青いミスド

全国1300店舗のなかで8店舗で展開される青いミスド。
そのうちのひとつがウチの近所だなんて、なんでなんで???
主要都市なら都内の次は横浜が来そうなもんだけど、、
コットンスノー キャンディが食べたいなぁって言ったら、休日だった旦那も「俺も~」って言うので、のこのこと夫婦そろって行ったんだけど、昨日は先行試食会だったらしく整理券は終了してました。販売は今日からだったみたいです。
青いドーナツって何味なのかすごーく気になる。

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この店、恒例のご近所モイムの〆にたまに利用するんですよね。
万が一、これが大野さんだったりしたら、、ちょい無理かも、、恥ずかしいよー。
真っ白な雪を真夏の街に降らせる相葉氏は全然恥ずかしくないのに、、なんで(笑)




マザーリーフがたくさん子供を作りました。
葉っぱにちっちゃい子がたくさんくっついてるの。

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手前にいるのが「コイゴコロ」
私が初めて買った多肉ちゃん。
おーちゃんがちょっと巻き舌で歌うコイゴコロ←
こんなにたくさん増えちゃったの。
面白いね。

Bollywood~♪

たまーにむずむず動き出す私の中の整理虫←
雑誌の切り抜きの整理を始めたら
PCのデータも整頓したくなってきて
やれどもやれども、キリがない、、どんだけためたー!

動画の整理すると、つい見ちゃうしね。
気がつけば、はなまるマーケット初登場のおーちゃんを見てしまって、
21才のおーちゃんが可愛い可愛い可愛い可愛い、、ただただ可愛い。
この動画、何回見たか数えられないくらいなんだけど、
ここでもかーちゃんのクリームシチューが美味しい話をしてて、
可愛いったらありゃしない、あぁ~~~~可愛い。
何回可愛いと叫んだら、この可愛い連鎖から抜け出せるのでしょ。
最近のしやがれも可愛くてたまらんのです。参った参った

  

今日はBollywoodの話。
ボリウッドとは、インド映画生産地ともいえるインド中心部ムンバイ、あるいはその映画業界のことで、ムンバイの旧称ボンベイ(Bombay)の頭文字とハリウッドをもじってホリウッドと言うそうです。
韓国だとチュンムロですかね。

とはいっても、インド映画はまだ見たのは1本だけなんですけどね。
「スタンリーのお弁当箱」  ⇒ はぴるぴレビュー
子供たちが主人公なので演技なのかドキュメントなのかわからないくらいの自然体で、微笑ましくて、ストーリーはシンプルでも、色んなことを考える素敵な映画でした。

お弁当が美味しそうで、あの容器が欲しいなぁって思ってたら、
こんなのがあるよって教えてもらって、さっそくネットで購入しました。

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たまに息子がカレーを持っていくことがあるので、
これだとしっかり密閉してるから安心できるなって思ったんだけど、
だんながさっそく「オレが持ってくー」とリクエスト。

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なかなか楽しいです☆

インド映画といえば「きっと、うまくいく」よね。
もうレンタルされてるので次は見ようと思います。

そしたらね、またまたこれは観たいーーっていうインド映画を見つけてしまいました☆

「マダム・イン・ニューヨーク」

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詳細はこちらで↓
【コラム】女性必見! 上質な〝大人の娯楽作品〟 インド映画『マダム・イン・ニューヨーク』

予告編


この女優さん、シュリデヴィ・カプールさんはインドの国民的スターだそうです。
1963年生まれなので51才なんですよね。
品があってとても綺麗ですね。
彼女を見るだけでも価値がありそうな気がします。

改過遷善 13話

やっとライバル(ヒール役)が明確になってきました。
良い人なのか悪い人なのか、どっちなんだとずっとじれったかったチャ・ヨンウ。
ソクジュと闘えるのはあなたしかないのよ。(シブくて素敵よね、密かにファンです)
ここにきて、突然画策を練るアクドイ弁護士になってきたけど、、、、遅いよ。
ソクジュが記憶を失ったあたりで本領を発揮してくれれば、物語がわかりやすかったのに。

