最近のミョンたんの私服のコンセプトが謎すぎて(笑)
ぷぷぷ、、

しかも、ミョンたんもおーちゃんもツーブロックしちゃってるという驚愕の事実
ある意味すごい!(笑)私のツートップがツーブロック←笑
おーちゃんは登場した瞬間にコボちゃんだぁって思ったんだけど
ミョンミンさんの場合は、どーしてもスッキリの加藤浩次さんに見えてしまう私を
どーかお許し下さい~~~

さて、、コホン 20120926-222.jpg


この記事を読むと、キム課長ってミョンミンさんにどこか似てるなぁって気がして
なんかちょっと切ない、、

ところで、あの「スパイ」の予告編から受けてたイメージって、、?
見てないからなんとも言えないけど
かなーり違う映画じゃないんかって最近思い始めてます

コメディな雰囲気かと思ってたけど
本質は北と南の真ん中で、家族を守って必死に生きるスパイ
それって当たり前だけど辛いよなぁ


そのこだわりは遺伝的なものだ。
そうなのか?(笑)息子がするのは頑固ではなく執着である。そのような問題に直面するとき、息子にこだわりと執着は違うと言う。


ぷぷぷ、、こだわり?執着?頑固?
あのぉ、お父さん似だと思うんですけど(いい意味でございまする~
息子ちゃん可愛い
ミョンたんも可愛い^^

ネタバレ、バレバレあります 要注意~☆


俳優と家長という二重生活   元記事⇒⇒ movist
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マスコミ試写会当日の記者たちに期待しないで言ったので本当に期待せずに見た。
本当に期待せずに見たか?そんなふうに見えないが。

こっそり期待はしている。
本当に軽く?(笑)、映画はどうだったか?

まずキム課長というキャラクターが目立つ。 "神経衰弱直前の家長"という感じがした。
"神経衰弱直前の家長" その表現もいい。私はシナリオを読んで、 "四方からナイフを迎える男"だと思っていた。

四方から剣を迎える男?
映画を通してキム課長はずっと被災を受けないか。バイアグラを売って家族を養わなければいけないし、北にいる母に生活費も送って、暗殺計画も着実に実行する必要がある。キム課長が真ん中にいて、四方からずっとナイフを突きつけられる姿が描かれる。

<ヨンガシ>のジェヒョクに続き、今回の映画でも家長だが、どのような差別化があるのか​​?
ジェヒョクが家族を助けることに夢中になっているが、キム課長は気に掛けることがあまりにも多い。そのためかジェヒョクより現実感のある家長という気がした。キム課長はスパイということだけが違うが大韓民国の家長と差がない。映画では話にならない理由を笑いながら工作金を送ってくれというキム課長の姿が笑わるせが、一方では苦々しい。物価は高騰するのに金を稼ぐのは難しく、それでも家族を扶養する努力が可哀想に見えないか。演技しながら役に共感したよ。

そんな共感がキム課長という人物を設定したり、演じることに役立ったか。
誰がなんと言っても私は家長もであり父親なので演じるのに役立った。しかし、キャラクターを構築する上でいくつかの時間かかった。

職業がスパイだから?
ただスパイだからではない。スパイらしくないスパイだ。(笑)それだけなのか。韓国の家族、北にいる両親、韓国国家情報院などに圧迫を受けて、チームリーダーとしての責任感も必要だ。このすべてのことをどのように表現するかについて悩んだ末に下した結論は平凡だが、その中に隠れている非凡さを見せてやろうということだった。状況ごとにカリスマとアクションの強弱を調節してキム課長がスパイという事実を瞬間的に刻印させて、意図しないコミカルな演技を見せる構造に設定した。そうして完成したのが今の姿だ。

個人的に考えたとき、このようなキム課長のの姿をよく表しているのはコンビニ強盗を殴って捕る場面だ。
瞬間的にスパイの素顔が出てくる最初の部分である。アクションもアクションだが、CCTVに撮られたもの一つずつ消しながら従業員に事情査定するコミカルな姿が続き、状況劇がよく合っているようだ。

一方でスパイというよりも、人情に篤くて町内のおじさんの感じがした。
人情が篤すぎる。下手すると自分だけでなく家族まで皆殺しにされる可能性のある絶体絶命の危機なのに、本当に町内のおじさんだ。

