神は細部に宿る

またまた何日ぶりの更新?
(最近このフレーズ使うの多いな)
日々、書きたいことがあって
でもなんとなくスルーしてを繰り返してると
一歩が踏み出せなくなるんですよね
なに書きたいかわかんなくなる

、、、と、言いつつ

今はね
ともかく
家族ゲームが面白い! ←あまりにも明確な書きたいこと

あと2話で終わっちゃうんだね
寂しいとかじゃなくて
堪能しきったから、ありがとうって感じ(←まだ終わってない)

翔さんが毎回ヒートアップして吉本になってくし
サウナシーンが楽しみ過ぎるし(笑)
板尾さんの年取ると乳首の位置が下がる発言を受けての8話だったから
二人並んでるの見て、可笑しくて可笑しくて、、、、

8話は、まさに沼田家崩壊しました
あの豪華で綺麗な家は沼田家の象徴でしたからね
見事にぶっ壊しちゃいましたね
圧巻~~~!
みんな演技が上手い
凄かった

食器が割れる音やテレビや壁を壊す音、ソファを切り裂く音や
サックスフォンの音色が画面いっぱいに流れた後の
真っ青な空を背景にして吉本が去っていく沈黙の映像の対比に
しびれました

来週がガラッと雰囲気が変わりそうだなぁ
願わくば吉本の過去を説明して彼を綺麗に正当化してほしくない
謎めいたままでも充分説得力があると思うもん
沼田家が自分たちの力でどうやって再生していくのかを見たいです

少なくともサウナシーンは8話で打ち止めですな(笑)


最近は雑誌も翔さん祭り
謎ディの前売りも今日始まって
ウチの近所の映画館では朝早くから人が並んでました
私的には毎日翔さんで溢れてます☆

そんな中で、面白かった雑誌は
「日経エンタテイメント」櫻井翔独占ロングインタビュー
変わる嵐 変わる櫻井 今と未来を語る

神は細部に宿る
とは、まさに嵐のイズムを言い当てた言葉だ


翔さんのインタビューは毎回興味深いですけどね
今回も、ホント面白かった

移ろいゆく、人気に拠って立つのではなく
相応のスキルにおいて強い根を張っておきたい

今日現在の答えとしては「続く」こと(勝負の勝ちとはと聞かれて)


今、飛ぶ鳥を落とす勢いの翔さんが
彼氏にしたいタレント1位の断トツに人気のある翔さんが
葛藤してるなぁ
翔さんらしい
ホント「この子が良い理由はこれだよね」←by太一くん

嵐ってさ
年長の二人がさ
こうやって真摯に、精一杯仕事し、葛藤しながら突き進む翔さんで
もうひとりが
変わらない、ブレナイ、自分の世界で生きる人である大野さんであるってことが

稀有だよね
貴重だ

互いが存在することが
互いを楽にしてるし
結果としていい方向へ進んでるんだと思う

もしもの話
メンバーの誰かがガラッと路線を変えてこうやりたいって言いだして
それに他のメンバーも賛同するなら
全面的に5人で舵切りますよ
そのときはスタッフも理解してくれると思うから
そういう意味では嵐は決して窮屈な環境にいるわけでもない
広いグラウンドに向かって走り始めた僕らを見ていて欲しい


最後の〆の言葉にまたまた痺れました

「全面的に5人で舵切りますよ」
ファンは泣けるよね
いやぁぁぁぁ、
ホント嵐はいいわ
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コメント

るぴなオンニ♡

うん
よかった 8話
沼田家の家族が、仮面を脱ぎ
始めてみんなでひとつの事に向かった
「家をめちゃめちゃに壊すこと」
ホントに象徴的だった

そして
あの青空を後ろにした
二人のシーン 映画みたいだった
すてきだった

来週はいよいよ
過去が明らかになるのですね
吉本先生の苦しみ
そこから、しげゆきへの思い

サウナシーン
もー、こちら読ませていただき
サウナシーンが可笑しくて可笑しくて
もう見られないのね(笑)


ここまでやってきたこと
これからやっていくこと
望んだスタートでは無しに、はじまり
ここまで歩んできた
その中で生まれた絆、誇り 感動
5人の人間の真のつながり

それを携えて
ここから、どこへ向かっても
絶対の信頼で、彼らの選択を支持して
応援していきたいです。
決して「流され」るような人物たちではない
タレント、としてではなく
ここまで人として、大きくなった5人を

ただの人気や時代の流れ
それに左右されない何かを、
5人で持ち合わせているから
コワイものはないですよね
5人集まると、すべてがある

「5人で舵を切る」
必ず、そうあってくれるはずです。
楽しみです。

2013/06/10 (Mon) 21:27 | トベニ #IRhqFhsY | URL | 編集

トベニさん☆

そして9話が終わりましたね
すべて説明がついて
あとは終結するだけ
どこに行っても私はもう大満足でこのドラマを観終えることができると思う
ま、本物の吉本のあまりの悪さはどーいうことって思ったけど(笑)
それも気にならなくくらいに
このドラマは面白いです
最後に吉本センセイが現れたときに懐かしいとさえ感じた
この感覚はなに?(笑)

「5人で舵を切る」

この言葉が嬉しくてねぇ
ずっとずっと彼らを見ていられると思うと
ホント、楽しみです☆

2013/06/14 (Fri) 13:37 | るぴ #/ziU86Hc | URL | 編集

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