アラフェスだけじゃない(←とーとつ)
20日は「スパイ」の映画封切りですからねー☆
情報収拾してレビューもバッチリちぇんく☆

「スパイ」にヨム・ジョンアが出演するって知ってすんごい嬉しかったのよね
彼女はシリアス(なつかしの庭)もミステリー(カル)もホラー(箪笥)もコメディ(ラブリー・ライバル)も、なんでもやれちゃう大好きな女優さんですから

「スパイ」の予告編を見たときに
ちょっと前の韓国映画の雰囲気を思い出して
ジョンアさんが出てて、コメディっぽいからなんだろうけど
「ラブリー・ライバル」「ぼくらの落第先生」がぱーって浮かんできて
ボムスさんの「オー!ブラザーズ」とか「オー!マイDJ」とか 
なんか2002年~2004年くらいの映画を思い出したんですよねぇ
根拠はないんだけど直感的にそんな映画かなぁって

最初に楽しくてケラケラ笑っちゃって
いつの間にかホロってして涙して終わる
だいたいそんなパターンだったような気がするの

私的な見解を言うならば
笑わせるなら最後まで笑わせてくれ!って
ホロってなる部分が強引すぎると、どっちつかずで
笑えないし泣けないっていう中途半端な終わり方するパターンがあるんですよね
これは、あくまでるぴ的鑑賞分析データです(←エラそげでスンマセン

今気になってるのは
どー見ても予告編ではコメディな雰囲気を漂わせてるのに
ミョンミンさんが「コメディではない」と話してること
最後の方は家族の話、父親の話になってそうなこと

うう、、最後まで笑いで突っ走らないと駄目よ~ってことになってない?って

ですから、
これは
まったく映画を観てない現時点の
ワタクシのあくまでの私見ってことで

観ないで想像して楽しむから
こういう楽しみ方になっちゃうのよね~(楽しんでるのか←笑)
でも作品(映画)が年に3本って
ファンにとってこんなに楽しいことはないです

ヨンガシ公開時がキム課長の雰囲気だったんだよね
今のミョンミンさんは雰囲気がエンッソニーさんだから
なんかややこしいわ(*^。^*)
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