図書館戦争

正論は正しいが
正論を武器にするのは正しくない
オマエが使っているのはどっちだ

  ↑教官のセリフに痺れちゃったので必死に覚えてきました

藁の楯
図書館戦争
舟を編む

どれを観ようか迷ってたんだけど
岡田君の「大野さんとのほぼほぼ同期」と「実は格闘家」アピール効果によりまして
観てきました「図書館戦争」

観た方の感想も概ね好評だったので期待していったのですが
期待以上の面白さっ!

これは絶対に原作が面白そう
で原作再現率 かなり高いらしい
もやは本人しか見えないとの声も

原作未読でも面白くて(←ワタシ~)
原作既読な人も面白いとのこと
それにしても有川浩さん
「県庁おもてなし課」「空飛ぶ広報室」と続々と映画化ドラマ化だもんね
すごいわ(もちろん他にもたくさんあるけど)

そして、GANTZの佐藤信介監督なのね(ニノ繋がりが嬉し)

最初は図書館の中だけの戦争という設定の不思議から始まるんだけど
観ているうちにリアリティ感じるんですよね
だってこうして場所とか時間とか制限されながらの紛争は現実に起きてるし
守るための戦いってまさに自衛隊だし
威嚇射撃が建前だけど、武器で戦う以上負傷するし人は死ぬ

深いテーマがありつつ
ラブストーリでもあって
岡田君演じる教官がツンデレで、実に実に実にカッコいい☆
榮倉奈々ちゃんも可愛かった☆

で、最後に思ったのは
一番怖いのは無関心でいること
実は普通に暮らしてる自分たちの無関心が一番怖い

帰りにさっそく文庫本買ってきました
登場人物をイメージしながら読んでも楽しめそうです




そだ、おーちゃん
「鍵のかかった部屋」で第16回日刊スポーツドラマグランプリ主演男優賞
おめでと~~~
    
「魔王」の時も主演男優賞取ったしね
なんだかんだ言っても(←言ってるのか?、笑)
ちゃんと結果を出してるんだよね
だって、彼の演じるキャラクタはホントに魅力があるもん
今だに「魔王」のDVDは売れ続けているらしい
納得です
おめでと~♪

わからないことばかりさ でも見たいものがある

5時半に起きて、6時プレーボール
試合は8時に終わって、家に帰って8時半には二度寝した
そーなると健康的なんだか(笑)
ひと言でいうなら「眠かった」よね


昨夜ニノがラジオで話してた
外野にヒット1本打ったって楽しそうでした

そして
相葉ちゃんが勝利の要因を「ダルビッシュをトレードした」って言ってたのは
これか 、、、☆しやがれ参照☆
入団交渉の場面をTVで目撃できるとは(笑)
先週もファイターズの大谷の話でチカさんと野球談議で盛り上がってて
相葉ちゃんってホント野球好きなのねぇ

野球好きな、にのあい
あまり興味なくて、ルールさえも怪しい(←)、山コンビ
サッカー好きな、翔潤

こーいうとこでも絶妙なバランス
そして両方とも興味ない、おーちゃん
普通男の子って好きなもんだけど
そこが大野さんらしい

☆翔さんの10000字インタビュー
大野さんの時も面白かったけど
翔さんらしさがぎっしり詰まってました
彼の話の仕方は野球で言うなら直球勝負
わかりやすくて気持ちいいです

みんなに好かれようとニコニコ笑って来年消えゆくくらいなら
誤解を恐れず大事なものを貫きたい

大野はアーティストとしての感覚が年々研ぎ澄まされてる気がする
去年のコンサートの振付けもあらためてすごいって思った


仕事に対しても前向きになってますよねと言う質問に
単純に大人になったんだと思う
リーダーも仕事頑張んなきゃって思うようになったんじゃない?