アルツハイマーで記憶をなくしつつある父と、記憶喪失の息子が、過去の確執を忘れ去って親子の情を取り戻す。切ない話です。
記憶ってなんだろう、経験ってなんだろうって考える。

ドラマの発表がされた時、記憶を失う弁護士の話だと知って、あまりのベタさに驚愕したものですが(←)、記憶喪失によって人間関係が変化し、すれ違うという、よくある韓国ドラマとは違った。あくまでソクジュの内面に焦点を当てるための、記憶喪失という設定だったことは面白かったと思う。

・過去の自分の処理した案件(冷徹ソクジュ時代に非情にこなした仕事)と格闘する正義の味方のソクジュの奮闘。
・性格が変わってしまったことで起きるチャ・ヨンウとの確執。事務所からの独立。対立。
・逆に変わったことで解消される父との確執。何故仲が悪かったのかという理由。

シンプルにこのあたりに焦点を当てた展開だったら面白かったのにね。
いっぱい寄り道したよな~
判事のチョン・ジウォン氏をヘッドハンティングしたけど、活躍の場が少なそうです。

疑問点を思いつくままに書き出すけど、意地悪で性格悪そうで嫌になっちゃうよ。
でもそれでも書いちゃうのがワタシなのよ、そのためにブログやってんだもん。
ゴメンねと言いつつ、、、書く(苦笑)
あくまで字幕なしで、もろもろの情報からの思考です。後で全然違うじゃ~~んってなる可能性もあるってことでお許しを、、、

・ジョンソンはアボジのいるフィリピンに行ったの?仮処分の身分で海外に行ける?
・そもそもソクジュは何故ジョンソンと婚約したのだろう。メリットはなんだったのか。
・当初、ジョンソンは財閥の娘として政略結婚を受け入れたが、記憶を失ったソクジュの真実に触れて愛に生きようと思い直す、、、的な触れ込みだったはず。
・ジユンが時計を返したってことは、ドラマにおけるソクジュとの関係性はこれで終わり?
・ドラマ当初のジユンの登場分量の多さの理由は?インターンとしての成長記も描きたかったのか?
・ユリム財閥グループで働くアボジ、CPを買ったコモ、芸能界を目指す弟、話が膨らむ要素が満載だけど、時間切れか。
・ジユンがチョン・ジウォンを気になる存在と感じていたことはあのままね。
・記憶喪失のキッカケの事故は偶然の事故?どー見ても誰かの仕業なんだけど、、、誰?
・ジユンはいつまであの高級マンションにいるの?会社持ち?自腹?インターンでも給料多いのかな。(←しつこく気になる)

ソクジュとアボジの確執は、ソクジュがあまりに頭脳明晰に生まれたため傲慢なところがあった、、ということですか? それは、、ちょっとねぇ、あまりに薄い。だったら最初からそう言えばいい、何か匂わしてたじゃん。
お母さんが病気になっても仕事が忙しくて家族を顧みない父だったことを恨んでる様子だったし、 幼い頃の記憶で、お父さんが警察(かな?)に連行された場面がキーポイントのように描かれてた、あれはなに?

ものすごい早口で、イ・ソニ検事と会話してたけど、いつみても素敵な女検事さん。
ソクジュと大学時代の同級生。
知的な美人な女優さん、
ミョンミンさんとすごくお似合いです。
現在のラブ要素は諦めるとして(←)、過去ちょっとだけワケあり、、的なエピソードがあったら嬉しかったかも~~☆

    

と、まあ、好き勝手なこと書きましたが、基本、面白いです。
前回のドラマの時はこの時点でもうリタイアしてましたから、、、(スイマセン
あと3話、、どう結末を迎えるのか、非常に楽しみです。
ミョンミンさん、ラストスパートね、頑張って~~~~

改過遷善 残り4話

あと残り4話。
字幕なしでぼやっと観るには難しい。
しっかり調べてみても難しい。
でも何か面白い。
そんな印象のドラマ「改過遷善」
感想が書きにくいんですよね、字幕付きで観たら全然違う印象になるかも知れないから。

