ドラマの現場は血をこんこんと流す白兵戦だった

んんんん~~~~
これは相当面白そうだ!!!

キム·ミョンミンがドラマを選択したときに成功と確信した" SBS新しい月火ドラマ"ドラマの帝王"の企画を引き受けたイヒョンジクCPは俳優キム·ミョンミンの選択だけで作品の成功を確信できると自信をのぞかせた。キム·ミョンミンは作品を見る目があり、良い作品をする俳優として名がしられているので"ドラマの帝王"は視聴者の愛の中にまともな作品として記憶されることができるだろうという確信だった。それは果たして成り立つだろうか。31日、木洞SBS社屋で開かれた"ドラマの帝王"製作発表会では、制作陣のこのような豪語を確認することができる時間だった。

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"ドラマの帝王"は世界の中心がひたすらお金の野望あふれる外注製作社代表アンソニー·キム(キム·ミョンミン)と、暖かくて人間味あふれる率直淡泊な新人作家イゴウン(チョン·リョウォン)、自己陶酔に陥っているトップ韓流スターカン·ヒョンミン(チェ·シウォン)が繰り広げるドラマ。それぞれ目的は別だが、ドラマに対する愛情だけは優劣を問うことができる三人の成長が "ドラマの帝王"を動かす最も大きな力である。

韓国ドラマ製作環境の劣悪さは一般大衆にも広く知られる程悪名高いことは有名な現実。 断片台本と生放送撮影のような、ドラマよりドラマチックな状況が強いキャラクターと出会って劇的な展開でテレビ劇場に繰り広げられる。 このような状況をリアルに描き出すのは脚本を引き受けたチャン·ハンジュン作家の役目である。彼は映画"ライターをつけろ"を演出した映画監督であり、昨年SBSドラマ"サイン"を演出して執筆した演出兼作家だ。

"私は映画の出身だから映画が大衆文化の最前線だと思っていた。ところが"サイン"をしてみて、ドラマの現場が血をこんこんと流す白兵戦だった。横から見て経験しながら、このように血を流しながら生きていく人々は何のためにこのようなのかという好奇心が生じた。時間とお金に押し潰されながら生きていく人々の話をしてみたかった"と作品を作るきっかけを明らかにした。

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ドラマの帝王"は製作者と作家、俳優などドラマが製作される過程でもっとも重要な三つの分野の人物を介して、一本のドラマがお茶の間の電波に乗るまでの戦争のような過程を描いていく。最近になってドラマの海外輸出に産業的な側面が大きくなり、拒否​​することができない資本の影響にも注目する。

演ずるのは俳優キム·ミョンミンだ。2008年ドラマ'ベートーベンウイルス'以後4年ぶりにテレビ劇場にカムバックする彼は今回の作品で成功とお金の強い執着を見せるアンソニー·キムに分解、また一度テレビ劇場の神話を予告している状況。先進一匹狼マエストロカン·マエと政治的人物である外科医チャン·ジュンヒョクをつなぐ強いキャラクターでキム·ミョンミンだけのオーラを発散することになる。

これに対抗する人物は俳優チョン·リョウォンが演じる作家志望イ・ゴウンだ。ゴウンは貧困の中に7年間補助作家生活をしながらも、ドラマに対する純粋な情熱を持つ人物。お金に対する強い執着を持つアンソニー·キムと会って戦ってぶつかってながら、アマチュアからプロの作家として成長することになる。

その作品に出演する俳優、スーパージュニアのチェ·シウォンが演技するトップ俳優カン·ヒョンミンだ。頑固一徹の4次元キャラクターであるヒョンミンはこれらを介して"演技"俳優から脱し、真の演技者として成長して変化を経験する人物。ギムミョンインはこの日、自身の配役を紹介し、 "このような人々がいるので、視聴者がドラマを通じて感動を受けて笑うことができるようだ。私たちのドラマもアンソニー·キムが作る作品のようにマニアに愛される10%台ドラマではなく、40%台の大ヒットドラマを作るために努力する"と抱負を明らかにした。
初放送は11月5日。

