ヨンガシで奥様役のムン・ジョンヒさんのインタビュー
かなり従順な奥様の役のようです
ってことは、製薬会社のサラリーマンさんはかなりの亭主関白?むふふ~(笑)
サラリーマンって言ってたけど営業常務ってなってますから偉い方なのね

真冬の撮影で死ぬほど浴びるって本当に過酷な撮影だったんですね
撮影でおぼれ死にそうだったなんて、、それとも凍死しそう?
ブルブルブル~
想像するだけで寒い、凍える

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ムン・ジョンヒ"寝てもさめても'ヨンガシ'うまくいきますように"   
     全文の翻訳はエキサイト翻訳さんにおまかせ☆ ⇒ tvreport

~一部抜粋~
この映画には'演技本座'と呼ばれる俳優キム・ミョンミンとグループ神話のキム・ドンワンがそれぞれ製薬会社営業常務ジェヒョクと刑事チェビルを演じた。 ムン・ジョンヒは金を儲けるのに苦労する夫ジェヒョクに従順な妻だ。 ジェヒョクは自身を天のように大きく持ち上げた妻がヨンガシ感染した事実を知り治療方法を探すために孤軍奮闘する。 想像だけでも手に汗を握る話が予想されるが全てのものが仮想なので参考にできなくて演じる時非常に困った。
"ヨンガシはいるが変種ヨンガシは虚構なので、現象と症状を作らなければなりませんでした。 テスト撮影を何度もしました。 私一人でゾンビもなって笑って鬱気を繰り返しました。 数回の試行錯誤後に作った現象と症状を補助出演者に見せたが私が標本になったことも多いです。 考案した現象と症状を私が先にカメラの前で演じたらそれを土台に何百人が同じようにまねました(笑)"

おもしろいエピソードを紹介してくれと言ったところ、体感温度零下20度の厳しい寒さで水を浴びて死にそうだった記憶を想いうかべるムン・ジョンヒ。 "一つの場所でとる場面だったが場所を借りるのが不如意で早く撮らなければならなかった。 浄水器筒水を顔に注ぐがNGでも出ればすべてのことが水泡なのでこらえるほかはなかった"としながら苦々しい表情になった。
"浄水器8缶の水を顔に注ぎました。 水が一度にあふれると鼻にも水が入って水を飲まなくてはいけない状況でした。 この場面を撮って死ぬこともあると思いましたよ。 かむだけでなく目も回さなければならなくてぬれた状態で多くの演技を見せなければいけなくて色々な面で堪え難かったです。演技が終わった後起きるとズボンが即座に凍ってるでしょう。 その時その寒さとくるしさで浄水器を見ただけでも震えます(笑)"
言葉で表現できないつらい撮影だったが、自身が天生の俳優との事実を悟った場面でもあった。 "カメラが回る前は震えたが、回ると震えがぴったり止まりますよ。 その時'私はこのことが好きなんだ'考えました。 キム・ミョンミン先輩がそのような話をしたんですけれど、'俳優は簡単に死なない。 足が凍傷にかかって、裂けて血が出てもカメラが回れば自分の体が自分でなかった'と。 その言葉にとても共感しました。"
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