2011.08.16 愛の共同作業
すう~~ はぁ~~ すう~~ はぁ~~
はい、ミョンたんを深呼吸☆

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笑顔のミョンたんも素敵ですが、撮影中のこんなさりげない表情も好きでございます~☆

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札幌は昨日も今日も明日も雨模様、ソウルもずっと天気が良くないみたいです
「ペースメーカー」は18日がクランクアップの予定だそうですがこうも雨続きではホント大変です
「雨乞い」の反対語は「日照り乞い」なんだそうですよ
みんなで「日照り乞い」しますかね~

「正しい選択」した日本ファンより愛をこめて

映画クランクアップの頃にSAMTAさんが韓国カフェ(김명민사랑하기)のラブレターコーナーにメッセージを送って下さいます
クランクアップのお祝いと映画の大成功を祈って
「私の愛私のそばに」DVDが日本で発売されて嬉しいこと
その中の日本ファンへのメッセージがとっても嬉しくて全員で頷いたこと(正しい選択した私たちに^^)
赤い糸で結ばれた私達日本のファンはいつでもミョンミンさんを応援してること
素敵な文章でメッセージとして送って下さるそうです(ナイスアイデア、いつも感謝です~☆)

メッセージを送る方法はたくさんあるけど
あそこはミョンミンさんダイレクトにに伝わる確率が高いと思うのよね
どどーーんと日本ファン連名だとインパクト強いし

そこに一言メッセージとして参加できます(^o^)丿
カフェ登録してない方も、韓国語が得意でない方も大丈夫
詳しくはこちらで → かめ

愛の共同作業 じゃんじゃかお待ちしております(#^.^#)



続きは「韓国映画のキャスティングに隠れた興味深いエピソード15」という話

「アジョシ」はミョンミンさんだけじゃなくて、ソン・ガンホ、ソル・ギョングも候補に挙がってたのね
っていうか、、シナリオの段階でかなりたくさんの俳優さんに本が配られるような気がしません?
そのへんもかなり大らかなのかもしれないですね~
cine21の創刊記念号800号で紹介された「韓国映画のキャスティングに隠れた興味深いエピソード15」という特集によると、、、

チャン・ドンゴン主演の「タイフーン TYPHOON」では、主人公の海賊シン役の候補としてイ・ビョンホン、チョン・ウソンが候補になっていて全員に脚本が渡されてそれぞれ出演の意志を見せていたが、クァク・キョンテク監督が「キャラクターに一番合う」とチャン・ドンゴンを選んだそうです
シンと対峙する韓国陸軍大尉を演じたイ・ジョンジェも主人公を演じたがっていたそうです

もうすぐ日本で公開されるウォンビンの「アジョシ」(イ・ジョンボム監督)は「おじさん」というタイトル通り、40代の俳優を中心に脚本が渡されていた
クランクインまでかなりの時間がかかった作品だけに、知られているだけでもソン・ガンホ、ソル・ギョング、キム・ミョンミンという韓国を代表する錚々たるメンバーの名前が主人公役として挙がっていたそう

パク・チャヌク監督の「渇き」は大胆なラブシーンもあるヒロイン役のキャスティングが難航
シナリオが難解ということもあってほとんどすべてのトップ女優に断られた後、撮影監督の推薦でキム・オクピンと会った監督が彼女の顔を見ただけで出演をオファーし実現に辿りついたそうです
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