制作発表会「ドラマの帝王」

制作発表会の写真が続々と、、さらに面白い記事もたくさん続々と、、
やっぱり面白そうだなぁ、このドラマ(←なにを今更、、笑)

記事を全部きちんと訳してたら、とんでもなく時間がかかりそう~
面白いなぁって思ったところをピックアップしてみました
あくまでワタクシの解釈が入った訳なので、そこのところはご了承願いまする~☆

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☆アンソニー・キムとカン・ゴヌの違いについて
明らかな違いがある。台本を見た時話し方も似ていてトーンも似ていて罠に陥ることがあったが、カン·マエは古典時代に住む人がタイムマシンに乗って現世代に来たと考えて演技したが、アンソニー·キムは、この時代を生きている典型的な人。共通点をあげるなら、音楽やドラマに対する愛が格別に純粋な情熱を持っているということ。
カン·マエは音楽の世界を表現し、自分と反する人に毒舌を飛ばすが、アンソニー·キムはお金と成功の障害になる人を突き放す人物だ。そういう部分で似ている部分はあるが目的意識が違う。

アンソニー・キムが悪い奴だと思ったことが一度もない。しかし周りの人々はアンソニー・キムは悪い奴だと言い彼を貶めようとする。アンソニー・キムに一番大切なのはお金、野心、そしてドラマを成功させて感じる達成感だ。ドラマに対する情熱と愛があるからこそ可能なことだと思う。

まだドラマ撮影初期で「トントンオリ」と比較されるセリフはまだないが、アンソニー·キムに最も重要なものは金である。アンソニー·キムのセリフを借りれば、「ドラマの帝王」は取るに足りない視聴率10%台のドラマではなく、40%の視聴率を記録する大ヒットドラマになるように最善を尽くすと自信を表わした。

この作品を選択した理由は、ホン·ソンチャン監督にある。
SBS 6期公開採用タレントで入社して端役で転々とする時に最も力になってくれて勇気を奮いたたせて下さった方がホン監督だった。その頃ホン監督もあちこち転々とする助監督だったが、野外シーンをたくさんに分けて撮って10万ウォンずつさらに受けられるようしてくれた。

☆ドラマと映画で務める配役の違い
「白い巨塔」「ベートーベンウイルス」では悪役とカリスマを担当するが、映画ではそうではない理由を教えて欲しい。との質問に対して。
キム·ミョンミンは今年大きな人気を呼んだ映画「ヨンガシ」で仕事に疲れて家族を顧みなかった製薬会社の営業担当者ジェヒョク役を引き受けた。「スパイ」では22年目のスパイで、頭の回転が速く話術が優れたスパイのリーダーを務める暗号名ギム課長役を引き受けた。
その二役はドラマで熱演してきたカリスマと不謹慎な演技とは相反したキャラなので意外だという反応もあった。
どう​​してもドラマではビジュアルを考えざるを得ないようだ。もし私がドラマで映画「ペースメーカー」のマラソンランナーのように演じれば視聴者がショックを受けるだろう。ドラマはそれほど影響と反響が大きいので大衆の傾向がより反映されるのに対し、映画ではかなり自由であるので、私はやってみたいことがある。しかし映画はビジュアル的におしゃれにできるシナリオが本当にない。ただ三流チンピラ、事情のある小市民、娘を救おうとする父ほどだったと率直な本音を表現した。

わーるどわいどな毒舌家

英語、日本語、中国語を駆使する
国際的毒舌家だって(爆)
面白いなエンソニ。
キャラがもうてんこ盛り過ぎて、超濃厚で
でも精神的に参ってたし(こんだけ濃いと参ることも多いよね、ふつー)
エンソニを見てるだけで十分楽しそうです、このドラマ

「ドラマの帝王」ネタバレを語る!「エンソニールーム」  できました☆

なんでもおっけーですよね(←ですよね?)
あの時のエンソニが超カッコよかったとか
もっとツンツンしてーっっ!とか
今後のストーリ展開の読みとか
あれはなんて言ってたの?
もしくはこんなこと言ってたよねとか
ほとんど空耳レベルでオッケーらしいですよ(←混乱の極み)
途中から違う掲示板になったりして(空耳アワー)

よーするに「ドラマの帝王」を楽しみ尽くすためのアイテムとしてフル活用しよーってことです

好きな俳優の韓国ドラマを言葉がわからないながらもリアルで視聴して
しかも仲間であーだこーだって言えるチャンスって
そーそーないですよ、あなた(←誰に言ってる?)

