우리가 돌아왔다.

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⇒⇒ キム・ミョンミン側「映画『監獄から来た手紙』への出演、前向きに検討中

ミョンミンさんとダルスさんの久々の話題でございます。
来年2月に韓国で公開される「朝鮮名探偵 消えた日雇いの娘」の予告編が楽しいね。
息ピッタリ、お似合いの二人~♪
いつか日本で公開してくれないですかね、スクリーンで大笑いしながら観たい。
さらに、次回作と噂されてる映画もダル様と共演かもって、、ぜひぜひそうなって欲しいです。


で、さしあたって具体的に今観に行きたい韓国映画はといいますと。

王の涙-イ・サンの決断-(原題:逆鱗)
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年末に公開するらしいってことはチェックしてたんだけど12/26(金)だそうです。
なんとまぁ慌ただしい時期の公開なんでしょ。
それも韓国映画をよく扱うシネマート系ではなくTOHOと知ってビックリ。
TOHOシネマズシャンテ、行ったことないなぁって思ったらTOHOシネマズのミニシアターだそうです。
面白そう~、行ってみたいけど時間とれるでしょか。

ヒョンビンの軍除隊後の復帰作で評判もよかったと言うことで楽しみにしてたんだけど、
なんと、「ベートーベン・ウィルス」のイ・ジェギュ監督の初の映画演出作品と知ってさらにビックリ。
ご縁があるじゃないですか。
チョン・ジェヨンにハン・ジミンちゃんも出演してる~。



最近は結局行けなくてレンタルでっていうパターンが多いんですよねぇ。
本当は映画館で観たい、良い作品はなるべく足を運びたい。
で、ハヌルちゃんの「ブラインド」は劇場公開あるのかな?
(今調べたら12/10DVD&ブルーレイ発売とか、、そのうちレンタルに並びそう)
来年はもう少し韓国映画をたくさん観たい。
ユチョンの「海にかかる霧」(原題:海霧)も楽しみです~♪

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いつも思うけど、ポスターとかチラシに関しては、日本版より韓国版の方が格段に出来がいいよね。うん。

輝き続ける~THE DIGITALIAN in 札幌

ニノがラジオで言ってね、
ハワイにいる時からJはもうツアーライブの打ち合わせに入ってたって。
ハワイから帰ってきてしばらくして潤くんが「カオスだ」ってよく言ってた。

そうやってデジタリアンを作り上げたんだなー。
そりゃ心拍数も上がるっちゅーの。
飛びぬけて心拍数が高い潤くんのデジタル表示を見るたびに
「潤くん死なないでー」って叫んでたわたしたち(←)

昔の嵐の映像を見ると、コンサートはまさにライブだけど、
去年のLOVEはショーにぐっと近づいた気がした。
今年はその中庸をいってる感じがしてとてもしっくりきたの。
見せる部分は惹きつけてぐっと魅せて、参加するところは思いっきり弾けて。
ホントに楽しかったなー☆

たった一度の人生ならば 
感情と記憶 焼き付け
そう君に届けるよ 
風を受けて描いてゆく


潤くんのソロ曲「STAY GOLD」
歌詞が超潤くんらしくてすごくいいんですよね。

最初、バックのJr.の衣装と、潤くんの白いふわっとした衣装のアンバランスさが気になったんだけど
潤担の相方さんに聞いたら、君はペットのダンサーの頃を思い出して
コンテンポラリーな感じで好きって言われて、なるほどって思いました。
難しいダンスだったよね。
潤くんカッコよかったわー☆

今回は2部構成だったから、前半にデジタリアンがギュッと凝縮してて、
後半が「5×15」で、
画面にバーンって「5×15」が出た時はわーって思いましたね。
今年初めて見たかも(ハワイであったかもだけど)
そのメリハリが良かった。

今回アンコールがなかったのは、人によっていろいろ感じるんだろうけど、
正直言うと、実は従来の規定の事実のアンコールってのがあんまり好きじゃなくて、
何かの波長がすごく合ったライブで偶発的に起きるものが本来だと思ってるからさ。
誰もが終わりの時間が決められてることは知ってるんだから、そこはもうね、わかりやすくでいいんじゃないかな。

