「朝鮮名探偵」は韓国では映画館で何回も観たけど、日本でのスクリーン字幕上映はお初です☆
毎度ながら、ど初っ端からのつかみはおっけーー
前半のスピード感とコミカルさは秀逸です☆
韓国では2度3度と見た人がいるらしいけど、わかるような気がする

で、毎度ながら、中盤でストーリが展開すると若干見えなくなる(笑)
若干ね

そのまま、若干見えないままラストは痛快に終了~♪
パイレーツカリビアンを彷彿のとさせる音楽とともに王様が登場する場面は黄門様登場の法則
何があっても円満解決、これ大事です(笑)

それでも、その若干の見えない部分が気になってて、いつか誰かに聞こうと思ってたんですよね
わざわざ聞くものなんだかなーって気がして
食事でもしながらさりげなく質問とかね、前からやりたかったんですよ
この度、コプチャンを食べながらそれを実行することができました

イム・チャウン判書の不正に関してはわかる
甥の嫁の烈女門認定を希望するのもよかる
ソピルが商団の客主で、ジミンちゃんの恨みを晴らすことに協力してくれたこともわかる

が、、、ジミンちゃんが崖から身を投げた経緯がよくわかんない

 ↓  ↓

イム・チャウン判書は天主教を嫌ってたでしょ
天主教だったジミンちゃんを嫌って追いつめたのね


しかし、ジミンちゃんが絵の目利きであるエピソードは必要だったんでしょうかね、、、
いらないじゃ~ん
と思いつつ、わかってすっきりしたのでした~☆
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