名探偵に逢いにいく②

ネサギョの時は日本から映画を観に来るファンもいるんだなぁっていうくらいの認識?
日本から来ましたって言う私を「おいで~」って優しく招き入れてくれたけどそんな感じね
その場所では私一人だったし
珍しかったんでしょうね

パサの時はカフェの運営者さんとご挨拶できて黄色いミョンミンタオルいただいて
そのタオルを掲げて応援できた喜びって言う感じかなぁ
最後に行った舞台挨拶は、時間が遅かったしカフェのファンの方もいなくて
ミョンミンさんは日本からきたファンがタオル掲げて応援してくれてるのを
ちょっと恥ずかしそうにちらちら見てて
私たちを認識してくれたよねーーっていう嬉しさでした

今回は最初にご挨拶ができて、これから大邱と釜山にも行きますってSAMTAさんが伝えてくれたから
完全に行く先々で「あっ、いるな~」っていう視線を送ってくれました
手を振ったらニコってしてくれるし

ソウルのCOEXが28日の最終舞台挨拶で
翌日のCGV大邱がその日の一番最初の舞台挨拶
CGV大邱ではスクリーンに向かって左側の席だったんですけど
左側のドアから出ていくミョンミンさんは、私たちを見て手を振って
「来てくれましたね」っていう表情で軽く頭を下げて挨拶してくれました
ぎゃ~~~☆その都度狂喜乱舞する私たち

ミョンミンさんはその時々で演じる役柄によって普段の雰囲気もガラッと変わっちゃうでしょ

「私の愛私のそばに」のときは、まだジョンウが抜けきってない雰囲気で
静かに静かにそこに立っている感じ
ミョンミンさんだけまわりと違う世界にいるような
最初にイメージしたのは深くてきれいな沼のようなそんな印象でした

「破壊された男」のときは
ヨンスの風貌は全くなくて素敵なかっこいいミョンミンさんだったんだけど
ともかく目力というか、目の引き付ける力が強くて
目が合った瞬間、目の中に飛び込んでいっちゃいそうになるくらいに印象的な素敵な目をしていました

今回の「朝鮮名探偵」はどっちかというとバリバリおじさん系で
かっこよさは追及してない役柄(それでもカンマエ風なところもたくさんあったけど)
だけど、実際にお会いしたミョンミンさんは
なんか、もーー、もーー、もーー
優しくて、清潔で、正しくて、理知的で、紳士的で、きわめてノーマルな
超超超素敵な、正真正銘のさわやか~~~な好青年!!!という雰囲気でした

私たちのところに来て話をする時も
全員の顔をきちんと見てくれるのね
目の前にいるミョンミンさんと3回しっかりと目があったけど
本当に普通に素敵なんですよ
私を圧倒させるような強烈なオーラがあるわけじゃないの
ひたすら普通に誠実な素敵な男性が目の前にいる雰囲気
っていっても、そんじょそこらにいるような素敵さじゃないから
あ~~~~、素敵~~~~(書いてること支離滅裂、笑)

どの役柄も苦労は一緒なんだろうけど
やっぱりコメディだし、ダルスさんというこれ以上ない最高の共演者と一緒に演じることができて
今回はミョンミンさんがとても楽そうでリラックスしている印象でした
手ごたえもあって評判も良かったでしょうし
封切って1位を守ってるということは、これからのどんどんお客さんが増える時期だからかなりの好感触で
そういう嬉しさもミョンミンさんから感じることができました

SAMTAさんは白い胸筋にやられたって言ってたけど
おもっ、、全然目がいかなかった、、ひたすら顔ばかり見てた~ん
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コメント

興奮が伝わります

ルピナスさま
全員の顔をしっかり見て下さって、
ルピナスさんとは、3回も目を合わせてくれた・・・なんて、
文章を読んで、凄すぎるほどの誠実さと、やさしさを感じました。
そりゃ~、興奮しますよね。
ルピナスさんの
「そんじょそこらにいるような素敵さじゃないから」を、
読んで思わず、「そうだよね~ぇ」って笑っちゃいました。
興奮度upがひしひしと伝わります。

2011/02/01 (Tue) 13:24 | tarujo #- | URL | 編集

tarujoさん☆
そんじょそこらにいるような素敵さじゃないです
ホント
なんて表現したらいいのか
でも、お会いしただけでその人を全面的に信頼したくなるような
記者さんとか業界の人にミョンミンファンが多いのはわかるような気がします

2011/02/03 (Thu) 10:24 | ルピナス #/ziU86Hc | URL | 編集

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