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潤くんの金時計

ピカンチとsakuraの初回盤、昨日同時に二つフラゲしました。
6月の話だけど、青の炎のニノちゃんバージョンも予約しちゃったー。うしし
やっぱりさ雑誌系は我慢するけど、聴けるもの動くものには弱いよね。
最近雑誌は全く買ってません、偉いでしょ(何の報告か、、)
「赤めだか」は買っちゃいました。ぼちぼち読もうとおもってます。
それと、「ピンクとグレー」を図書館で予約してます。
最近コヤシゲにちょい反応してまして、
newsのアルバム、そのうちレンタルしようと思ってる。(まだ買わない)

映画「ピンクとグレー」に主演する中島裕翔くんが出演してる
「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」が最高に面白いです。
最近の月9の最高傑作ちゃう?って思うくらいに面白く観てます。
脚本が面白い、役者さんもピッタリはまって、絶対にふられるとわかってて鷲尾くん応援してます。

あと観てるドラマは
「ゴーストライター」
ひんやりとした質感、展開が早くてつい観ちゃう。

「セカンド・ラブ」
ジャニースのセックスシンボルを目指すと豪語した亀ちゃんを観なくちゃと思ってね。
大石静さんの脚本では「セカンドバージン」が大人の恋愛にドキドキしたよなぁ。
今回は恋愛ものとしてのドキドキ感はいまいちなんだけど、登場人物がみんな痛い。
三十半ばの高校教師の深きょんが、なんかーもー、仕事も家族も袋小路に入りまくって、
不倫相手もなんだし、カマトトっぽくて、潔癖病的なお母さんを丸抱えで、あんな人生絶対嫌!
あれじゃ突然現れた得体のしれない亀ちゃんについてっちゃうかもって思うもん。(おい)
でもダンサーの亀ちゃんも、亀ちゃんだからいいけど、普通に世のなかであんな人と出会ったら、人生博打過ぎって思う。
、、ってつい語っちゃいました。
どことなく韓国ドラマの匂いもある。
あんまり視聴率よくないみたいだけど、私的には楽しみに観てます。

「〇〇妻」
シリアスそうでコメディにも見えたり←
展開が予測できなくて、東山くんの不思議なハイテンションが可笑しくて大笑いしながら観てたけど、
最近ちょっといろいろわかってきてつまんなくなりつつあります。

sakura主題歌の「ウロボロス~この愛こそ、正義。」
3,4話あたりがちょっとめんどくさいなーって思ってたけど、ここにきて俄然面白くなってきた。
怪しい人がみんな金時計してるってとこが劇画っぽいよね。
ドラマって、ストーリーが面白くて観る場合と、俳優さんに惹かれて観る場合があると思うんだけど、
ウロボロスに関しては完全に斗真くんだから観るって感じかもって最近気づいた。
復讐劇で刑事ものだから「流星の絆」や「魔王」を思い出すねって最初の頃言ってたけど、韓国ドラマばりに警察がダメダメな話。
魔王の頃の斗真君は力が入り過ぎて観てて疲れたけど、上手くなったなぁって思う。
たくさん映画に出演して経験を積んだもんね。
上野樹里ちゃんも好きだし、「もうすぐ君の前から消えるよ」のくだりのシーンは最高でした。

でさ、潤くんの金時計。
Mステでsakuraを初披露した時、翔ちゃんと潤くんだけが両手に腕時計をしてて、
他の3人はしてなくて、なんだろって思ってたんだけど、あれ、潤くんの右手は「金時計」だったんだって。
他の時計はカモフラージュ?
お洒落なことするな~☆
Mステあとに潤くんと斗真くんが会ってるっていう話もなんか嬉しいし。

ウロボロスの副音声のウラバラスも楽しい。
旬くんが赤いリンゴをかじったのはウロボロスのスタッフは花より男子のスタッフが多くて
すりおろしリンゴしか食べられなかった花沢類に対してのオマージュだったんだって。
面白いねー。

そーいえばさ、sakuraの特典映像のナレーション。
ぶらり旅のナレーションみたいなアレ、
特典映像っていうのはたぶんコアなファンが買い求めるものだと思うんだけど、
あのナレーションのターゲットは誰ですか。誰が喜ぶの?謎です。
メンバーの会話に被るナレーションって、ちょっとさぁ。ヤメテ
どうせなら、ムロツヨシさんに主題歌sakura特別出張バージョンでご出演いただいて、
サクラバラスしてもらえばよかったのにー。(無理です)
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「ああ、3編も可能だろうな」という妙な期待感