翔ちゃんが、誰も言ってくれないので自分で言いますがって前置きで(笑)
札幌ドームをこれだけ満員にするのって嵐くらいらしいですよ、、って。
それも3日間、満員にするってことは凄いことです。
潤くんが、来年4日間ライブする、、、、体力はあります。って初日と3日目に言ってたよ。
遠回しにね。

一回見ちゃうとわかるよね。
どうしてこんなに人気があるのか。
本当にパワー貰いました。
また来年も会えるかなぁ。会いたいなぁ。

ありふれた日々それだけで奇跡
一度きりだから愛しくて


今年はおーちゃんの歌声をいっぱい聴いたライブでした。
おーちゃんをたくさん見た気がするライブでした。
それだけ双眼鏡率が高くて、その分おーちゃん以外をそんなに見てない気がするんだけど(笑)

楽しかった☆
ありがとう。
心からありがとうです。

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やなこと全部おいてけー~THE DIGITALIAN in 札幌

山田洋次監督。吉永小百合さん主演の映画「母と暮らせば」で息子役で共演。
来年の12/12公開だって。
ニノちゃんやったね。
来年は役者としてのニノにたくさん会えそうだね。嬉しいなぁ。

そんなニノちゃんがやなこと全部置いてけー!って言ってくれたので、
はーーーいっ!って大きな声で返事しちゃいました

「ライブは数万人のエネルギーの交流」
これ前もどっかで書いた気がする、トベニさんから教えてもらった名言。
ものすごいエネルギーが交わる場所だから、元気になるよね。
それは演者の5人も5万近くのファンも同等。だから楽しい☆

初日終わった後、隣にいた相方さんが「ニノ楽しそうだったね」って言ってました。
今回は私双眼鏡率が高かったせいで、結果おーちゃんしか見てなかったみたいなんだけど、
そうなの、すごく楽しそうだったみたい。
だからなのか、最後の挨拶でしきりに「あー疲れた疲れた」って言ってたのは(笑)

来年1/11、12放送の「オリエント急行殺人事件」
ハワイの前と後が綺麗に分かれてるから、マニアだったらわかるそうです。
日焼けとかではなく。
えっと、私ってマニアかな?(笑)
ニノちゃんからの挑戦状だもんな、これはわかんなきゃだな☆

3日目のソロのラストのところ、
「呼吸を整えて~」のところでニノちゃん歌詞がぶっ飛んじゃいました。
ちょっと顔を赤らめてワハハって笑って、最後はドヤ顔で決めました。さっすが☆

「人はこう言うかもしれません、歌詞を間違えただろう。 ですが違います。あれはオリジナリティです。」

ひゃはは、去年のLOVEに続いて今年も見られた。ナマならではの楽しみ←
こういうオリジナリティは楽しいから好きよ。
去年のLOVEとかアラフェスで、なんとなくニノの音程が不安定な気がして気になってたんだけど、
今年は全然そういう感じがなくて、歌い上げてましたねー。
メリークリスマスとっても素敵だった。

ギターを弾きながら舞台の真ん中で歌うニノの周りのライトも客席も黄色でいっぱいになるの。
これもファンライトならでわの演出で素敵でした。
私もそうだけど、みんなして歌ってたよね。
歌いたくなる曲だもんなー、大好きな曲です。

呼吸を整えて 最後にひとことメリークリスマス~♪

幸せって何なの 笑顔あふれること~THE DIGITALIAN in 札幌

ねぇねぇ、、好きなの?
なんだようるせーな
ねぇ、、
やめろよそういうの、、うるせーな、、、、、、好きだよ


という関係だそうです、嵐とファン。(ひゃはは)

3日目の翔ちゃんの最後の挨拶。
ひとりで全部やって、やっといて超照れてました。(可愛い)

15周年の感謝を僕らなりに一生懸命伝えたけどわかりずらかったかもしれない。
でも、ねぇねぇって言われたら、照れながら小声で 好きだよ って。
あーーー可愛い

リーダーが振り付けするのもそうで、
作詞したTake Off!!!!!に思いを込めたのもそうで、
公演数も増やした。(来年札幌4公演する体力はありますって潤くんが言ってたね)
ピカンチもやったし、
ハワイもそうでビューイングもそうでって、、、