   ↑智担としては、ここに一番反応しました(笑)

大人になったんだろうな
でも根本的なところはまったく変わってないんだろうな、きっと

只今サトラジで「Endless Game」流れてる~♪
「ジャニーだよボク」
社長が豪放磊落な話(天然ともいえる)
今日もオモシロかった

ここでまた会えたね 同じ笑顔に

昨日のサトラジ☆
自分の意見をなかなか曲げられず意地を張ってしまうので
大野君、人の意見を素直に聞ける様なおまじないをかけて♪ってリクエストに

みんなで、ひとつのこう、、作ったり
みんなでやる、っていうことを考えたら
色んな人の意見を聞いて
色んな人の意見も、取り入れつつ、
うまいこと、自分の意見はバレない様に
こう、、、貫き通せばいいんじゃないかなっ
ごまかせっ!(←エコーつき)
ダメだこりゃ(笑)


バレないように貫き通せ

もー、朝から笑っちゃいました
そうだよね、ぶつかったらダメ
ばれないように自分の意見を貫くのが一番賢い

昨日の質問に対する答え
ぜーんぶ超納得で笑っちゃいました
おーちゃんもたくさん笑ってたね
ぐふふふふふふふ

最後は左手でハミガキに挑戦
シャカシャカシャカシャカ
ラジオでハミガキ
やりますなぁ、 FMヨコハマ(#^.^#)
朝から、超~~~~~~楽しかった


そして、、深夜の相葉ちゃんのレコメンリミックス
いつもならもう寝ちゃってて聞けない時間帯なんだけど
昨日は何故か帰りの電車の中

ラストホープの打ち上げで相葉君は泣きっぱなしだったとマネージャーから聞いた
が、、本人には自覚なし、詳しくは本人に聞いてください 
 by翔ちゃん

これ、ずっと気になってたんですよね
だって「本人には自覚なし」って
そしたら
☆教えて相葉ちゃん☆のコーナーで質問のハガキが(←ありがと~)

ははは、泣いていたらしいです
っていうか泣いてたんですって
ひとつだけ言えるのは30代になってお酒を飲むと泣いちゃう
めんどくさいよねオレ、、って思いながら
さすがにずっと泣いてたら怖いでしょ

1次会じゃなくて2次会でですよ
皆が盛り上がってる時ですよ
スタッフさんが嵐を歌ってくれたり
本当は、ワッハッハって時なんですよ
でもいろんなテーブルで泣いてたんですよ
いろんな人に感謝したりだとか
もうこれ以上は深く追わないでくださいよ~


30代になってお酒を飲むと泣いちゃうよね

ちょっと恥ずかしそうに答えてくれた相葉ちゃんなのでした
耳の話とかね
もう、可笑しくて
我慢したんだけど電車の中でニヤニヤしちゃって
危なかったわ~

そーいえば
相葉ちゃんの野球チームの開幕を迎えたそうですよ(2年ぶり)
ニノを朝からたたき起こしていっしょにやったって
えーー話やなーー

新番組始まって忙しそうだけど
忙中閑ありって感じなのかなぁ~♪


あ、夜中に電車に乗ってたワケは
昨日はタッキーの「滝沢演舞城」を観てきました
いろんなこと初体験
楽しかったです☆

ファンタジーロマンスコメディ

「강호출산기」

ガンホ出産記、ガンホさんが妊娠して出産する話らしい
ガンホって言ってもソン・ガンホさんじゃありません
多分、ミョンミンさんが演じる人の名前

でも、男性。。。。。。。。だし(笑)

なのに、妊娠

ふっはっはっはっはっはっはっはっは
謎が多すぎる

しかし、事実のようです

7月初めにクランクイン
共演者は只今キャスティング中

あ、監督はイ・ギュマン監督
「リターン」の監督さんですけど
ミョンミンさんと仲良しの監督さんよね
あの時は確か、半ば強引に(←)お前しかいない、、っていう雰囲気で決まったはず
いつのまにか自分がするようになってた、、って(笑)

阿吽の呼吸で演じられそう

最新作はパク・ヨンウ、リュ・スンリョン出演の「カエル少年失踪殺人事件」
どっちかというと作品はシリアスなものばかり撮る監督なんだけど

初コメディですね
新鮮だわ
楽しみです~~♪

ギラギラじゃないとやっていけない時代がある

ピカルに出てた岡田君見て大笑いしちゃった
静かで思慮深いイメージの人だったけど
こんなに楽しい人だった?
あんまり笑ったので
「図書館戦争」観に行きたくなった(まんまとはまる人)

先日の岡田アニキのしやがれも面白かったし興味深かったですねぇ
永久保存版デス

大野さんと岡田君は「ほぼほぼ同期」
同期だったのに岡田君が5年先にデビューした先輩になっちゃった不思議な関係
だけど二人が目線を合わせていい雰囲気でした

そーいえば、「岡田はデビュー前、いつも白いサロペット着てた」って大野さんが言ってた
V6に入る時、寮でお祝いしてお別れ会してくれたけど
「あんまり覚えてないんだよなー」
っていうおーちゃんがすごく好き