なので、それも踏まえた上での、現時点での私のざっくりな感想を、、ざっくりなのでいろいろお許しを、、、

つめこみ過ぎなんだと思うんですよね。
韓国ではどれも世間で注目された事件絡みらしいので興味深いんだけど、ともかく情報量が多い。言葉が理解できないとうハンデを差し引いても、字幕付きであっても話が多すぎる気がする。

誰と誰がメインなのかって話で、ジユンが隣に引っ越すという設定を作って、周りから勘違いされるという関係だったのに、どーも今は婚約者の方に注目がいってて、三角関係にはなりそうもなくて(もともとそういうラブ要素のドラマじゃないし)、インターンの彼女の成長記も描こうとしてるならもっと違う方法がありそうだった。

記憶を失う前の自分、過去の自分と闘う、という構図はとても面白かったんだけど、やっぱりヒール役(相手役)はいるよなぁって思ってて、所長が良い人なのか悪い人なのかどっちにも行けそうな、微妙な立ち位置だったけど、12話で突然悪っぽくなってきたよね。

これから最終話に向けて、婚約者を守るべくCP発行をめぐる話で終始するのかと思ったら、どうも新たな案件が起きていて、それで裁判官だった彼と対決するらしい。
やっとガッチリ対立する相手が登場したけど、ちょっと遅い気が。
当初20話の予定だったから(18に減り16に減り)そうなっちゃうのか。

それまで過去の自分が受け持った事件との対峙がメインだったけど、10話からガラッと展開が変わって、婚約者の彼女をどうやって救い出すのか、、という話に向かった。
でも正確に言うと彼女は被害者じゃないんだよね、財閥一族という立場は首謀者じゃなくても加害者側。可哀想そうな立場ではあるけれど、彼女を救うことにカタルシスはそんなに感じない気がしてたの。
ラストに向けての展開としてはちょっと弱いと感じてたけど、やはり新たな案件を扱うのね。お父様との関係問題もそこに絡んでくるんですね、きっと。
しかしさ、財閥とはいえ、ソクジュが彼女と婚約しようとした目的は何だったんだろう、、と思う。あの程度のメンツなら乗っ取れると?(きゃっ)

思いつくままいろいろ書いてるけど、基本は面白いんですよ。
法廷ドラマとしてすごく面白い。
30話くらいあったらちょうどいいかもな←
言いたいことがいっぱいあるんだろうなぁ、熱意やこだわりが伝わってくるドラマだと思う。



で、早期放映終了に関する話。

ちょっと話がそれちゃうのかもしれないけど
カフェのメッセが記事になることは、サンウファンのときに悲しいくらいに経験した。
今は違うかもしれないけど、当時彼にはアンチも多くて、発言が解釈を曲げられて記事になることもまれにあって、そしたらさ、ファンにだけは自分の気持ちを伝えたいじゃない。
サンウはまめにファンに向けてメッセをくれる人だから、しかも正直に自分の気持を伝える人だから、そうすると翌日にはすぐに記事になっちゃうんですよね。
ファンに向けて言ってるだけだろーって毎回怒りを感じたんだけど、ま、そういうことが数知れず(ホント数えられないくらい)

今回の理事のメッセが記事になるということは、なんかいつか来た道だなぁっていうか、ミョンミンさんでもこういうことが起きるんだなぁっていうのが一番最初に感じたことでした。
私が感じるだけかもしれないけど、寡黙だったよね、必要以上に弁解しないっていうか、もっとはっきり言えばいいのにって思ったこともあったけど、わかる人にはわかる、、的な姿勢がカッコいいなって思った。(今でも別にミョンミンさんが発言してるわけじゃないですけどね)
そう言う意味からすると、今の理事さんはとっても感情表現が豊かというか、切々と訴えてくる。良い悪いって話じゃないのよ、そういう人だなぁって印象。

