなぁって思ってたの。

フットワーク軽いよね。
4月に、会場を確保したんだけど何をやりたい?って事務所から聞かれて
ピカンチ!って提案して
6月半ばに撮影が始まって
8月に上映。
ぽんぽんぽーーんって気持ちいい。
5人からやりたいって言ってくれてることがこの上なく嬉しいです。

脚本の河原さんも「本編以上に遊び心をいっぱいまぶした充実作」って言ってくれてるし
    ⇒ 河原さんのブログ
おバカでB級テイスト満載な感じでやってくれるかな。
でもリアルに30になった彼らの今も描いて欲しい。
純粋におバカだけではいられない寂しさもあるじゃない、まさにそんなお年頃でしょ。(だから今なんだ)

観れるかなぁ、チケ取れるんだろうか。
行けたとしても、あの会場は異常に怖い。席がせり出してて上の方は高所恐怖症には観覧車並みの怖さです。
一階席は見上げるから首が痛そうだし。
そして、25万動員ってことらしいので、15周年イヤーのうちに絶対に絶対にDVD化を!!!
ファン全員に見せてくれ!←命令
つかさ、もう自主上映でいいんじゃない?
各地でファンが嵐会してるとこに貸し出しますよー的な(←おい)

タクマ(ニノ)はギター片手に世界をまわりヒットをとばしてるけど子沢山なんだって(笑) スケボーがギターになっとる。
ボン(潤くん)が略奪結婚、、、ぶはは~、一途なのね。
チュウ(翔ちゃん)は子供の教育をめぐって奥さんとケンカして家出されてて、
ハル(智)は例の初恋相手のママと結婚しちゃって今やパパに。
ひゃはははは~~~ 、そうかもしんないって思えるところが可笑しくて震える←
たぶんあのスーパーで働いてるよね。
一番謎なのはシュン(相葉ちゃん)。
ニットの王子様キャラはどうなったのかな?
オリジナルブランド「SHUN MEN」が店の名前「SHUN麺」に、、、流石だ仕事しとる。

なんだろー
なんだか全部それっぽいーー!って思えるところが
ずっと笑えてお腹痛い。
あの頃は全員で精一杯演じてる感が良かったけど
今の5人が演じるとどうなる?
でもきっと5人だからこその空気感があるよね、そういう5人だもん。

今やるってことは
40になっても50になっても
ある?(笑)のか?
ああ、
嵐ファンって楽しい。
やっぱり元気で長生きしよ(←そこか)
    

嵐主演映画「ピカ☆★☆ンチ」10年ぶり復活! スポーツ報知

人気グループ「嵐」が主演した青春映画シリーズの最新作「ピカ☆★☆ンチ(ピカンチ・ハーフ) LIFE IS HARD たぶんHAPPY」(堤幸彦監修、木村ひさし監督)が10年ぶりに製作されることになった。デビュー15周年イヤーの今年8月1~31日まで、東京・水道橋のTOKYO DOME CITY HALLで限定公開される。
東京のある団地に暮らす5人の若者の等身大の悩みや友情を描き、02年に公開された「ピカ☆ンチ」は、04年の「ピカ☆☆ンチ(ピカンチ・ダブル)」と合わせファンの間でも伝説的な作品。当時、メンバー間で「次やるとしたら10年後ぐらいだね」と話していた通り、メンバーからの発案で復活することになった。
今回は続編ではなく、番外編として5人それぞれが結婚や転職などを経験した10年後の姿が描かれる。二宮和也(30)は「なんで『ハーフ』なのかって意味合いを描きたい。いつか作る日が来るかもしれない『トリプル』の影が踏める作品になったら」と話した。
撮影は今月中旬からクランクイン予定。松本潤(30)は「役に会うのもスタッフに会うのも久々で同窓会みたい。デビュー15年っていうタイミングで、もう1回バカなことをするユルさを楽しみたいし、肩ひじ張らずに懐かしく見てもらいたい」とアピールした。

嵐7年ぶり新作映画8月に“単館上映”  日刊スポーツ

嵐の主演映画が7年ぶりに製作される。映画「ピカ☆★☆ンチ(ピカンチ・ハーフ) LIFE IS HARD たぶん HAPPY」(堤幸彦監督)で、東京・後楽園の東京ドームシティホールで8月1日から同31日までの期間限定で上映される。
同作はV6井ノ原快彦原案で製作された02年「ピカ☆ンチ」、04年「ピカ☆☆ンチ」に続く、「ピカンチ」シリーズ第3弾で、団地暮らしの男子高校生だった5人が30代に突入。10年ぶりに再会することから始まるストーリーだ。前2作に続き、井ノ原の出演も決定した。嵐主演映画は07年「黄色い涙」以来。5人の発案で製作決定した経緯を松本潤(30)が説明した。「15周年のタイミングで、ファンの人たちと記念になる時間を過ごせないかなと。スピンオフ(派生作品)として、よりゆるく、楽しいものをやりたいと思いました」。
 「ピカンチ」前2作は全国公開せず、1作目は1会場、2作目は2会場で上映。当時とは違い国民的グループに成長した嵐だが、今回も小規模スケールにこだわり、“単館公開”される。「屋形船を沈めるシーンで東京湾で死にかけましたが、もう1度バカなことをしたい。それぞれ大役や責任ある仕事をさせていただいていますが、そういうところだけでなく、当時みたいなゆるさやハチャメチャな面白さができる作品。たまに会いたくなる作品なんです」。
1カ月間の上映で、約25万人の動員を見込んでいる。撮影は今月中旬から約1カ月行われる予定。二宮和也(30)は「(ピカンチ・)トリプルの影を踏めるところまでいけたら。映画か分からないけど、ずっとやっていたい作品です」と、シリーズが長く続くことを希望した。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://sutakora.blog37.fc2.com/tb.php/4248-80676665
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。