「ドラマの帝王」
サクサク見れましたね
SBSやるな~(笑)

そして、早いよねぇ
ドラマ終了とほぼ同時にネットに記事があがってました

2つ記事をもってきたけど
両方とも納得です
(記事は続きに畳みました)

スピード感があって、登場人物の関係がわかりやすかった
これからの方向性もしっかり伝わってきて
流石よねぇ
面白かった

同時に、乖離感もあった
現実離れしてて
コメディでもなくシリアスでもなく(どっち?)
正直ね
惹きつけられたけどちょっと疲れた
BGMが必要以上に盛り上げるし(笑)

でもきっと、これは狙いよね
だってドラマの企画として自らマクチャンドラマよりもマクチャンだって言ってるんだもん
やっぱり素晴らしい~~☆(←褒めてます)

最近、あまり韓国ドラマを見てないんだけど
たぶん流行もあるんだと思うのよね
ただシリアスにしない
笑える要素をたくさん入れる、みたいな感じ(映画「サニー」もそんな印象だった)

いや、でも
1話でこれだけの見ごたえがあるって
やっぱり面白いよね(←絶賛中)

明日はいよいよ日本に来るね~
楽しみだ~~☆

しかし
いきなりの韓流を語るところから始まって笑っちゃった
「天国の階段」も一瞬出てきたけど
あれもSBSだったね
イ・ビョンホンやソ・ジソプとエンッソニ―の2ショット写真もあったね
楽しい~♪



"ドラマの帝王"初放送 名演+高速呼吸..目が離せなかった  star.mt

"ドラマの帝王"が一瞬たりとも油断できない迅速な展開と名優たちの好演中の興味深い出発を知らせた。5日ベールを脱いだSBS新しい月火ドラマ"ドラマの帝王"は、初回"ドラマ界の帝王'アンソニー·キム(キム·ミョンミン)とドラマに向けた純粋な情熱を持った作家イ・ゴウン(チョン·リョウォン)の悪縁で火ぶたを切った。人気ドラマ"優雅な復讐"が放映終了を控えた中で、アンソニーが作家とPPL問題で揉めたことが事件の発端となった。
主人公がすさまじい復讐を終えて死ぬ最終回は協賛を受けたオレンジジュースを登場させなければならない状況だった。 アンソニの圧迫にもかかわらずチョン作家はドラマにオレンジジュースを登場させないとして頑強に本来の話のとおり台本を終わらせた。最終回を10時間後に控え撮影真っ最中の現場では、台本が来るのを首を長くし待っていた。アンソニーは補助作家であるコウンを訪ねて"台本を直してもらおうとしていたチョン作家が交通事故に遭い代わりにコウン氏に台本修正を依頼された"という嘘をつき、オレンジジュースの話を入れるように勧めた。アンソニーは次の作品でコウンをデビューさせると口説き落とし撮影している三陟に向かう車の中で最終的に台本修正を受けた。
アンソニーの意のままに撮影が進行され、彼は視聴率30%突破のために回想シーンなど入れて強引にエンディングの時間を延長した。ドラマは完成したが放送時間が2時間も残っている状況。 気象の悪化でヘリさえ飛ばすことができないアンソニーはテープを送るためにバイク便の運転手に1時間以内に放送局に行けば1000万ウォンを渡すと無理な要求をした。また、無事に到着する確率を高めるために、自分もコウンと一緒に撮影場にいたバイクに乗ってその後を追った。無理にスピードを出したバイク便の運転手は事故に遭い、アンソニーは119に連絡した後、テープを奪って再び放送局に向かった。ドラマのために死んでいく人を道路に放置していくアンソニーの姿に、コウンは驚愕した。ドラマはアンソニーの希道どうりに無事放送され視聴率30%を突破するが、バイク便の運転手は最終的に息を引き取ってしまった。
コウンもまたアンソニーにだまされてチョン作家を裏切ったと誤解を受けドラマ界に埋もれる危機に処した。ドラマの成功のために何事も厭わないアンソニーの姿が劇的にあらわれた。
アンソニは死亡したバイク便の運転手の葬儀場を訪ね、当時の状況を率直に説明して慰労金としてで1億ウォンを出し冷たい外見にかくされた人間的な姿を表わした。
しかし'優雅な複数'の成功に陶酔したアンソニの前に黒い影が垂れた。 ドラマのために人まで殺したという記事があふれ代表職を解雇されたのだ。アンソニの後から彼の席を狙ったオ常務(チョン・マンシクの方)の策略であった。
ドラマはアンソニが会社スター作家を連れていくために電話をかけて懐柔しているなかで、彼の事務室に押しかけたコウンがオレンジジュースを浴びせる強烈な場面で幕を下ろした。
この日第一話では急激に変わるドラマ制作現場と放送関係者の状況が実感できるように繰り広げられ視線を集中させた。 常勝疾走したドラマ制作者があっという間に崖っぷちに立つあらすじが興味をそそった。

久しぶりにテレビ劇場に帰ってきたキム·ミョンミンはカリスマあふれて欲望にまみれたドラマ制作者に完ぺき変身して名不虚伝の演技力を披露した。チョン·リョウォンは、純粋ながらも強靭さを持った個性の強いドラマの作家として強烈な印象を残した。
その他にもアンソニの陰で分けて過ごして後を打って反転を導いたチョン・マンシク、製作会社会長でびっくり登場して圧倒的なカリスマを見せたパク・グニョンなどがドラマに対する気がかりなことと期待を高めた。

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"ドラマの帝王" ネチズン "スピード感" VS "乖離感"  star.mt

SBS月火ドラマ"ドラマの帝王"の初放送に対するネチズンたちの意見が分かれた。5日初放送された"ドラマの帝王"では、アンソニー·キム(キム·ミョンミン)が帝国プロダクションを辞める姿が重点的に描かれた。放送に接した一部視聴者たちは"スピード感があって興味津々だ" "期待どおり面白い。ドラマの帝王興せ" "序盤吸引力がいい"など、 "ドラマの帝王"に対する肯定的な反応を見せた。 しかし、一方の視聴者たちは"現実との乖離感、故意な葛藤構造が惜しい" "いくらドラマであろうと実際の反映はあまりしなかった" "今まではよく分からない。なんだかそらぞらしいドラマになるようだ"など多少展開について否定的な反応を現わした。


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