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記者懇談会の時のスパイの過去の話が多く編集されたと聞いた。キム課長がスパイ活動をするようになったきっかけが含まれているか?
きっかけはないが、韓国に初めて降りてきた時の話が出てくる。キム課長は身分偽装をするために、40年前、韓国に降りてきて役場(現住民センター)にいるユン顧問(ピョン·ヒボン)に会う。"住民登録証の再発行に行って来た"と言いながら木蓮の花を持って来るのだった。 未来の妻となるジュウンヒェが町役場職員だったんだろう。キム課長は疑われないように、当時流行していたチョン·ヨンロクのスタイルをそのまま真似したらジュウンヒェが彼の大ファンだったんだ。だからお互い目が合って結婚にゴールイン。まあこんな過去が盛られている。

過去の恋愛話ですね。
恋愛話もあったしユン顧問とのエピソードもあった。韓国で頼れる人がいないキム家長にユン顧問は父同然の人だ。ユンコンサルタントはキム課長が大変な時に助けてくれて、時には厳しく叱りながら導いてくれた人だったから。ユン顧問がチェ部長(ユ·ヘジン)に叩かれたときキム課長とよく見ると、"私の父を殴った"というような表情をする。

そんな過去の場面がないから印象が違う。
話の流れ上の過去の場面を挿入ればよいが、監督がたくさん編集した。短くインパクトあるように回想シーンを構成したならば良かったのにという物足りなさが残る。

キム課長と対立関係なのがチェ部長だ。チェ部長を演じたユ·ヘジンとの場面が多いが呼吸はどうだったか?
とても良かった。元になったこの型が固定スパイチームはないじゃないか。私たちを苦しめているか。(笑)それでもとても和気あいあいと過ごした。キャラクターからすれば待機時間も対立しそうだがそうでなかった。休み時間に多くの話も交わして、楽しい雰囲気の中で撮影した。

ドラマ"白い巨塔"で手術する様子、<私の愛私のそばに>は全身麻痺になった姿がキャラクターを強くイメージさせた。今回の映画ではキム課長を引き立たせるためにどのような方法をとったか?
コンビニのシーンのようにスパイらしくないキム課長がスパイの姿を瞬間発揮する様子だ。それがキム課長の武器だと考えた。その武器を引き立って見えるために今回は口を開けずにアクションをした。

口を開けずに?
通常のアクションをすると荒い呼吸をするはずだ。しかし22年前に極限訓練を受けたキム課長は呼吸なし簡潔なアクション動作をとらなければならない。ただ無意識のうちに出てくる動きのようにね。誰のために南下したか忘れたキム課長だが、それでも仮にもスパイがじゃないか。戦う時は封印が解けてまったく他の人に見せるべきだという考えで差別化されたアクションを駆使してみた。

呼吸をかえていたというのは初めて知った。
呼吸なしてしたせいかアクションがよくできた。たとえば簡潔な腕力沙汰も呼吸を切らしながらすると呼吸なくすることでは違う。荒い呼吸を吐くアクションをするよりも呼吸なしでアクションすれば殺人兵器のような姿が出てくる。国家情報院要員と戦う時も、チェ部長と対決する時も口をぎゅっとつぐんだままずっとアクションを駆使した。しかし、呼吸をしなくてアクションをすることは本当に難しい。激しい運動をする時に息を喘ぐようにアクションするも自然に口が開けるから苦労が多かった。

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他にも苦労があったら?
キム課長に向けた監督の愛情が過剰だ。 今回の映画でキム課長のセリフの分量があまりにも多かった。序盤から監督に分量を減らしてくれと言った。結局シナリオどおり撮った。分量が多いから退屈さを無くすために早口にしたが、そうしてみると口が痛かった。(笑)

どこかでインタビューを見たら自分を責め鞭打ちする演出が良いとしたが、<破壊された男>に続いて2番目の呼吸を合わせたオ・ミノ監督はどんな方か?
オ・ミノ監督は俳優を苦しめる演出者ではない。ただ俳優の意見をたくさん聞いてくれて反映する監督である。監督より親しい仲間のような人だ。

<破壊された男>のヨンス、<ヨンガシ>のジェヒョク、そして<スパイ>のキム課長の中で最も辛い人生を生きる家長は?
そりゃキム課長だ。(笑)何よりも家族にまで身分を隠して生きていくこと自体がとても疲れてだるい。私はたった一日でもそう生きられない。

外では俳優、家ではほとんどの役割をしなければなら姿がキム課長と一脈相通ずるある。実際の家長としての姿が気になる。
子供の日に遊園地に行けなくて、撮影のために休暇の季節に遊びに行けないことを除いては、普通の家長と違いようがない。(笑)

それでは家長として点数を付けたら?
うーん...百点。(笑)

息子もそう思うだろうか?
その子の考えがあるでしょう。ただ玩具を買ってくれれば 百点だ。(笑)