私は充分過ぎるくらいに感じたけど
どれも15周年ってうたってないから自分たちはそう感じるのかな。

そーいえば、翔ちゃんがファンに向かってビシッという場面も実はあって、
翔ちゃんは人が話してる時に静かに聞けない人が嫌いなんだよね。
そういう姿勢を見せていくことはいいことだと思うよ。(翔ちゃんらしくていい)

でもLove Wonderlandの時、腰履きみたいになってるズボンが気になって、
ベルトが緩いからって踊りながら締め直して不思議なダンスした。(見てたよー、笑)

ソロのHey Yeah!の始まりは英語でファンに質問して
すっげーカッコよかったのに
何がどうなったのか、最後は上着を脱いだら
背中に「Hey Yeah!」って書いてあって、、、、

それって

それって

どうリアクションするのが正しかったかいまだにわかりません(笑)


ともかく櫻井翔って人は面白い☆

いろんなものがストレートに伝わってくる感じがいい、
真面目でエリートなのは間違いなくそうなんだけど、
でもすごい不器用な感じもあって、
どこかアンバランスなバランスで突っ走ってて
そのエネルギーに感服します。
(余談ですが、心拍数が少ないのは心臓が1度に血液を送り出す量が多いからで、丈夫な心臓ってことなんだって)

最終日、狸小路の居酒屋で4人でお疲れさん会して、来年の再会を祈りつつ別れて、
終電ひとつ前の電車に乗って雪道をテンション上げて歩いて帰ったら、
丁度ZEROの2部の始まりで翔ちゃんが登場したところでした。

どんだけ忙しいんだ。どれだけ日々努力してるんだこの人。
ライブ中もホテルに帰って勉強してるし。
さっきまで同じ空間にいたはずなのに、もう違う顔して仕事してたら
そりゃ尊敬します。

踊るマハラジャ雅紀~THE DIGITALIAN in 札幌

今回のセトリは全部いいんだけど
特にオープニングからMCに行くまでの流れが最高だった。
最初からどんだけ盛り上げるんだーーーっていうね。
で、なんといっても今回全員が一押しするんじゃないかっていうのが相葉ちゃんのソロ。

Disco Star

「でぃすこすたー!でぃすこすたー!」の掛け声の中登場する謎の神輿。
から登場するマハラジャ雅紀(なぜか風景などインドテイスト)
雅紀ディスコの大王。(?)

もうね、いきなりって感じ(笑)
ほぼ直角にテンションが急上昇させられる感じよ、楽しくて絶叫するしかない。
福岡は相葉ちゃんのソロは後半だったらしいけど、
前半にもってくることで盛り上がり度が断然に上がったみたい。

相葉ちゃんがエロエロしくてカッコよくて一生懸命ふざけてる。
最高!!!!
スタンド席から見てると、通路をトロッコで移動するディスコスター雅紀が観客を煽り、
観客が神とたたえるかのごとく手を伸ばし「でぃすこすたー」と叫ぶ(笑)
もー圧巻でした☆

股割りダンスと、ディスコスター走り。
絶対に普段ダンスで使ってない筋肉使ってるよね。
相葉ちゃんが最近筋トレに励んでたのはこのせいだったのかしらん(笑)

ディスコスター走りがどうもメンバーで流行しているらしく、
随所でディスコスター走りをしている姿が見られました。

なんか、確実に新しいキャラを確立した気がする(笑)
叉みたい、今すぐみたい~~~!