ミョンミンさんはその役から抜け出すのに時間がかかるということと、家族旅行をするのが約束だからという理由で、ひとつの作品が終わったらしばらく時間を置くんだけど、珍しいよね、こんなに詰まったスケジュール。
ドラマが始まる前に理事が言った、悩んで選択したという理由のひとつでもあるのかな。

当初から6月いっぱいという契約だったんだからミョンミンさん側は何も悪くない。

だけどさ、7月から次の映画の撮影が始まるってことは、自分だけじゃなくて共演者の都合もあるだろうし、そのことによって遅れがちだったドラマが早期終了だとしても、それがミョンミンさん側の都合ってことでアンチ材料の理由になったりするんだろうか。
あれだけ理事が円満に話し合った結果ですって訴えるってことは、なんらかの問題になるってことかな。
そのあたりがね、、謎だと思う今日この頃。

兎にも角にも、残り4話。
ミョンミンさん頑張って下さい。
ふぁいとーーー☆

ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY

「ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけどHAPPY」が2002年10月18日公開
「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY」が2004年3月1日公開
そして、「ピカ★☆★ンチ LIFE IS HARD たぶん HAPPY」が2014年8月1日公開

そっかー、こーきたかー、ピカンチがきたかー
スピンオフでもハーフでもなんでもいい、10年後の彼らのまた会える!
嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくて、たぶん HAPPYなんかじゃない
LIFE IS HARD でも超超超 HAPPYです☆

では、コホン
ワタクシがピカンチをどれだけ愛し過ぎてるのか
恥ずかしながらご披露いたしましょう

タクマ、ハル、チュウ、ボン、シュン
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八塩八潮団地~~~~~~☆
初めて開封しました(まさかブログに載せる日がくるとは思わなかった、、、)
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そして、どどーんと写真ブック2冊☆
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このころの5人が大好きすぎて、いてもたってもたまらなくて(笑)
何年か前に、まさに大人買いをやっちまった品々です(←大人って楽しい)

メイキングで次は10年後だね、なんて言ってたし
ことあるごとに翔ちゃんがピカンチやりたいって言ってたけど
今や一人で映画興行を堂々とはれる人たちですよ。
正直、5人で映画を作るなんて夢のような話で、
あったとして今は無理だよなぁ、、何年かあとにあるかなぁ、
でも今だよなぁ、30代に入った今だよなぁって思ってたの。

フットワーク軽いよね。
4月に、会場を確保したんだけど何をやりたい?って事務所から聞かれて
ピカンチ!って提案して
6月半ばに撮影が始まって
8月に上映。
ぽんぽんぽーーんって気持ちいい。
5人からやりたいって言ってくれてることがこの上なく嬉しいです。

脚本の河原さんも「本編以上に遊び心をいっぱいまぶした充実作」って言ってくれてるし
    ⇒ 河原さんのブログ
おバカでB級テイスト満載な感じでやってくれるかな。
でもリアルに30になった彼らの今も描いて欲しい。
純粋におバカだけではいられない寂しさもあるじゃない、まさにそんなお年頃でしょ。(だから今なんだ)

観れるかなぁ、チケ取れるんだろうか。
行けたとしても、あの会場は異常に怖い。席がせり出してて上の方は高所恐怖症には観覧車並みの怖さです。
一階席は見上げるから首が痛そうだし。
そして、25万動員ってことらしいので、15周年イヤーのうちに絶対に絶対にDVD化を!!!
ファン全員に見せてくれ!←命令
つかさ、もう自主上映でいいんじゃない?
各地でファンが嵐会してるとこに貸し出しますよー的な(←おい)

タクマ(ニノ)はギター片手に世界をまわりヒットをとばしてるけど子沢山なんだって(笑) スケボーがギターになっとる。
ボン(潤くん)が略奪結婚、、、ぶはは~、一途なのね。
チュウ(翔ちゃん)は子供の教育をめぐって奥さんとケンカして家出されてて、
ハル(智)は例の初恋相手のママと結婚しちゃって今やパパに。
ひゃはははは~~~ 、そうかもしんないって思えるところが可笑しくて震える←
たぶんあのスーパーで働いてるよね。
一番謎なのはシュン(相葉ちゃん)。
ニットの王子様キャラはどうなったのかな?
オリジナルブランド「SHUN MEN」が店の名前「SHUN麺」に、、、流石だ仕事しとる。