左にバナーを貼ったのでクリックすると掲示板にリンクします
はい、懐かしのネサギョの掲示板だったとこです

また、みんなで楽しもうね~♪

終わってみれば23冠中15冠

地味に速報中

最優秀作品賞:「光海、王になった男」
監督賞:チュ・チャンミン(光海)
審査員特別賞:キム·ギドク(ピエタ)
主演女優賞:チョ・ミンス(ピエタ) 
主演男優賞:イ・ビョンホン(光海) 
助演女優賞:キム・ヘスク(泥棒たち)
助演男優賞:リュ・スンリョン(光海)
新人女優賞:キム・ゴウン(ウンギョ)
新人男優賞:キム·ソンギュン(隣人)
新人監督賞:チェ・ジョンテ(偕老)

 ⇒⇒ 「王になった男」第49回大鐘賞最優秀作品賞など15冠を独占

+++++++

第49回大鐘賞映画祭
30日汝矣島KBSホール
KBS-2TVで7:40から中継

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ムン·ジョンヒさん一番乗りかな?(*^。^*)

まだ初回 前

、、つか、当たり前だけどまだ初回も見てないし(笑)

精神科専門を訪ねて行った理由は?
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、、とだけしかわかりませんが
なんか初回からすごいめまぐるしい展開が待ってる予感。。。

予告編もこれで3つ目なんだけど
全部1話の予告編よねぇ、、ガンガンきてます



「エンソニー、お前は終わりだ」

なぬ~~~

なんかそーとー激しいストーリ展開っぽい
最初から日本が絡むし
誰か死んでるし
言葉の壁ついて行けるのか~自分 ←気合~!!

スッピンアラシ

ラジオ10周年でアニバーサリーな日々なので
私もちょい過去を覗いてみたくなって
「スッピンアラシ」観ました
ファーストコンサートの映像ね
「嵐 FIRST CONCERT 2000」(2000年4月)
想像以上に面白かった

以下、鑑賞しつつの感想を箇条書きふうに、、、、

 「怖かった今」
円陣での気合にいきなり怯えるさとち
ほぇ~、まるで図られたように可愛さが爆発してる(笑)萌え萌え萌え~

「盛り上げ方があんまりよく分からない。ボク、京都の時は盛り上げるショーやってなかったから、見せるショーしかやってなかったから、だからその点、他の4人の方がキンキのバックとかついてたから盛り上げ方は分かってるんじゃないかな。そこは任せます。」
さとちが戸惑ってる感がたまりません

・ファーストコンサートから潤君は飛んでたのか(納得)
・持ち歌たったの3曲なのに、ショー形式でちゃんと楽しめるライブを作ってる
・相葉ちゃんのハーモニカとキーボード、上手なんだけどこんなに彼は器用だったっけ?

・ニノと翔ちゃんをバックに踊って歌ってたcoolはこれだったのね
  当時のバブリーな感じが満載でおーちゃんカッコいい
  「自分のソロ何やるか決まってなくて、ファンの子たちが大野くんには踊ってほしい
   踊りがもう1回見たいって言われたから、じゃあ踊ろうと思った」

  何気に自信がなさそうで、でもファン希望に応えようとしてるとこがかわゆす

・翔ちゃんは今より踊り上手くない?
・翔ちゃんDJしてる
・翔ちゃんが与作 おーちゃんが雪国、歌ってる 潤くんとニノが余興(笑)
・フォーリーブスのブルドッグ歌ってる(←リアルに知ってるのが怖い~)
・NYのバーのような設定、、背伸びしてる感が可愛いくてこそばゆい
・全員で和太鼓