続く☆

白黒の世界 ~THE DIGITALIAN in 札幌

札幌に飛んだのが先週の木曜日。
大雪が一週間ずれてたら、大変だった。
これ以上、大雪、高潮などの影響が出ませんようにお祈り申し上げます。

夢のような札幌滞在4日間。
帰ってきたら、あっと言う間に日常が始まり、あれは夢だったの~~
そう、現実だけど夢でしたね、でもちゃんとしっかり脳裏に焼き付けてきました。
書き留めておきたいことがたくさんあり過ぎて
結局「楽しかったー」で終わりそうで、、、最近そのパターンが多いデス。イカンです。

ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN in 札幌

凄かったよね、
色んな意味で凄かった。
あえて15周年にこだわらない、デジタリアンという新しいコンセプトを掲げることで16周年へつなげるライブをしたい。
というようなことを潤くんとか翔ちゃんがしきりに言ってたことが超納得のライブだった。

ファンライトいう名の、光を制御されるウチワは、
綺麗に色分けされた観客席はもちろん圧巻で綺麗なんだけど、意外だったのが光が消えた時。
真っ暗になったドームに浮き上がるステージっていうのがとても新鮮だった。
筋肉の動きで信号化された音や映像を見せるアクセントダンスからの
Hope in the darknessはまさに白黒の世界なんですよね。

で、一曲目のAsterisk
痺れたよねー。ダンスが超かっこいい。

今回はなるべく肉眼でおーちゃんを見ようと思ってたの。
肉眼って言っても双眼鏡でね。
だって本当の肉眼で見たら小っこくてぼやっとしか見えない。
乱視の目には双眼鏡は難しくて、片目で交互にしっかと見ました。

結果、おーちゃんの脚ばかり見てたと言う、、、(笑)

ホントにホントにホントにホントにカッコよかった。
あんなに美しく軽やかでセクシーなステップで踊れる人はない。
右膝に惚れました。←

おーちゃんが振り付けしたTRAPもデジデジしててカッコよかった。
立ち位置メインのおーちゃんがムーンウォークみたいにグルって回るところが軽やかで
早くブルーレイで確認したくてたまりません。

で、ソロ曲のImaging Crazy
息を止めて見ました。
終わった後、ふーって深いため息しか出ない。

やっぱり大野智って凄いです。
表現力の乏しい私には、凄いという言葉しか出てこない。
アルバムで聴くよりも、ライブで聴く彼の歌声の方が数倍素敵だった。

途中で、メインステージから向かって右にJrから離れて一人移動するんだけど
演奏が消えておーちゃんの歌声だけがドームに響き渡るところがあって、
あの広いドームの空間を、おーちゃんの伸びやかで綺麗な生歌だけが聴こえる瞬間。
完全に呼吸止まってます。

はぁ、幸せでした。


先ずは思いつくまま。
今思ったのは、私ってやっぱり膝フェチなんだね(笑)
膝小僧の形の綺麗な人に惚れるみたい(わはは)

そしてファンライトについては値段設定等云々いろいろあるんだろうけど、
もし今後もあるならば、ウチワじゃなくてペンライトかリストバンドような形式希望です。
後ろの人の邪魔のなるから胸の前にウチワを持ってると何かいつもと違うノリにならないっすか。
双眼鏡を使うとき時なんて、わたしゃウチワの柄をGパンのウエストのところにさしたからね。誰も見てないから良いけど←

たぶん続きます、、、

いってきます

最近、一番使った言葉は
「今風邪をひくわけにはいかない」
インフルエンザなんてもってのほか!(ちなみに一度も罹ったことなし、予防接種もなし)
ライブが終わる日曜日までは元気でいたい←

あとは天気のみ。
週末、無事に飛行機が飛びますように。

札幌を離れて3年目の冬。
去年まではどれだけ寒くてもこんなもんじゃないって思ってたのに、
今年はなんだか寒くてたまらないです。
北国仕様の体質はすっかり消えてしまって
いっぱい着込んで札幌に行っちゃいそうです。
「観光客は厚着だからすぐわかる」
って笑ってたけど、それをやりそうで、、(笑)

期日前投票も済ませました。
準備万端。
チケットも準備万端、全力を注ぎました。

年末の大掃除もぼちぼち済ませたし、
Yシャツのアイロンも全部やった。

では、明日札幌に行ってきます。

みずみずしい青春映画を撮りたかった(デビクロくん)

最近相葉ちゃんのファンの方とメールする機会があって、
それとは別件で相葉ちゃん関係のアカウントさんからフォローいただくことが多くて、
映画デビクロくんが始まってテレビで相葉ちゃんに会うも多いし、
周りは緑で溢れてます。