映画を見て先ず思ったことは、面白いということよりも、「ああ、3編も可能だろうな」という妙な期待感だった。

久々に韓国の記事を読んでみました。
共感したし面白いフレーズだったので、記事のタイトルにしちゃった。
わかる。
なんてったってミョンたんとダル様の組み合わせだもん。
時代設定と名探偵とソ・ピルのキャラクタの組み合わせは、これはもうシリーズ化するしかないでしょって思うもん。
前作が470万人だったから、今回もそのあたりまで行くといいな。
そしたらきっとシリーズ化オッケーよね。(多分)

演じる役ごとに、全身全霊で没頭して、憑依して、もがき苦しみながら演じる役者さんだからさ、ミョンミンさんって。
そこがたまらなく魅力なんだけど、最近の、ちょっと楽になった感じのミョンミンさんの表情を見てると、
しばらくはしんどい役ではなく、等身大の、本来彼が持ってる爽やかな好青年の(そろそろ青年じゃないかな?笑)
そんなイメージの役を演じてほしいかもと、そんなことを感じる今日この頃。

シリーズ化された作品があるって、役者さんにとっては嬉しいことだろうなぁ。

[映画] ブラックリュミエールの映画解説「朝鮮名探偵: 消えた日雇いの娘」…韓国的シリーズ物誕生の開始 news.mk

2011年正月に公開された「朝鮮名探偵:トリカブトの秘密」は上映当初大きく注目されなかった。しかし、蓋を開けてみると意外な伏兵だった。 なんと500万人に近い観客がこの映画を選択した映画は「おもしろい」「独特だ」という声を残した。 しかし、何よりもこの映画の最も優れた点はシリーズが可能な構造であること。 だから4年ぶりに帰ってきた。
「朝鮮名探偵:消えた日雇いの娘」はさらに自信を感じる。 何よりも前作より大幅に増えた制作費は映画の見どころを豊かにした。スケールを大きくし、演者が一勝負に奮い立つ好循環を呼び起こした。

今作は時代劇だがその限界を巧みに脱する。さまざまな道具と登場人物が交わすセリフは現代の私たちの言葉使い方と特別に違わない。それは映画に没入する観客の労力を減らす賢い装置だ。 さらに4年ぶりにカメラの前に立ったキム・ミョンミン(キム・ミン)、オ・ダルス(ソ・ピル)コンビは他のカップルが見せる楽しさの最高値を記録する。
頭が良くて冷静だがどこか間が抜けた感じの「キム・ミン」と、お人好しそうに見えても簡単な言葉や批判で人の急所をつく語彙能力と状況判断が早い「ソ・ピル」の組み合わせは、今まで私たちが見てきたいくつかのキャラクターとも比較できない特徴を見せる。 アーサー·コナン·ドイルの創造物であるホームズとワトソン博士の結合に比べても遜色がないほどだ。

正祖19年。かつて王の密命を受ける特使だったが、どういう理由なのか恨まれて人里離れた島に流刑されてしまった朝鮮第一の名探偵キム·ミン(キム·ミョンミン)。 訪ねてくる者といえば、かつての相棒ソ・ピル(オ·ダルス)と、毎日のように弟を見つけてほしいと言ってくる女だけだ。 そんな中、キム·ミンは朝鮮全域に不良銀塊が流通しているというニュースに接し、眠っていた探偵本能がうごめき始める。 最終的には流刑地脱走という強引な手段で不良銀塊流通事件と行方不明になった少女の弟を見つけるためのに本格的に捜査に着手することになる。
二つの事件の解決に乗り出した朝鮮名探偵キム·ミンとソ・ピル。 しかし、正体不明な美貌の女性久子(イ·ヨニ)により、名コンビの捜査はさらに混乱をきたすことになる。

映画は妙な反転の魅力で観客を吸引する。 その要素は断然キム·ミョンミンである。 冷酷な天才、犠牲英雄、利己的なリーダーのイメージの演技上手な俳優は、女性と幽霊の前で気を失って倒れ、またいくつかの瞬間には、とんでもない想像力と状況分析で自らの危機を呼び起こす。 このような場面が自然に繰り広げられるのはキム·ミョンミンによるものが大きいが、その横で余白なしスペースを満たしてくれるオ·ダルスの名脇役演技が存在するからである。