「嵐のファンで良かったと思われるような嵐になっていこうと思うので応援よろしく」 
 翔ちゃんのチャオチャオがここで見られた

「また夏にコンサートをすることが決まりました」
 嬉しそうな潤くんの笑顔がいいなぁ
 
・ライブの終盤、相葉ちゃんとニノとおーちゃんも飛んだ
 すげー、ブンブン飛んでる

☆以上。 素直な感想、、頑張ったんだねぇ、できること全部やったんだねぇ

        

☆最後のインタビューが最高に面白かった

・全部出し尽くした、反省点はチャックが開いてた(まさき)
・ニノはつっこみがすごい(まさき)


・ニノはもっとおとなしい人だと思ったけど
 今は一番うるさい、お笑い的素質が目覚めた感じ(潤)


・潤くんは一番年下で「一番元気です!」って感じだったけど、大人っぽくなった(ニノ)

・MCで自分が話せなくなったときに、大野君と相葉ちゃんがたくさん話してくれて
 何気な支えあいみたいなのがすごいよかった(翔)


・いじられ過ぎ、松潤が反発するところ見てみたい(まさき)
・リーダーとは体内リズムが合うみたいでよく一緒にいる(まさき)


・基本、メンバー怖いからあんまり下手なこと言えない(智)
 ホントかよー、そんな関係だったのかよ(翔)
 絶対それないよ(ニノ)
 それ逆だよ、笑(翔)

・年下の僕が言うのもなんですけど、あの人(リーダー)は可愛い
 音楽面では彼に引っ張ってもらってます(潤)

・翔君は僕の愛しの翔君ってことで
 ファンの方でもごめんなさいって感じですね
 彼はあげないっていうか
 それを頭において翔くんのファンになって貰えると嬉しいですね(潤)
 
 松潤、そうなんだ、、まぁ、好きなのは薄々感づいてはいたんだけどね
 お前がファン一番?お前みたなファンいらねーよ、笑笑笑(翔)


 ↑↑なんだ当時のこの二人の関係(笑)←いまもか(笑)
   翔君は潤君のあこがれの先輩だったんだもんねぇ

・いつまでもさ15才じゃないしさ
 16才とか17才の二宮をみてほしいよね(ニノ)


・練習するところがないから場所が欲しい
 踊る場所とか歌う場所、を探してます(智)


・コンセプトとして、ファンと一緒に作るっていうか
 ただカッコいいだけじゃなくて、楽しかったねっていうコンサートがやりたい(翔)


・(夏のコンサートは)ジュニアも重要
 ジュニアがいなくちゃできないってことを次にやりたい、俺は(ニノ)

  ↑あぁ、ニノらしいなぁ

・スッピンアラシ、お買い上げ有難うございます
 来れなかった人もこれ見れば行った気分になるんじゃないですか
 春来れなかった人は夏来ればビデオより楽しいと思います
 僕らも頑張ります(智)



グループ組んでまだ1年もたってない頃の5人の関係が出てて面白ろかった
なんっつーっても、みんな可愛い
幼くて可愛いんだけど、でも今の表情が時々垣間見えて、そこもたまんない
そして基本的なところは今も昔も変わらない

歌って踊ってという部分では
嵐たる所以がしっかり感じられて
ジュニアとして培ってきたものを全力で出し切った初ライブだったんだなぁって、、
翔君が過去のターニングポイントとしてこのライブをあげていた意味が
よく分かったような気がします

近道はしていないよ、ぼくは。

番組10周年記念!おーちゃんと栗ちゃんの船上トーーク!