相葉ちゃんのファン = 良い人

私の中でこんな公式が出来上がってます。
相葉ちゃんを好きになる人で、いじわるだったり、ぎすぎすしてたりなんてこと想像できないもん。
優しくで穏やかで平和な人しか想像できない~~。

そう思わせる相葉さんがすごいってことですよ。

僕はまだ子どものうちに家を出て仕事を始め、駆け足で大人になってしまいました。
もちろん、ひとつも後悔してないけど、取り返しがつかないのも確か。
そのせいか年をとるにつれて親孝行したいという気持ちが強くなりました。


定期検診で歯医者さんに行ったときに読んだエッセの相葉ちゃんのインタビュー。
おーちゃんの時も素敵なインタビューだったけど、今回もよかった。

デビクロくんは恋がしたくなる映画です。って言ってから
エッセのインタビューだったことに気づいて(読者層は主婦)
旦那さんとまた恋したくなる、、って言い直した気配りが相葉ちゃんらしい。

デビクロくんって言ってるけど
正式なタイトルは「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」だからね。

、、、全然覚えられない(笑)←気がない

こんな記事を読んだら映画に対する期待度が上がり過ぎてちょっと困るけど、
    ⇒⇒ 上野耕路のしゃべられ対談
    ⇒⇒ ジョン・ヒューズ作品が見たくなる『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』

ジョン・ヒューズ作品のようなみずみずしい青春映画を撮りたくてこの作品を作った。とか
相葉君は日本のジェームス・スチュアート。とか

ありがたくてひれ伏します☆

明日、Taさんと観に行く予定。
朝イチで行ってきま~~す。

いいじゃないのぉ

左手の人差し指なんて ちょっと削れてるからねぇ
包丁で よく切るのよ ここ
ハワイでもね 切ったんだよ
ヘタなの


vs嵐inハワイでもしてたよね絆創膏。
それもガッツリ血を止める感じでしてた。
おーちゃんは普段から絆創膏率高い。
よくやりますよ私も(今も大根の千切りで負傷した左手人差し指に絆創膏アリ)
創作活動中に切ったりするのかなって思ってたけど、
実は台所で、ですかねぇ、、

以前に粘土でフィギア作ってた時、
きっと洗っても取れなかったんだろうね、
真っ黒な爪で収録に来てマネージャーに怒られたりとかさ、
いや、確かに爪の先が黒く汚れてるアイドルってありえんし(笑)

福岡と大阪のライブが終了して、
毎回ツイッターに上がってくる楽しいレポが臨場感満載で疑似体験してます。←
ハート形の花吹雪(ハート風吹)が落ちてくる場面があるらしいんだけど
それをつかもうとしてるファンに向かって
「とれた?」って口パクで話しかけて
「ううん」とか「とれた」とか会話してるファンがたくさんいて、、、
ライブ中にそーやってファンと一対一で会話してる人がいますよーー。

ホント、、たまんない、この子

    

「だめよ、だめだめ」

流行語大賞にもなってるけど
未亡人朱実ちゃん3号って大量生産された○○○ワイフでしょ。
なかなかのアングラ下ネタなんっすけど
小学生とかに流行っちゃって大丈夫なんですかね。

日本エレキテル連合ゲストのしやがれ。
あまりに爆笑するので、旦那が引いて自室に行ったことをご報告いたします
5人中右2人がなんとなく引いてて、左2人はそこそこ楽しそうで、司会者はもとからお好き?

ネタ5連発で
豆知識を話す妖怪おばあちゃんと、三好紙飛行機が好きすぎて
笑い過ぎてヒーヒー言ってましたワタクシ←

しかし、朱実ちゃん3号になったみなさんが
ちゃんと主旨を理解したお返事をしてたこと若干震えます(笑)
「カモーン バッチコイ」って外国大量生産型?(←おい)

クライマックスは
朱実ちゃんに扮しても松本潤が消えない松潤(笑)(笑)(笑)
潤くん、途中で「おれ上手くできてる~~」的なこと言ってませんでした?(笑)
潤くんってできる子感満載なのに、ときどき非常に無邪気に天然をふりまくからね。
そいうとこが天使といわれる所以よね。

いや、ほんっと、面白かったです。