2012.06.15 飽和状態
楽しいこと、楽しみなこと、感じたこと、萌えったこと、話したいこと
満タンラインをそろそろ超えそう~☆
あり過ぎて書けないってこういうことなのねぇ、、

無事anan仲間になることができました
普通、コンビニや本屋さんで山積みされてるイメージの雑誌なのに
ネット予約は追加されても即座に完売するのでどーなるかと思ったけど買えたね、ソリャソウダ
内容は100%想定内☆
オトコノカラダというタイトルと智君のイメージがあまりにも遠いとこが斬新だったかも
(タイトルと内容詐称の意見もありそうですが、笑)
とりあえずひと安心(←すごいの出てきたらどーしたらいいのかわからん)

出てくるヨンガシ情報が、まるでホラー映画みたいでびっくらしてたけど
そろそろ内容についての情報もでてきましたねぇ
弟役のキム・ドンワンさんの話とか奥様役のムン・ジョンヒさんの話とか
あー、人が出てくると安心する(笑)
どうなんだろ、相当注目されたりしてるんだろうか
私だったら絶対注目する、今まで観たことないすごいの出てきそうだもん
楽しみですね
どっかで手を合わせて祈りながら楽しみにする感じ、、ファン特有の待ち姿勢だな~(頼みます、、

鍵部屋があと2話で終わり、、という寂しさを感じる
その2話がものすごく楽しみなんだけどね
#9『はかられた男』をもう1回観たいんだけどなかなか時間がなくて、頭の中で反芻してるんだけど
いつもお邪魔する素敵な感想を上げてくれるブログで
9話は3人のキャラクタを完成させた回だったって書いていて、なるほどなーってすんごい納得したんです

それは脅しですか
だとすれば我々弁護士にそれは通用しませんよ
貴方は暴力だけが人間を服従させる唯一の武器だと思ってるようですが
我々弁護士には法律という武器があります
そのことをよく覚えておいて下さい


やり手弁護士かと思いきや、どこか姑息でお調子者で、身も凍るダジャレを言う
可愛くて憎めないコミカルな芹沢だけど
ヤクザもどきの脅しを受けたときに、毅然とした態度で向かったことで(カッコよかったね)
彼の弁護士としての姿勢を明確にしたでしょ
ドジだけど純粋で正義に真っ向から立ち向かう可愛い青砥純子と、そして榎本径
最初は何を考えているのかわからない径が、お父さんを殺されてしまった女の子のために犯人をつきとめて
ラストは女の子に手を引かれてブランコに乗ったシーンで終わった
興味があるのは密室で犯人には興味がないって言ってたのに最近は犯人捜しをするよね
女の子とを手をつなぐときに今まで見せたことない表情だったよね
彼の人間としての暖かさを垣間見せて
そしてラストエピソード「硝子のハンマー」に突入ですよ!
なんかさ、すごいな~このドラマ、、って思った
もしかしてラスト2話を完成させるために今までは序章だったのかなんて思ったり
(いや、それはないよね、あんなに楽しく充実した序章はないです、本章よ本章!笑)
径が犯人と疑われることでチーム榎本がそれぞれがどう動くのか
径の過去は、、

「殺してやりたいと思ったこともあったんじゃないですか」
「よく調べましたね」


あ~~~ん、見たい~~!!でも終わらないで~~!!

あ、、若干ヒートアップしました(苦笑)失礼
ボソッと呟くつもりが長くなりました、、

さて、週末は「ワクワク学校」で授業を受けてきます
大野先生はゲラゲラ
櫻井先生はゴクゴク
相葉先生はパクパク
二宮先生はカチカチ
松本先生はソモソモ
     楽しみ
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