また、監督はイ·ヨニの登場で観客の好奇心を刺激する。 この日本人久子は容姿に比較して演技力で常に悩みだったイ·ヨニに新しい演技の方向を示すほどに適役である。 前編のハン·ジミンと比較して、すぐにイ·ヨニに陥ってしまった。最初のシーンからエンディングまで等しく高真心と技をかけられて、退屈隙間なく2時間に完成した監督の演出力も評価に値する。

映画を見て先ず思ったことは、面白いということよりも、「ああ、3編も可能だろうな」という妙な期待感だった。 まるで毎年正月にお茶の間にやってきたジャッキー·チェン映画のようだ。


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マーメイドラプソディー

SEKAI NO OWARI をよく聴いてます、TreeとデジタリアンをiPodでシャッフルして。
嵐とセカオワ、ランダムにどっちかが出てきても意外と違和感なく聴ける、不思議と。
作り込まれた感じが似てるのかぁ。
歩くのにちょうどよいテンポの曲が多いです。

ねぇ おしえてよ
自由はどんなものなの
わたしはあなたが会いにきてくれる
不自由なこの場所が
とても好きだわ


「マーメイドラプソディー」
初めて聴いた時、この部分がとても印象に残った。
あなたが会いにきてくれる不自由なこの場所が好き。
なんかわかるなぁ。
狭い世界に閉じ込められるより自由の方がいいに決まってるけど、
人の気持ちって正しいことがすべてじゃない。
映画「海月姫」の主題歌だったのね、そういえばそうだったような。

たまたま昨日「私の男」という強烈な(非常にアブノーマルな)映画を観たんだけど、
花(二階堂ふみ)と、透明感のあるこの可愛い曲の人魚が何故か私の中でリンクしてしまって
不思議な反芻を繰り返してました。

自由は孤独と半分ずつ
彼に会えない自由な世界へ


『何したってあれは私の全部だ』
津波で家族を失った花にとって、淳悟(浅野忠信)との暮らしが不自由でも狭くても間違ってても、世界のすべてだった。広い海に出してあげたかった。

初めて見た硝子の外の世界
あぁ わたしはあなたに一番に伝えたい
何て海は広いの


世の中広しといえど、「マーメイドラプソディ」と「私の男」を並べて語る人いないよね。我ながら変わってる←
「私の男」は強烈だったけど私は好きな映画でした。
そしてアルバム「Tree」は素晴らしいセカオワワールドです。

ウォールランしやがれ

昨日のしやがれのトランポリン。
足壁ドンで、「オレのこと好きなんだろ、、、、」
新しい壁ドン、笑っちゃいました。
相葉ちゃんはホント運動神経がいいよねぇ。

そして、おーちゃんの壁走り、
ちょっとゾクッとしました。
一回目より二回目の方が確実に上半身を使って壁を走ろうとしてる。
勘の良さと、イメージをそのまま体現できる運動神経でずば抜けた人なんでしょうね。
それと腹筋。
相当な腹筋力がないとあの形でヒザより胸の位置を上になんてできないもん。
驚異的なんだけど、それよりもなんとなく恥ずかしそうな表情なとこが
おーちゃんらしくてなんかね、いい。
なんでそんなに注目されるの得意じゃないの?
嵐と共演できたら一人前って言われて
「ないし マジ困るし 勝手に」って、、、、マジ返事だった←

ゲストのニカさん。
演技力も凄いけど、雰囲気が大人で落ち着いてて絶対に二十歳に見えないよね。
「味園ユニバース」は公開初日に行きたいくらいに見る気満々だったんだけど、
残念ながらご近所の映画館ではやってなくて、迷ったんだけど結局行けなかった。

ところで、しやがれで出てきた「ジャッキーステーキハウス」
沖縄に住んでた頃よーく行ったお店です。懐かしい!
ちょっとレトロな雰囲気の店構えだったけどまだあのままかなぁ。

「味園ユニバース」と「映画 深夜食堂」と「さよなら歌舞伎町」
映画館で見たい映画です。
とりあえず、今から「私の男」をBlu-ray鑑賞いたしまする。
二階堂ふみの怪演が楽しみなのと、
それと、そこそこ衝撃的らしいので、ひとりで鑑賞いたしますー☆

