2012.06.20 制作報告会
キム・ミョンミン'ジェヒョクはヒーローでない小市民の家長だ'










ヨンガシ、メロー映画でもゾンビ映画でもないパニック映画













先ずは断トツに素敵なご夫婦の一枚から~☆
ヨンガシの危機から脱出した夫婦のきずなを感じますわ~(きっと脱出したと推測、、

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仲いいわ~~☆
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楽しそうだな~(^o^)丿
隣のヒョン(笑)

しっかし、今日のお衣装のコンセプトはナニ????
   スタイリストさんが決めるんだろうか、ミョンミンさんが決めるんだろうか、奥様が決めるんだろうか
    力を入れれば入れるほど不思議な方向へ行ってしまう謎、、、


よくわかんないけど、、、なんか、、なんか、、ヨンガシだけど、、
カンチョプモード全開のような
気がする~~~(アラレちゃん風スパイ)  

20120620-20.jpg並べるな~~(笑)
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ぷぷぷ、、マイクのヨンガシ表示裏返してるし(nikoさんの着眼点ナイス~


映画'ヨンガシ'(監督パク・ジョンウ、制作オ・ジョンフィルム)の制作報告会が20日午前ソウル、狎鴎亭CGVで俳優キム・ミョンミン、キム・ドンワン、ムン・ジョンヒなどが参加した中で開かれた。
主演俳優キム・ミョンミンは映画撮影ビハインド ストーリーを話した。 前作'ペースメーカー'をはじめ、撮影中はからだを酷使する俳優で有名なキム・ミョンミンは"今回は苦労しなかった。 私よりはムン・ジョンヒ氏が本当に苦労したた。 実際の感染者の姿を見せなければならなかったので本当に苦労が多かった"と話した。
"この映画を選択した理由が全員が水に落ちるのに私だけ落ちない。冬に撮影したが水に落ちるのを想像してみて、それでこれを選んだ" "しかしぴったり一場面があった。ゴルフ場で水に落ちるシーンがあった。その時水が凍っていてフォークレーンが破った中に入らなければならなかった"とやはり避けられなかった苦労談を聞かせた。 また、キム・ミョンミンは"監督様はつま先まで防寒服を着ていた"と暴露して笑いをかもし出した。
'ヨンガシ'は人の脳を操縦する殺人寄生虫'変種ヨンガシ'の出現で死亡者が幾何級数的に増える中で一人の男が家族を守るために事件の実体を暴く話を描いた映画だ。 来月5日封切り。

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この日ムン・ジョンヒはヨンガシ感染者を演じたことに対して"誰も対象がなかった""想像力で作り出さなければならない感染の症状と現象だ"と暗示した。
ムン・ジョンヒは"感染症状をどのようにすれば写実的にぞっとさせるのか悩んだ"として"テスト撮影の時醜い格好をたくさんお見せした。 あれこれたくさん作ってみた"と付け加えた。
また、ムン・ジョンヒはキム・ミョンミンと共に夫婦で呼吸を合わせたことに対して"キム・ミョンミン先輩と夫婦の演技をしなければいけない初日なのにぎこちないでしょう"と言って"初日行ってちょうどおくびをして10年暮した夫婦の姿を見せるべきだったが確かに受け取ってくれました"と有り難みを表した。
これに対しキム・ミョンミンは"今日見たがこのように美しくてスタイルが良いことを知らなかった。びっくりした"とうなずく返事をした。
今回の作品でキム・ミョンミンは家族を救うためにすべてを賭けた最もジェヒョク役を、ムン・ジョンヒは家族しか分からないジェヒョクの妻ギョンスン役を、キム・ドンワンは手がかりを探し回る強力班刑事チェピル役を、イ・ハヌィは国立保健院研究員でありチェピルの婚約者ヨンス役を担った。

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キム・ドンワンが俳優キム・ミョンミンに対して"イ・スンシンよりは町内のお兄さんという感じ"と話した。
この日キム・ミョンミンは'ヨンガシ'で兄弟を演じたキム・ドンワンに対して"疲れない""とても生き生きしている。 ニックネームがパダクだ。 ぱたっとぱたっと飛び回る。力が抜けてもドンワンが飛んでくる姿を見るから力が出たよ"と説明した。
これに対しキム・ドンワンは"ダブルPDだ。頑張られるとさらに飛び回った"として"雰囲気はキム・ミョンミンが兄がさらに浮かして下さった。 釜がればラーメンも沸かして下さった"と打ち明けた。"キム・ミョンミン兄さんはイ・スンシン スタイルかと思ったが""町内のお兄さんの感じ"と話して笑いをかもし出した。

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この席でキム・ミョンミンは"撮影場が本当に寒かった。 そんなに寒いのは初めて感じた"として"暖かくしてくれと言ったら監督様が火災シーンをとったよ。 火の穴に走って入るのに脳天が燃えてしまったかと思った"と話した。
これに対しこの映画パク・ジョンウ監督は"私が演出力が優れた監督ではないが、キム・ミョンミンがとても上手で映画がさらによく出てきた"と熱演に感謝を表明した。
キム・ミョンミンはこの映画で変種寄生虫に感染した家族を救うために死闘を行うジェヒョク役を演じていつもの演技力をリリースする。
映画で家族を失う危機に処した切なる悲しみをリアルに演じたキム・ミョンミンは"そのような場面を撮る時かえって自分の家族を考えない"として"虚構の状況を考えて演じればその涙の質感が全く同じだといったよ。 映画の中その場面が現実だと考えて演技する"と演技観を伝えた。
キム・ミョンミンは最後に"初めての感染パニック映画と好奇心をたくさん感じられるだろうがパニック映画と同時に各自ことで忙しい家族の大切なことも伝える映画だ"と紹介した。


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