なんだろー
なんだか全部それっぽいーー!って思えるところが
ずっと笑えてお腹痛い。
あの頃は全員で精一杯演じてる感が良かったけど
今の5人が演じるとどうなる?
でもきっと5人だからこその空気感があるよね、そういう5人だもん。

今やるってことは
40になっても50になっても
ある?(笑)のか?
ああ、
嵐ファンって楽しい。
やっぱり元気で長生きしよ(←そこか)

改過遷善10話 11話

考え出すとずーっと考えてしまう「改過遷善」
今11話をもう1度観たけど
あーーわかりたい!
面白いドラマだけにわかりたいのにわからないジレンマが大きいです。
もしかしたら、最初から字幕ありで観ていたとしても1度観ただけでは理解してないかも知れない。

御曹司のドラ息子と女優さんのスキャンダルも、ここにきてちゃーんと繋がってるし
同じ大学の素敵な女弁護士さんもまた登場するのね。
韓国ドラマって、最初伏せん張り巡らして、収集しないまま終わりってこともあるけどちゃんと繋がりそうです。

そもそも、ソクジュが記憶を失うキッカケの事故は誰の仕業ですか?
気になるので最後に明らかにしてね。

記憶を失った息子と、記憶を失いつつある父との会話はあたたかで切なかったですね。

ソクジュの変化は比較的わかりやすけど、一番謎なのがチャ・ヨンウ所長。
ポーカーフェースなので、私の想像の手が届かない(笑)

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10話と11話。もうちょっと消化する必要がありそうです

MORE ずっと、ずっと守りたいから

<備忘録その5>

MORE 2014年6月号
  ずっと、ずっと守りたいから

ライターはニノの一途のインタビューアでもある芳麗さん。
後記にこんなことを書いて下さってます ⇒ 恋愛サプリ

友だちについての話は、朴訥と正直に、でも八の字眉の笑顔で語っていました。
彼の中では、すでに消化して養分になっているのが伝わってきて……。
だからこそ、私も胸のうちを自然に聞いていました。
こういう話をいつもと変わらない優しいトーンで語るから、
余計に切なくもあるのですが。
大野くんが「女の子に“守りたい”と思われる」
希有な男子である理由が分かる気がします。


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実家に帰ると近況とか小さいグチも聞いて、母ちゃんと二人でずーっと話してて、
家族にはずっと守られてばかりいたけど、いつの間にか自分も守りたいとと思うようになった。
でも、恋愛については、女の子に、、、、守られたい?(笑)


おーーーっと、さとちゃん!!!!!! (心で思わず叫んだからね、笑)

好きな女の子に求めるものは、
ミステリアスはダメ。謎なんでいらない、だって謎な女の人ってずっと謎だから!惹かれるより怖いだけ。
何をしててもいいけど、感情も行動もわかりやすい人が安心する。


そして、
大切なことは絶対に言わずに、自分の中で守ろうと思った。

ちょっと切なくなるけど、芳麗さんがおっしゃるように
自分の中で消化できたから、こうして話せるんだろうね。


<備忘録その6>
SODA 2014.7.1 
   
表紙がおーちゃんの雑誌だけど、あとがきに載ってたちっこい盆栽を頭に乗せたり肩に乗せてるおーちゃんが可愛い☆
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☆飯田プロデューサーのインタビュー
嵐のライブに行って、スーツ着て美女と歩いている大野さんの映像を見た時、子供っぽい死神くんじゃなく、かっこよくタキシードを着こなす死神くんならどうか?とひらめいた。ジョーブラックをよろしくみたいな。そんな話から企画が進んだ。
(主役を張る条件として)多分、技量とか努力ではない。場面に出た時の圧倒的な華や何か気になる感じ。大野さんが出ると、そのシーンだけ場面のカロリーが上がる。テレビは映画やDVDと違って一過性のものだし、特に最近は見流す程度にしかテレビと付き合ってくれない人の方が多いので、画面のカロリーというものがとても重要なんです。