祝☆『朝鮮名探偵 消えた日雇いの娘』公開

2/11に公開して、今週末で100万人行くんじゃないかってことらしいので、5日目で100万人突破。
前回の「朝鮮名探偵 トリカブトの秘密」はどうだったのかなぁって思って確認したら、封切り6日で100万目前って記事がありました。
前回も凄いけど、今回さらに快走してます☆

ミョンミンさんのインタビュー記事で、最初の頃は3もあればいいっていう話だったのに、
さっき見たら10編までできる答えてる記事もあって、ノッテマス~♪



正直ね、初めて予告編を見た時に、
倉庫みたいなとこが爆発したり、崖が出てきたり、美人さんにメロメロになったり、
あれ?これ前の予告?新しい方の予告?って思うくらいに、パターンが激似で驚いた。
それってまさにお正月映画。
寅さんとか釣りバカ日誌みたいに、家族そろって安心して楽しみに行ける映画ってことですね。

先日仕事仲間とたまたまそんな話になって、彼女は釣りバカ日誌が大好きで毎回必ず見に行ってたし、今でもたまにレンタルして大笑いするんだって。
そういう映画にしたいんだろうなぁ、ミョンミンさん。インタビューの表情も嬉しそうでよかった。
頑張って~♪

でも私はそういう映画を見に行かない人なんだよなぁ。
ちょっと複雑(笑) もちろんミョンミンさんの映画なら絶対見るけど。
兎にも角にも、日本公開の話題も早々に出てたから、楽しみに待ちたいと思います~

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旧交を温める

お久しぶりでーす。
久しぶり過ぎてなにから書いたらよいのかわからなくて、あれこれ書いては消しての繰り返しです。

とりあえず、先日友達と行ったランチが美味しかったので、お写真を☆
都内でいろいろなところで食事する機会も多いんですけど、
最近思うのは、近所の店の方が美味しくてコストパフォーマンスもいい。
この店はウチの家の隣の市なんだけど、とーても美味しかった。

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そしてその前日は社宅時代の友達と会って1日過ごしました。
かれこれ四半世紀前のこと、バブルの絶頂期で社宅が壊されて高層マンションになるっていうので仕方なく出たけど、考えたら一緒に過ごしたのは2年ちょっとだけなんですよね。
お料理教室開いたり陶芸教室に行ったり、それぞれ得意分野の先生になって、スカートを裁縫したり、籐を編んだり、私は浴衣を縫う先生をしたらしいです(自分では覚えてなかった)
年末は持ち回りで大掃除したり、子どもを夫に預けて年に一度のお泊り飲み会したりして、毎日楽しかったなぁ。

1人は韓国からの帰国で、1人は新幹線で福島から日帰りで会いに来てくれました。
特別なことを話すわけじゃなくて、近況やさりげない日常の話なんだけど、有意義な楽しい時間でした。
友だちは何よりの財産ね。

食後のティータイムは、池袋にできたばかりのコメダ珈琲で。
コーヒー1杯で夕方までおしゃべりしちゃった、ありがたいです←

余談ですが、『旧交を温める』 私ツイッターに、旧友を温めるって書いちゃった。
友だちを温めてどうするのよね。
あわわわ(笑)、、、訂正です。

そしてさらに、おまけの話題。
ずーっと片したままで、もう使わないと思ってたパッチワークのカバン。
最近トートバックが流行ってるからなぁって思って、使ってみると意外といいのね、全然違和感ない。
次回作にいつ着手できるのか不明すぎるので、過去作品を載せてみました~Pちゃん(#^.^#)

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ようこそ、わが家へ

お土産は私の大好きなロールケーキ、
昨日、ちょっといいことがあったのでお祝いに旦那が買ってきてくれました。
ここね、翔くんがドラマの撮影に来た店で、
「オリエント急行殺人事件」でウチの近所がロケ地だったって話をしてたら教えてくれたんだって。
地元の人が言ってるんだから間違いないよね。
調べたら「謎解きはディナーのあとで」で影山がクリスマスケーキの店頭販売した店らしいです。

20150204-4.jpg ケーキを撮る前に食べちゃった。

レ・アントルメ国立
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ドラマといえば、相葉ちゃんフジ月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』が決まりました。
サスペンスタッチのホームドラマ、原作は「半沢直樹」を書いた池井戸潤。
個人的には、社会派のコテコテっとしたイメージが相葉ちゃんとピッタリこないんだけど、
寺尾聰、南果歩、有村架純の4人家族はいい雰囲気ね。