「ずっといっしょにいたのは覚えてる」
「親友が転校する感じ」
「俺と仲良かったのにV6(先輩)と仲よく見えた」

おーちゃんがV6だった可能性もあったんだってね
そしたら嵐は今の嵐じゃなかった
なんか不思議

仲よくしてた、岡田君とタッキーと翼君と大野さん
嵐4人からしたら大先輩
ジュニアの頃の話になると、大野さんが俄然先輩に見えてくるから面白い

「ゴメン相葉の記憶がない」(笑)
「愛なんだ」の時、潤くんが大野さんに「コレわかる?」って聞いてたね
きっと京都に行く頃だったんだね
瞬時にちゃんとそこを把握する潤くんって優しいし気配りの人だなって感心しちゃった

ジュニアに入って2年目頃から岡田君と話すようになったニノ
ニノは若い頃から交流関係が広いね
ジュニアの頃は相葉ちゃんは大野さんとあまり話したことなかったらしいけど
ニノと大野さんとは仲良かったもんね

「言って良いのかわかんないけど、悩んでたよね」

毎日毎日話し合ってた頃
「どーやって答えたらいいの」って相談を岡田君にしていたニノ
いまでこそ、阿吽の呼吸の5人だけど
葛藤してた頃だよね
タブーではないにしても触れにくい話題かもしれない話題に
さらっと踏み込める岡田くんって素敵だなって思った

そして「正直ギラギラしてましたね」
ニコニコしながら言う潤くんが天使に見えた

「若い頃はギラギラじゃないとやっていけない時代がある」
確かに、そうだと思う
あの頃のギラギラが今の素敵な潤くんを作ってると思うもん

「櫻井!お前、大きくなったな」
凄く面白かった
ちょっと切なくもあり

これから嵐のメンバーと岡田君の共演、あるといいな

激萌え週間

「ARASHI LIVE TOUR Popcorn」
発売日よりも一日早くAmazonさんから届きまして
昨日はみっちり3時間、お家でポップコン祭りしました
いやぁ、楽しかった

今まで、楽しいことがあると真っ先に発信してきたわけですが(←ブロガー気質)
どーも大野さんに関してはひとりで悦にはいる傾向がありまして
最近彼に関するエントリがないということは
  =かなりな智萌え状態、、、であるという事実(笑) 
      ↑抱え込み過ぎて何から書いていいのかわからない

現在、自宅で創作活動にいそしむ大野さんですが
ギャルのフィギアを作りたいって思って
カツラコーナーで金髪を見てて
サイズがあるのか聞きたいけど店員さんを呼べなくて

これ、呼ぶべきかなぁ?と思ったり
これ、買えねぇなぁ~と思っちゃって


15分位迷って、、、諦めたって

金髪のカツラの前でひとり悩むモジモジ智
ああああああああああ
可愛すぎて死にそう

フィギアの型を作るシリコンが足りなくなって
速攻、渋谷ハンズへタクシーで買いに行って
1缶しかなかったので
とりあえず買って家に帰って型に流して
次は在庫のある新宿店にまたまたタクシーで行って
5缶買って持って帰ったけど無茶苦茶重かったって

おーのさんって本当に面白い

どこに行っても誰もが自分を知っているという
想像を絶する環境に居て
その不便さを嫌と言うほど感じて暮らしてるんだと思うんだけど

前に、トンカチとかホチキスとかキリとか持ってレジに行ったら
店員さんに「応援してます」って言われて
「えっ?俺、バレてたんだ、、」 と思った
でも、これを買って家で創作を始めるぞって時だったから
「よっし!俺はやってやるよぉ!」 ってエンジンがかかった
あの一言がすごく嬉しかったって

楽しそうでしょ

なんか、上手く言えないんだけど
誰もいない
彼だけの独特な世界に生きてると言うか

だからねぇ
こんな言い方すると不思議に思われるかもしれないけど

隣に住んでそうなすごく親しい男の子のように感じつつ
ミッキーマウスと同類のカテゴリに入っちゃったりする人でもあるんですよ
夢の国に住んでる
、、、ナニ言ってるんだ?ワタシ(笑)←激萌危険水準

