2014.03.25 僕のいた時間
韓国ではドラマの名前を短縮して呼ぶけど、そうなるとミョンたんのドラマどうなるのかな。
ケーチョン、ですかね
改過遷善っていちいち書くの大変だから早く決まって欲しいよ(笑)

そーすると、4月はドラマを3つ観ることになるんですね。
ミョンたん 水、木曜日10:00、おーちゃん 金曜11:15、ニノ 木曜9:00

忙しいなぁ、嬉しいなぁ
HDをいっぱい空けて、体調も万全に(←いる?)
やっぱりね、次回作があるって嬉しいことなんですよ、ミョンたん☆

今クールはもうひとつドラマを観ていて
「僕のいた時間」
ALSの話だったので、ミョンたん繋がりで観てしまいました。

ドラマだから掘り下げて描くことは難しいよね。
綺麗に描かれ過ぎてるとは思うけど、最終話まで楽しみに観ました。


周りの人はボクが生きてさえいればそれでいいと言う
僕がどんな状態になっても
わかっていることは愛と温もりに包まれているということです

愛と温もりだけで生き続けることができるんだろうか
僕は何もできないどころか
生きているだけで手がかかります
それでも生きていていいんだろうか
そのことをずっと考えてきました

じゃあ、生きているだけの状態で
僕が僕であり続けるにはどうしたらいいんだろうか


そうなった時に僕を支えてくれるのは
それまで生きた時間
僕のいた時間なんじゃないか



まさにドラマのタイトルそのもので
これを講演会で話させるなんて、ずるーーい!って思ったけど
ちょっと感極まりましたよね。
一瞬嗚咽しかけた(ウウウってなった)

おタベちゃんが可愛くて、風間くんもスパイスを利かせてて、良いドラマでした。
10話くらいで終わるドラマって私にあってるなぁ☆
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