羽鳥Pのコメントがいいんですよね。

以前から、相葉さんには「嵐」の中でも特に柔和で温和なイメージを抱いていましたが、最近になってイメージが少し変わってきた気がしました。彼の一生懸命さやひたむきさの中に大人の男性の強さを感じるようになったのです。強さと優しさを兼ね備え、また青年から大人の男性へ変身する過渡期である相葉さんに、ぜひ月9の主役を演じていただきたいと強く思い、オファーさせて頂きました。

そーなんですよ、デビクロくんのお人好しの純粋な青年も嵌ってたけど、
相葉ちゃんが今醸し出してるなんとも言えない色気はちょっと違うんだよなぁ。
一生懸命も大事なキーワードなんだけど、
もうちょっと毒を見せて、陰も見せて、そこが強さに感じる。
そしたら結構なフェロモンが出る子だと思うの。(←おまえ誰)

嵌るといいけどなー。
当たるも八卦、当たらぬも八卦(←おいおいおいおいおいおい)
相葉ちゃん、忙しくなるけど体重落とさないでね、たくさん食べて乗り切ってね。
しかし、ちょうど花粉の時期だからなぁ、、、、

幸せはきっとそんなふうに作られてく

『新しいことを始める』
もうさ、このお年頃になると新しいことってなかなか起きないでしょ。
ぼーっとしてると日々暮れてっちゃってあっという間に1年が終わっちゃう、、と去年痛感したので、
今年はできるだけ新しいことを経験しようって思ってるわけです、大きくても小さくてもいいから。

で、ちっちゃいですけどね←
昨日「ひとりカラオケ」初体験してきました。
息子に連れてってもらって、二人で行ってそれぞれ「ひとりカラオケ」しました。
そ、コミュニケーションとしてのカラオケじゃなくて、ジムに行く感覚ですかね、これって。
3時間ひたすら歌うって結構なトレーニングです(ストレス発散もするし)

最後の30分は息子と二人で。
SEKAI NO OWARI を歌って、Fukaseについて語りました。はは

楽しかったわ~♪

びっくりしたのが、嵐の曲がむちゃくちゃマニア的で
えーー、こんな曲がカラオケにあるんかいって驚いちゃった。

嵐メドレーしてみました☆
「チェックのマフラー」(さとちが歌ってる詞に改めでどきまぎした
「LIFE」
「むかえに行くよ」
「春風スニーカー」
「Lucky Man」
「優しくって少しバカ」

「Lucky Man」を必死で歌う自分に笑えました。ムリ~(改めて翔ちゃんをリスペクトしたくなった)

そういえば、先日雪が降った日にさとらじでBGMとして流れた曲が「Snowflake」で
あまりにもぴったりで嬉しかったんだけど、
選曲する人は嵐ファンですね、きっと。

ささやかな毎日のなかで
どれだけ君を見つけただろ
流れる季節が遠ざかる前に
もう一度会いたい


この曲は「Happiness」のカップリングなんだってね、ライブでもやってないから映像化されてない。
「Still...」もそうだし、Happinessのカップリング曲は凄い☆

カップリング曲ってシングルほど力入り過ぎてなくて、アルバム曲のようにコンセプトに縛られてなくて、
自然体で聴けて、聴いてるうちにじわじわと好きになる曲が多いです。
大好きな「イチオクノホシ」も WISHのカップリング曲だもんね。

「ウラ嵐マニア」があって良かったわ、新鮮な気持ちでたまに聴いてます。

改過遷善

『改過遷善』を観終りました。5日間で観たよん。
今までの経験でいうと、字幕なし視聴は細かい部分がわからないということはあるけど、
字幕がついて観ても、結局はそんなに印象が変わらないことが多くて、
面白い作品は字幕ありでもなしでも面白いし、そうじゃないものはそれなり、ってことが多かったんだけど、
『改過遷善』に関しては全然違ったなー。
最初から最後までずっと面白かった。
ジウンとの関係とか、お父さんとの関係とかさ、勝手な思い込みで視点がずれてるんだろうね。
もう、ホントに見事に『改過遷善』なドラマでございました。

共演者も素晴らしかった。
もちろんミョンたんも。
Pちゃーーん☆DVDありがとねーー(#^.^#)

最近は日本のドラマを観ながらツイッターで呟くことに楽しみを見出しておりまして、
同じく、『改過遷善』でもやってみました。
その都度の感想は以下のツイでとりとめなく呟いております☆
















































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