潤くんが自分の家に初めて遊びに来たときは

「家にさぁ、、おっ、芸能人を入れちゃった、、って感覚」
「いいのかなぁ?って思って(笑)」
「えっ? 松潤が居る、ここに、、、と思って、、」


潤くんのオーラにドキドキしちゃったのね
わかんないでもないよね
潤くんがウチにいたらドキドキどころじゃない(←どーいう仮定)

でも
あのね、、君も芸能人なんですよ

ポップコンのDVDの最後の挨拶を聞いても
自分が提供してファンが楽しむっていうより
同じものを共有して楽しんでるって感覚に近いっていうか
目線は同じだよっていうスタンスをいつも感じるんですよね

「君たちはいったいどこへ行きたいんだい」

笑っちゃった☆

稀有な人だとおもいますよ
うん

ハナミズキ

去年玄関に植えたハナミズキの花が咲いた~♪

普通は花が先に咲いて、その後葉が出てくるんだって
何故か今年は、花と葉が同時に出てきました

20130422-1.jpg

短くて軽い文章を

って目指してるのに
なんか最近重いじゃ  ↓↓↓

昨日のまなぶ君
良かったねー
なにより相葉ちゃんが楽しそうだった

日曜日の夕方
あんな感じで相葉ちゃんの笑い声が聞けるんだったら
楽しくて毎回観ちゃうぞ
まるこちゃんゴメンね~~(^o^)丿

疾風怒涛の頃のように私はどんな俳優になっていくのか心配している

久々に韓国記事を訳して読んでみたくなって、、
  (と言ってもほとんど翻訳機さんの仕事ですが)
かなーーーーりの意訳です
文章は読みやすくなってるけど
勝手に解釈して原文とかなり違う言い回しをしてます

常々思ってることなんだけど
訳された文章って、そりゃ嘘は書いてないんだけど
訳する人の気持ちがものすごく入った記事になってるんですよね
ちょっとした言葉の選び方で印象はかなり違ってくる

だからね
私って、意外と他の人の訳した記事って読まないんですよ
ざーーっと何について言ってるのかを知ることはあるけど

ブログってそう

特に情報の少ない韓国の俳優さんに関することって
好きなブログからいろんなことを知ったりするけど
実はそれはあくまでブログ主の主観を通して見聞きしている情報なんですよね

今までたくさんの記事を訳して載せてきたけれど
それは情報発信をしようというものではなくて
自分が読みたくてやってたっていうのか、、
訳すと時間もかかるし、どういう意味かって考えるから、
好きな人の気持ちを想像しつつ、理解したような気になって楽しいんですよ


今回は、「野王」があんなに高視聴率だったのに
後半はストーリの過激さにひっぱられて
ハリュを演じきってなかったという物足りなさを言ってるところがいい
相変わらず率直で
普通、視聴率がいいとまぁいいかって思いがちがけど
そのあたりに
サンウの役者としての根性を感じますね

やり切った感が無い分
今、エネルギーで溢れてるみたい

そして
ほんと彼は「正面突破」の人ですよ
よく砕け散らずに、、
彼が持ってる才能や努力も当然あるけれど
そういう「運」も持っている人なんだと思う


悪女タエ(スエ)は死んで純情男ハリュ(クォン·サンウ)は残った。自分を否定し娘を否定したタエが死んだ。ハリュはそんなタエと過ごした幸せだった頃の家族の絵に額縁を描いて終わりを迎えた。視聴者が望む復讐ではなく善良な終り方だった。SBS "野王"の話だ。

「ハリュが一番幸せだった瞬間でした。最後に視聴者たちをジーンとさせたでしょう。それが最善だったと思う。」と結末について口を開くクォン·サンウにはまだ悔しさが残っているように見えた。
ハリュは苦しかった。自分を裏切ったタエをを涼しく漢方食べて欲しいところそれさえも容易ではなかった。24部を終えて、視聴者もイライラしたがクォン·サンウも苦しかった。

「ハリュのキャラクターは序盤は面白かったんですよ。惜しい点があったにもかかわらず視聴者が24部も観て下さった理由だと思います。とても苦しんだんです。もっと感情線がある台詞を言いたかったが終盤は台詞を伝えるだけに終わった。修正もしました。ハリュがいなくてもドラマは成り立つような気がした。野王で解消されていない部分があります。」