おーちゃんに続いて「二宮和也 ものを作るということ」の記事、ニノが流石なんですよね。
「弱くても勝てます」は5話くらいで観るのが止まっちゃってて、後でまとめて観ようと思ってるけど、ともかく今回は苦戦しているわけで。
役者であると同時に、良いものを作り上げたいと制作側の視点からの熱が伝わってくる。
そして、若い役者さんたちをまとめて引っ張っていくリーダ(先達)としての姿がビックリするくらいいカッコいい。
予想はできてたけど、それをはるかに超えるニノの大きさを感じます。
Tag: 雑誌

anan 大人の時間の使い方。

<備忘録その4>

anan 2014.4.23  
   大人の時間の使い方。

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無条件

無条件にさとちに癒される~~~ってやつね(^o^)

全部素敵だけど
じーちゃん似のかめと対話してるさとちゃんが大好き☆
Tag: 雑誌

Cut 2014年6月号

<備忘録その3>

Cut 2014年6月号  
   大野智は何を選び生きてきたのか?

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これも本屋で雑誌を開いた瞬間、キャって思って閉じた部類のです←
でもさらに、家に帰ってもやっぱりドキドキして閉じそうになる。
ページいっぱいのドアップも耐えられるイケメンさとちゃん、困る。
テキストが始まるまでの数ページ全部がクールなさとちゃんです。

で、ちょっと仰々しいくらいの(←)まえがきに続いて、30のQ&Aが始まったら

いつものさとち(笑)

テーブルひっくり返して3000円渡された話とか
人生の師匠はかーちゃんとか
小3の時に「起立、礼」のタイミングでおならをして人気者になった話とか

ひゃはははは
おーちゃんだわ

なるほどなぁって思ったのは、

「自由」という言葉から連想するものは? ⇒ 練習

たとえば踊りで言えば、練習をいっぱいして、いろんなことができるようになったら
やればやるほど解放されて自由になるし、それを得たらもう忘れることもない



それともうひとつ

友だちになれるかどうかの決め手となるものは?
  ⇒ この仕事をしている僕をあまり知らない人


これ最近よく話してるよね。
他のインタビューでも言ってた。
大事なことは自分のなかだけにしまっておく、、だったっけか。
心の中の小さな棘をこうして話してくれることが切なくも嬉しいと、私なんかはちょっとギュッとなる。
Tag: 雑誌

日経エンタテイメント 2014.5

<備忘録その2>

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振り付けをするときはほとんど頭の中だけで作る。曲を流しながら、ここ(掌)がステージだと思って5人が動くイメージが降りてくるのを待つ。

嵐は踊りに対して全員同じモチベーションがあるかといったら、そうとも限らないからね(笑)。だって、そのほうがフツーでしょ?昔から踊ってきてるから、僕が余計にそう感じるのかもしれないけど。嵐のダンスレッスンだって、昔はHey!Say!JAMPみたいにストイックだったんだから(笑)。

僕のダンスが一番特徴がないと思う。強いて言うならキレくらい?4人のダンスを見てて、自分にはあれだけの味はだせないと思う。
いいのか悪いのか、映像で見ててもサラッと流せちゃうダンスというか、、、。だから大野くんっぽい振り付けだねとか聞くとビックリする。自分では全くわからないから。ソロ曲は味じゃなくてクセだから。だから、あれは僕から言ったら振り付けじゃない(笑)。


百歩譲って振り付けじゃないとしても
万歩譲って、クセであったとしても
大野智にしか表現できないたくさんの人を魅了するもので
そしてそのキレがどこの誰にもない唯一のものなんだけど、、、、
自分の凄さを一番自覚してない人です、ホント
Tag: 雑誌