アジアンポップスという雑誌、前にも書いたけど不思議な雑誌なんですよねぇ。
紙質が厚くて画用紙のちょい薄いぐらい、だから全体のページ数が少ない。
必要なとこだけ切ってファイリングする身にとっては、結構迷惑な雑誌です(←おい)
でも、監督とかPDの目線の興味深い記事を載せてくれるんですよね。
今回はまだ買ってなくて、死神くん特集と去年の今日の日はさようなら特集を
大人買いしようかどうしようか、ただ今迷っております。

「ASIAN POPS MAGAZINE 109号」
「死神くん」の内山プロデューサーの非常に興味深い記事があったみたいです。
リアリティショー、・ラブストーリー、死神くん(のような特異なファンタジー)を提示したってのもこの記事。

提示した3つの企画とも
大野さんに癒されたいという思いで立てた企画。


特に役作りしてくれということはないです。
死ぬ人の最期にそばにいる人だという意識だけ持っていただいて、
過剰に優しくするでもなく、
過剰に怖がらせるでもなく、
「最後まで一緒にいますよ」って、
あなたに言われたら「うれしい!」と思うようにしてほしいとだけ言いました。

あとは彼の持っているそのまんまで、
そうなっていると思います(笑)



だよね、だよね
そーだと思うわ
彼の持ってるそのまんまで
  そのまんまで、、、、、
(癒される)
堪んないはずだ
こんなファン冥利に尽きるドラマってある?


尚且つファンだけが楽しむドラマではないって言ってくれてるしさー(あちこちで)
楽しいはずだ


それと、非常に反応した部分なんですけど

事務所の方に「細かいですよ」と言われていたので、
神経質なのかなと思ってたんですけど、、、


大野さんから挨拶のハガキを頂いた時に、普通は名字で頂くことが多いのに
名前の方で来て、しかも間違えられやすい名前をきちんと呼んでくれてて
出だしの書き方で、

ちょっと他のアイドルの方とは違うなと。  
それを読んだ人の気持ちが想像できる人なのかなと感じました。


うん、ものすごく見てる人だよね、きっと。
でなきゃ、あんな繊細な細かい絵は描けないと思うもん。
「細かいですよ」って言われてるんだーってのが
くすぐられるよね、、、あは。
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