別冊+act. Vol.16

死神くん、クランクアップしたんだね。
あと何話だっけ?、はぁ、終わっちゃうの寂しい。

公式サイトに菅田くんのインタビューがupされてました。 → こちら
彼は確かウチの息子ちゃんより1つ下だったような、、、しっかりしとるなー。
二人の踊神の会話に惹かれてテレビガイド買っちゃったもんね。
やっぱり菅田くんの方がしっかりしてる(笑、笑、笑)
どーかよろしくお願いします

雑誌がたくさん出ましたねぇ。
コンビニに行っても本屋に行っても、楽しかったわ←
やっぱりね、おーちゃんが表紙だと手がでちゃうよね。
ドラマをやってる時くらいは良いではないかと、、ちょいタガをはずしましたぞ(笑)

備忘録的に、、

20140610-1.jpg

別冊+act. Vol.16 5/12発売
   あのキャラクターが観たい!

黒のモフモフの衣装と、ちっちゃな王冠を乗せちゃおうと考えたの方に拍手
ちっちゃな植木を乗せてたし、パズドラでも帽子のなかに可愛いキャラクタ乗せてたね。
智に、可愛いものを乗せると可愛いって当たり前。 可愛いの二乗(笑)

あまりクラビアに惹かれて購入しないタチだけど
これは本屋で雑誌を開いた瞬間、閉じたもんね← ひとりでしか見られない(笑)
テキストは普通だったけど、写真が秀逸でした。

この雑誌って、+act.と 別冊+act.と +act. Mini があってややこしいんですよね。
2011年11月号の+act.が さとちゃんファンだったら必須の黒猫智のやつよね、確か。
「素描の行き先。」
これはテキスト、グラビア、ともに最高です
金髪の黒猫智
ネットでその画像を見て、こ、これはなんだー!って思って
買わねばならぬ!って思って、大急ぎで検索して即買ったもんね(笑)

「現代美術家・奈良美智が出会った大野智」のインタビューは永久保存版、つか決定版。
時々引っ張り出してきては読む記事のひとつです。
さっきまたひっぱりだしてきて気づいたんだけど、怪物くんの中村義洋監督って、先日観た「みなさん、さようなら」の監督さんだったのね。いつもは奈良さんのインタビューばかり読み返すんだけど、中村監督のインタビューも面白かった。

引き出しがただ多いだけじゃなくて、演じる役柄の気持ちのながれとかキャラクタっていうのをちゃんと把握しているところからくる引き出しの多さ。こちらの言った、ちょっとした意味も全部汲み取ってくれるし。監督とかカメラマンとか照明技師がいて、自分の仕事はガッツリ準備してきて現場に臨むっていう、、、そうしたいろんなポジションの中のひとつとしての怪物くんでいるというか、、、、、、、、、逆に、こっちがちょっとテンション高くなっちゃってて、「もうちょっとふざけちゃおうか?」という風になっても、大野君の芝居を見ていると「そうだよね、違うよね」となる。だから任せられる。任せられるというより、大野君の方が正しいことが多い。僕が出会った役者の中でも、そう感じさせてくれる人は数える程度ですね。

プーシリーズを演出した、きだつよしさんも同じようなこと言ったなぁ、、
  1. おーちゃん
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