正直なところ「演技本座」という修飾語はあきらめました。どうか使わないで下さいと言っても、映画の広報でも毎回使われました。人の心理として、皆さんが褒めると「何がそんなに上手なのか」と同時にツッコミかけたい気持ちが生じるじゃないですか。

⇒⇒ ドラマの帝王 あまり期待しないでくれ

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ミンチュアって本当はファンがウリペウは素晴らしいっていう意味で使ってたんですよね。
それも、ミョンミンさんは目の前で言われると恥ずかしいからって、
こっそりとファン同士で使ってたような愛称なのに、
そんな心温まる素敵な愛称を、
マスコミがなんでもかんでも名前の前に冠みたいにつければいいみたいな使い方して、
ほんっとミョンミンさんがお気の毒です。
嫌だろうなぁって思うわ。

でも、それがいいですよね。
あきらめましょ☆
言いたい人には言わせておけばいいのよ~♪

それとね、
ドラマの後は、また映画を撮りたいんだそうです。
そっか
むふ
正直、、嬉しい。
映画俳優キム・ミョンミンが好き☆

「ドラマの帝王」以後の次回作は再び映画になると思います。映画はまだすることが多いような感じがします。それはもちろん私がすることでもあり、他の方がやるべきことでもあるでしょうが。シナリオと映画が出た時の完成度の隙間が狭い映画をするまでもう少しやってみたい欲があります。

「シナリオと映画が出た時の完成度の隙間が狭い映画」
最初、意味がわからなくて、
私の翻訳の限界かと思ったんですけどね。
ずっと考えてて、、なんとなくわかったような気がしました。

ミョンミンさんがシナリオを読んでイメージしたのと、
完成後の作品が、すこし距離があったってことなのね、きっと。
映画ってそういうものよね。
俳優の手の届かないところがある。
だから面白んですけどね。

あ~、ミョンミンさんからこういう話を聞くの
楽しいな~♪
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