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<備忘録その5>

MORE 2014年6月号
  ずっと、ずっと守りたいから

ライターはニノの一途のインタビューアでもある芳麗さん。
後記にこんなことを書いて下さってます ⇒ 恋愛サプリ

友だちについての話は、朴訥と正直に、でも八の字眉の笑顔で語っていました。
彼の中では、すでに消化して養分になっているのが伝わってきて……。
だからこそ、私も胸のうちを自然に聞いていました。
こういう話をいつもと変わらない優しいトーンで語るから、
余計に切なくもあるのですが。
大野くんが「女の子に“守りたい”と思われる」
希有な男子である理由が分かる気がします。


20140612-4.jpg

実家に帰ると近況とか小さいグチも聞いて、母ちゃんと二人でずーっと話してて、
家族にはずっと守られてばかりいたけど、いつの間にか自分も守りたいとと思うようになった。
でも、恋愛については、女の子に、、、、守られたい?(笑)


おーーーっと、さとちゃん!!!!!! (心で思わず叫んだからね、笑)

好きな女の子に求めるものは、
ミステリアスはダメ。謎なんでいらない、だって謎な女の人ってずっと謎だから!惹かれるより怖いだけ。
何をしててもいいけど、感情も行動もわかりやすい人が安心する。


そして、
大切なことは絶対に言わずに、自分の中で守ろうと思った。

ちょっと切なくなるけど、芳麗さんがおっしゃるように
自分の中で消化できたから、こうして話せるんだろうね。


<備忘録その6>
SODA 2014.7.1 
   
表紙がおーちゃんの雑誌だけど、あとがきに載ってたちっこい盆栽を頭に乗せたり肩に乗せてるおーちゃんが可愛い☆
20140612-3.jpg

☆飯田プロデューサーのインタビュー
嵐のライブに行って、スーツ着て美女と歩いている大野さんの映像を見た時、子供っぽい死神くんじゃなく、かっこよくタキシードを着こなす死神くんならどうか?とひらめいた。ジョーブラックをよろしくみたいな。そんな話から企画が進んだ。
(主役を張る条件として)多分、技量とか努力ではない。場面に出た時の圧倒的な華や何か気になる感じ。大野さんが出ると、そのシーンだけ場面のカロリーが上がる。テレビは映画やDVDと違って一過性のものだし、特に最近は見流す程度にしかテレビと付き合ってくれない人の方が多いので、画面のカロリーというものがとても重要なんです。


おーちゃんに続いて「二宮和也 ものを作るということ」の記事、ニノが流石なんですよね。
「弱くても勝てます」は5話くらいで観るのが止まっちゃってて、後でまとめて観ようと思ってるけど、ともかく今回は苦戦しているわけで。
役者であると同時に、良いものを作り上げたいと制作側の視点からの熱が伝わってくる。
そして、若い役者さんたちをまとめて引っ張っていくリーダ(先達)としての姿がビックリするくらいいカッコいい。
予想はできてたけど、それをはるかに超えるニノの大きさを感じます。
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