記者懇談会も子供の教育に関連して話したが、別に持っている教育方針がありますか?
昔から思っていた教育方針は放任だ。いざ子供が大きくなったらそうもいかない。塾に行かない子は一人で遊ぶしかない。最近の小学生は学校が終わったら塾に行き夕方になってようやく家に帰ってくると言っていた。家にいても美術、数学などの先生が来るから遊ぶ時間がないんだ。小学生は学生ではなく受験生だって。

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本当に放任にしたくてもできない世の中だ。
放牧を主張していた私は子をとっちめているときは全く驚く。ある日、ママが声を高めながら息子を叱っていたよ。 だから"そっとちょっとして。なぜこんなに子どもを叱る"そしたら、"あなたがもっとひどい。競争してるみたいに叱ってる"と言った。(一座爆笑)息子を叱った理由は成績だ。平均点が出ればいいんだけど、それができないからすごく気に障ったって。私たちの息子は他の子供よりも勉強の速度が遅い方だ。この子は何がぴったり終わるし始まるし、そうでなければ横からの近づけてもビクとしない。変な完璧主義があるから。くそ固執がある。

そのこだわりは遺伝的なものだ。
そうなのか?(笑)息子がするのは頑固ではなく執着である。そのような問題に直面するとき、息子にこだわりと執着は違うと言う。

ペースメーカー>の中で"お前は好きなことと上手くできることのどちらをとるか?"というセリフがある。息子が好きなことと上手くできることで選択した場合は良いか?
当然好きなほうだ。私が好きな​​演技を着実に研磨するように、息子も好きな仕事をよくするように努力してほしい。逆によく焼けた仕事を好きに努力すればきっとマンネリズムに陥る。 "果たして私はこれを良くするのだろうか?"という満腹音を消して。好きなことをするとの目標生じ、動力が生じ、一段ずつ上がって喜びを得る。その過程を経験してほしい。もちろん時間がかかるかもしれないが。

最近の作品を見ると以前ほど肉体的苦痛が後に続く役をしていない。意図された選択ですか?
<私の愛私のそばに>以後、痩せることはしないと宣言した後は心身がつらい役は入ってこない。そして周辺でそんな姿を見るのが大変で、もうやめて欲しいようなので、思わず意識するようになった。それでも状況を見て、今回は演技しやすい役をするべきだというわけではない。毎回シナリオに魅力を感じ選択する。

最近の歩みは結果的に得になるようだ。大変な役をする俳優というイメージが徐々に失われているのだから。
大衆の先入観を破るのもいいと思う。その上でイメージが固定化されると良くないから。そんな中でも一部の人は개고생の俳優と言った。まあ判断は個人の自由だから仕方がない。

近いうちにスクリーンではなくブラウン管に登場する予定だ。ドラマ<ベートーベンウイルス>以後4年ぶりに<ドラマの帝王"でカムバックする。久しぶりなので嬉しさがあるはずだが。
うれしいのはあるが疲れだろうなという気もする。映画とドラマは違うじゃないか。相次ぐ側の台本と徹夜作業受け入れる準備をしている。

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アンソニー·キムはどんな人物なのか?
一言で言えば、この人物は、"ナルシスト"キャラクターだ。ドラマ製作に関連して最高だ。タイトルのようにドラマの成功率93.1%を誇るドラマの帝王だからね。視聴率のためなら何でもする人なので、すべての人々の標的になる。それでも気にしないでドラマの成功とお金のために進んでいく。

話を聞いてみると、<白い巨塔>のチャン·ジュンヒョクと<ベートーベンウイルス>のカン·マエをイメージする。
野望のために最後まで走ることは二人の人物と似ている。しかし、アンソニー·キムはチャン·ジュンヒョクとカンマエに比べて同情を感じられる瞬間がほとんどない。もしアンソニー·キムがチャン·ジュンヒョクのように世の中を離れたとしても、人々は何一つ動じることはないのだ。その程度あくどい奴だ。アンソニー·キムの立場では、コンテンツを作る人として視聴者に最大限報いるために努力することだけだ。彼は視聴者が慰められる場を作りたいし、質の良いドラマを作るために誰かを踏みつけ、殺し、血の涙出ることもあるが、このすべてのことが、視聴者のためと考える人だ。この名分を胸に刻んで演技する予定だ。よく表現できるように努力すべきだ。

2012年の映画で始めてドラマで終える。今年本当に忙しく活動したものだ。
3本の映画が封切りし、ドラマにも挨拶する予定だ。着実に演技だけできれば忙しいのは問題にならない。家族のためにも一生懸命しなきゃ。私は家長だ。(笑)
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