だからクォン·サンウは自分の考えを率直に明かした。ドラマ放映に苦戦してファンとの空間に文を残した。ハリュの物足りなさ劣悪な環境での苦しい心境を率直に打ち明けた。率直なこの記事を読んだ人は多くの憶測をした。

「ハリュは面白くありませんでした。俳優は牧師ではないでしょう。私は仕事をしながら楽しさと悲しみを感じます。文章を書くときに飾ったりしません。ファンに苦しい心を伝えたかった。ドラマの視聴率が低かったらそんな文を書かなかったでしょう。作家と電話をするスタイルではないので作家がわかって下さったらと思うことありましたが、現場では否定しませんでした。私ができた唯一の表現方法だと考えてほしい。否定的に見ないで 「こう感じたんだ」「"こんな風に考えたんだ」それが自然な環境になったら嬉しいです。」

クォン·サンウは現場でスタッフと一緒に動く。ヘアケアをはじめ、ドレスアップに時間がかかる女優のために撮影を最初と最後は自分がすると約束したりする。現場でけがをしたスタッフに見舞金を渡して撮影に登場したパトカーのガラスを拭いたことが記事として報道された。

「撮影でアングルが変わるとスタッフたちと一緒に運んだりね。これまでもずっとそうだった。せっかちなので直接する必要があるんです。特別なことではないのにドラマが注目されていたので記事になったのだと思います。俳優だからといって虚勢を張りたくはありません。作業中は同じように大変で、だから一緒にするのです。」

「初めから現場をまとめたりはできなかった。"俳優が現場で難しい顔をしていたら不便です。NGも面白くて笑えたらいい。若い頃は共同演出をしたPDが誰なのかも知らなかった。とんでもない話ですよ。その時は本当に夢中で生きていました。今は年を取っていろんなことが変わりました。」

時が流れて結婚をして、バレンタインデー、お花見に関連する質問で自分の名前がますます消えると冗談を言った。疾風怒涛の頃のように私はどんな俳優になっていくのか常に心配している。

「野王での演技力の評価は悪くなかったが実際には恥ずかしいです。私は同じ感性で同じ演技をしました。どこまで来た俳優なのか悩みます。ファン·ジョンミン、チェ·ミンシク先輩のような俳優でもなく、チョ·インソン、カン·ドンウォンのような俳優でもないんですよ。アイデンティティに対する悩みがあります。それが最大のストレスですよ。その他にストレスを受けることはありません。」

20代半ばで芸能界にデビューしたクォン·サンウも3年後にはいつのまにか40になる。40になる前に成し遂げたいことがあるか聞かれたときに、「時間が本当に速い。若い頃はあと10年働いて辞めたいと言うほど生意気だった」と率直に打ち明けた。

「私には賞福がないようです。力が足りない部分もありますが。受賞するのが嫌いな人がいますか?活発に活動して良い賞を受けたいです。特に叶えたいことがあるのではなく継続的に愛される俳優になりたいです。最高はないと思います。高いところに上がってから消える俳優もいるでしょう。それは不幸なことです。スター俳優として残りたい。いろんなキャラクタを演じてまったく違う人に見えるような、、個性ある演技をしたいです。」

野王を終えて体は疲れているがエネルギーは残っている。クォン·サンウは次の作品を待っている。今この瞬間はまた悩みが生じる。映画をするのかドラマをするのか、主演映画をするのか、俳優たちと一緒に脇役的な映画も選んだこともある。

「戦火の中には多くの俳優が出演したいたがキャラクターが良かったので出演しました。俳優の数は重要ではないと思います。思うにジャンルごとに代表作があったらいいですね。学園モノは「マルチュク青春通り」があり、ロマンチックコメディは「同い年の家庭教師」という代表作があるんですよ。長く広く知られる作品を残したいと思います。誰も真似できないアクション映画もやりたい。」

クォン·サンウは10年以上の俳優として過ごして多くの事件を経験しそのたびに正面突破した。自分をよく生き、よく頑張ったと言うクォン·サンウ。共演者と共に、もしくはワントップ映画の主演をして、また大衆と会う。これからも頑張って生きていくクォン·サンウを待っている。


原文はコチラ ⇒ sstv.tvrepor

だんしゃりずむ

突然ですが、、、

管理できないという理由から
今まで持ってたブログの記事を全部ここに持ってきた経緯があって
だからすたこらさっさのブログを過去からさかのぼって読むと
あっちこっちのブログ記事が混じっていてチャンポン状態です