FMヨコハマの「大野智のARASHI DISCOVERY」の10周年を記念して
先週から始まったパーソナリティの栗原さんとの船上トーク
もーね、栗原さん、本当に大野さんのことわかって下さってて
痒い所に手が届くピンポイントの涙ちょちょぎれる(←死語すぎる)質問を毎回してくれてます

インタビュー等ですでに知ってることでも、直接おーちゃんの言葉で聞くと全然違うでしょ
しかもラジオって、また伝わり方が違うんだなぁ
ものすごくハートtoハートな感じ
基本、彼のおしゃべりって胸にすーっと入ってくるんだけど
ここのところの内容が、、もう、、もう、、もう
おおのさとし過ぎて(←ハートウォーミングっていう意味)
朝からこんなに幸せでいいの~♪ってくらいニタニタしてます

☆大野智にとって嵐ディスカバリーとは☆

最初は1年で終わるって思ってたらしいけど
昔のラジオを聞くと、本当に番組の中のイチコーナーっていう雰囲気なんですよね
それがだんだん形を変えて行って
朝の短い時間なんだけど、おーちゃんとファンを繋ぐすごく大切な時間になってる
時間をかけて作り上げてきたこの形が、大野さんそのものを表してる気がして
「継続は力」
「近道はしてないよ、ぼくは」
あぁ、、ホント智ちゃんだ~~

☆大野智にとって釣りとは☆

始めたのは2007年くらいから
横浜で、いつもはランドマークやベイブリッジから海を見るのに
海から街を見るのが新鮮でたまんなかったことと
誰もいなくて邪魔されないのが良かった
仕事が終わってから行けるってことが驚きだった

以前に王様のブランチに魔王のインタビューで出演した時に、占いで
「釣りをすることで自分を浄化している、魚とコミュニケーションを取ってる」って言われて
「マグロ釣りたい~」って喜んでたなぁ、おーちゃん

今から釣りを始めるのにあたってひと言って言われて
「まず、船に乗って様子を見ろ」

栗原さんの「この用心深さ。はじめの一歩に重きを置く大野くんの性格が凄く良く出てると思います。」のコメントが、あー彼は大野さんのことわかってるなぁって感心したのでした

☆この10年、大野智にとってダンスとは☆

マイケルジャクソン、マドンナを聴いてた洋楽好きのかーちゃんの影響が大きかったのね
そして、かーちゃんは小さい頃から息子の歌や踊りの素質をちゃんとわかっていて、ジャニーズ事務所入りを薦めたんだね
思いがけずに大野さんからこんな話が聞けて嬉しかった
マイケルの踊りはできるけど「あれはマイケルが踊るからいい。マイケルがあみ出したムーンウォークとか、だからあの人、凄いんじゃない」
うん、大野智の踊りは誰にも似てない、彼の踊りを確立してる、そこだよなぁ、カッコいい~
問題は、それがライブに行かないと見られないってことなんだけどさ

これからのダンスの目標を聞かれて
「まぁ、でもホント、ライブも迫ってるから、僕も振り付けした曲もあるので、それを当ててみて下さい」って、、、ぐふ、大野さんらしい目標です


☆大野智にとって嵐とは☆
この回は会話をそのまま載せます~

いやもう、今
もう、わかりやすく言ったら
家族でもない、友達でもない、仕事仲間でも、もうないんですよ
もう一個の、枠が出来たって感じ
だから普通の人には味わえないじゃないですか、グループで何十年もいるって言う


(確かに)

だから、なんか自分の中で一個
家族は家族、友達
でもなんか、一個「嵐」って言う枠が、、
最初の頃は仕事仲間って言うのはあったんだけども
もーここまで来たら
仕事仲間でもないなって言う


(それってあれですか、もうメンバーの全てを知り尽くしてるとか、そう言う事ではないんですか?)

ま、細かいとこまでは知り尽くしてはないと思うけども
この5人で居るっていうの
それは離れる事はない
離れる選択肢がない、、なんて言うの?


(運命共同体という)

そうって言う感覚

(この先の変更とか、そう言う事も)

もう一切ないって言う、、感じかなぁ
なんか不思議な感じ

(嵐っていうものが、こう、大きくなってきたじゃないですか、これに関しては)

はい

(どうですか?大っきくした、それとも大きくなっちゃった、大きくしてもらった)

してもらったと、なっちゃった、じゃないですかね

(ああ、なんか)

いや、なんか

(控え目な二つを選びましたね)

いやぁ、、いきなりなったぁ、感じがしますよ
いきなりと言うかぁ


(紅白歌合戦の司会、、あっ、おめでとうございます)

