2011.11.30 公開希望
ミョンミンさん1972生、コンユ1979年生、パク・ヘイル 1977生、ユ・アイン1986生
 (なんで年齢表記したんだろ?笑)
今年再発見されたわけですね~(*^。^*)

「るつぼ」「最終兵器弓」「ワンドゥギ」「朝鮮名探偵」
日本で公開してください~~☆

今年スクリーンの再発見..コンユ、パク・ヘイル、ユ・アイン、キム・ミョンミン

2011年のスクリーンではとりわけ俳優の活躍が光った。その中でも再発見という程引き立って見えた俳優がいた。 すでにスターではあったが今年その真価を新しく知られた魅力満点のスターだ。 真剣さとスター性で興行パワーと新しく評価された彼ら、コンユ、パク・ヘイル、ユ・アイン、キム・ミョンミンだ。

◆コンユ.. コーヒーの香り美男を脱ぐ
コンユは甘い美男イメージを脱いで真剣な演技派俳優として一段階跳躍した。 今秋意外な一発を飛ばした興行作'ルツボ'で彼は聴覚障害学生の性暴行被害事件を世の中に知らせる教師カン・イノ役を担い、美男という甘いくびきを同時に飛ばしてしまった。 無力感と怒りを同時に表現しなければならない難しいキャラクターを切々とやり遂げた。
'るつぼ'は事件の舞台になった印画学校を閉校させて関連者運私邸を導く世の中を変えた映画になった. 兵長進級に小説 'るつぼ'をプレゼントされて感銘深く読んだコンユが除隊後所属社を説得して直接映画化に動いたということは知られた話だ。 彼の真摯な悩みが世を変えるのに一役買ったというわけだ。

◆パク・ヘイル.. 演技派アクションヒーローの誕生
パク・ヘイルが主演男優賞への喉の渇きを解いた。 700万観客を遥かに越えた今年最高興行作'最終兵器弓'で主人公のナミを熱演した彼は大鐘賞と青龍映画賞と続けて主演男優賞を受賞した。 パク・ヘイルに観客と評壇皆が拍手を送った。 興行力と演技力皆を認定された俳優にそびえ立ったわけだ。
'怪物''極楽島殺人事件''苔'などで熱演した彼はすでに信頼される興行俳優だったがスポットライトはいつも彼を避けた。 しかし今度は違った。 '最終兵器弓'のパク・ヘイルは史劇アクションを導く主人公ですばしこいからだとキャラクターに対する集中力、大作をに映える存在感を誇示した。 いわゆる演技派アクション ヒーローの誕生。 休まない俳優でもある彼は髪を切って新しい映画'ウンギョ'を撮影中だ。 新しい変身が期待される。

◆ユ・アイン.. 20代俳優代表走者'にょっきり'
ユ・アインは今年スクリーンが発見した20代俳優中でも最も引き立つ星だ。 ドラマ'成均館スキャンダル'で決意しておしゃれした彼は'완득이(ワンドゥギ)'では完全に力を抜いた。 みすぼらしいが愛らしい反抗児高校生ワンドゥギ役で俳優ユ・アインを目撃し、460万を越えた。
自己主張強い25才の美男ファッションスターがみすぼらしい高校生になると予想した人は多くなかった。なのでさらに爆発力がより大きかった。 ユ・アインはすでに'俺たちに明日はない ','よいではないか'等ですでにその裏面を表わした俳優. 'ワンドゥギ'で始動をつけた彼の次の行動がより一層注目される。

◆キム・ミョンミン.. ミョンミン本座、スクリーンでも通した
完ぺき主義者演技本座キム・ミョンミンにどんな説明が必要だろうか。 しかし'白い巨塔','ベートーベン ウイルス'のミョンミン本座、キム・ミョンミンにもスクリーンは容易ではない山だった。 ルーゲリック病患者を熱演した'私の愛私のそばに'の200万以外でのスクリーンの興行成績は思わしくなかったためだ。
しかし今年は違った。 彼が新筒方通じた名探偵で分限'朝鮮名探偵:トリカブトの秘密'は年初から400万興行ホームランを打って興行怨念解消を正しくした。 正月連休期待作をはねのけ勝利した意味は大きかった。 キム・ミョンミンは休まずスクリーン歩みを継続する。次回作'ペースメーカー'に続く'ヨンガシ'。ミョンミン本座を固めることに成功するだろうか。

関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://sutakora.blog37.fc2.com/tb.php/3683-cadb5887