どれも私の大事な書き残してきたものなので
それはそれで
まとめたことでその時はホッとしたんだけど
思うところありまして

やっぱりミョンミンさんの記事はミョンミンさんのいるところにあった方がしっくりくるし
最近サンウの話もたまーにするし、、で
鍵をかけていたミョンミンブログとサンウブログを公開しました

丁度そんなことを思っている時に「不滅の李舜臣 archive」を見たいってメールを頂いて
こうやって過去記事を読んで下さる方がいるんだって、ありがたいなぁって思いました

但し、コメント等の管理をあっちこっちのブログでやることは難しいので
エントリ記事の保存のみで
コメントのやりとりなどはこちらの++sutakorasassa++でしていくことにしました

サンウブログについては公開してない部分もあるんだけど
最終的には全公開していく予定(意外と手間がかかる作業でした)

「ゆる~く、気楽にファンします☆」
    、、が実現しつつあって嬉しい

最近のサンウのインタビュー記事を読んでると
思わずいろんなことを総括したくなっちゃうんですよね
いろいろあったけど
ここまでこれて良かったなぁって

ファンの定義はいろいろあって
人それぞれだけど
少なくてもご縁があったことは事実だし

サンウブログを読み返して
あーーー熱いって思った
どんだけ熱かったんだ私って、、
ああいうことは二度とできないよなぁ

中居君じゃないけど
100人は無理だけど
10人くらいだったら私が闘って守る!、、くらいの気概でしたね
 (そんなことファンができるはずもないのに、、だいたい誰と闘ってたんだ?)


更新は気の向くまま
ゆるーく

私のアンテナがビビッとくる好きな作品が出てきたら
賑やかになるだろうし
静かなときもあるだろうし
どっちも楽し

「断捨離」

不要なモノそぎ落とし、モノへの執着から解放されて身軽になることが本来の意味だけど
ブログにおける私的断捨離
いろんなものをそぎ落としてきてこうなった
今はこれが一番居心地のいいかたち

おーちゃん(嵐)に関しては
対象がでかすぎて情報量が多すぎて、、ブログとして独立させるのはムリ(笑)
ほとんど嵐ブログになってますけど~っていう話もあるけど
あくまでも日記スタイルの中のひとり言のまま浮かれていきたいと思っております(^o^)丿

いい~ですねぇ~

「家族ゲーム」第一話
面白かった
30分拡大版だけどあっと言う間に終わっちゃった

世の中的に言われるほどの不気味さとか
展開が読めないという印象はないけど
テンポがいい
そしてキャスティングが面白い

シューマイ先輩が断トツにいいね

「ボーイズ・オン・ザ・ラン」でシューマイ役だった浦上晟周君
なんつー目力の強い小学生なんだろうって印象だったけど
シゲ役ではますます面構えがいいですね
小学生から中学生に
どっちもいじめられっ子の役
ちょっと大きくなった
丸山君と共演してたから、もしかしてジャニーズの子?って思ったりしたけど
違いましたね

お兄ちゃん役の神木隆之介君
まだ10代だなんて思えないくらいの落ち着き←VS嵐見た?
ベテランの域ね(笑)

この二人がドラマをひっぱるかも~~って思った

昔、「石川県伍参市」という翔ちゃん主演の深夜ドラマがあって
4年間引きこもりの殺人願望のある男の子を演じたことあるんですよね
おどろおどろしくて暗い内容なんだけど
なぜか引きこもりの主役が意外と健康的という不思議なドラマだったんだけど
ちょっとそれを思い出しました 

だからかね
翔ちゃんが今までと違うイメージって言われてるけど
私的にはそんなんでもない

大きな違いは
自信と言うか余裕と言うか、、
10代の翔ちゃんと30代の翔ちゃんだもんね
あたりまえか(笑)

ドラマが始まる前の番宣の数々が楽しくて
何が楽しいかって言って
翔ちゃんのビジュアルが良くて良くて
「恋人にしたい男性のナンバーワン」だけある
乗ってる感がビシバシと伝わってくるキラキラ~☆
ちょっと前のどすこい系から
すっかり王子様に変身しちゃって
尊敬します(その気になるとちゃんと変身しちゃうってすごい)

今クールは「家族ゲーム」で楽しもうと思います~♪