ああぁ、いえ、いえ、いえ
それすらビックリです


(だから、トップスターって事ですからね、基本的に司会って言うのは、僕の方が本業で憧れですからね、紅白の司会って)

もうねぇ、正直ねぇ、なんでぇ?って話
司会なんてやった事もないし
ふっ、俺、やっちゃぁ、ダメじゃんと思ってんだよ、未だに
ふっふっ


(いやいやいや、そこがまた、魅力なんでしょうねぇ)

いや、いや、だからもう、、ホント、ファンの子と、もう、
周りの人たちが、持ち上げてくれてるって感じ、、


(今やジャニーズのファン、嵐のファンだけじゃない、嵐になってる訳ですよね)

いやぁ~、もう、よく分かんない
あ、もう、ずーっと地に足がついてないんですよ
ここ、2、3年
そんな感じです
だから、夢見てるみたいなんです、毎日


(今、今更ですか?)

いや、もう、ずーっと
なんか俺、こんなんで、ホントにいいのかな?って言う感覚、、ずーっと

(え、こんなんでいいって、こんなんでいいに決まってるし、頑張ってもらいたいし、そのままでも居てもらいたいし)

だから、よく、もう、ホントに、よく分からない

(な、なんで?分かんない?何が分かんない?)

ふふっ、ホント、分かんないんだもんっ!
ふっははははははははははっ(二人で同時に爆笑)
ホントに分かんない
なんつうのかなぁ?

よく、もう、なんか
「あっ、嵐の大野さんです」も、もう、やめてぇ~って思う、そんなの
「大野さん、入りまーす!」とか、ホント言わないでぇ!と思う


(じゃ、どういう言い方がいいですか?)

いや、もう、そっとしといてって
よく、あのー、スタジオ入る時、「はいっ!大野さんは入りまーす!!」って言う
ああ言うのが、もう嫌で
いかに、こう下向いてバレないように行くか


(逆にそこで力入っちゃったりして)

そう

(目立たない様に、、やっぱおーちゃんらしいなぁと言う感じがしますんで)

いや、いや、いや、いや

(じゃあ、あのー、宙に浮いてる感じのこのままで、しばらくまた、私達を楽しませて下さい)

いやいや、なるほど
じゃ、ずっと浮いときますわぁ、、分かんないから
ふっははは

はいっ、以上 大野智でした



『何本分か録らせて頂いた中で、かなり突っ込んで色々聞かせて頂いた回をお届けしたと思いますけど、宙に浮いてる、地に足がついてない感覚って言うのは何となくわかる様な気がするというか、大舞台が次々と矢継ぎ早にくるので、息をつく時がないってことなんじゃないでしょうか。果たしてそれでいいものかどうか、っていうのを多少なりとも大野くんは自問自答してるんじゃないのかなぁっていう感じがするんですけど。でも、最後ね、宙に浮いたままでいいからそのままでいて下さいねって言ったら「分かりました」って、そこはためらってなかったことが、みなさんにとっては頼もしく思えたんじゃないかと思います。』

ホント、栗原さんに感謝いたします☆

萌え続発がボディブローのように効いている~ババ抜き編~

じわじわと少しずつきてます
確実にボディにきてます(笑)
なんか続いたねー
そもそもの始まりは、やっぱbetで嵐の「ババ抜き」(←かれこれ10日前の話)

先日娘からのメールでもその話題でました
「大野くんの鼻で」で声出して笑っちゃったって
私の場合、食事しながら笑い過ぎて完全に泣いておりました

あれはね、もうアラシックさんは最初からあーなるってわかってましたよね
ええ、少なくともサトシファンは結果を見なくてもわかる(笑)
末ズ(孫)と大野さん(じいちゃん)の組み合わせにした時点で
もう勝利してましたね(何の勝利かわかりませんが)

嵐の末っ子二人は、じいちゃん大好きですから
つか、相葉さんも翔さんも大好きですから
ある意味、いかに自分が大野さんを知ってるかの大アピール大会でもあったわけで
何気に翔さんも外野から鼻カメラのアピールして密かに参加(笑)
にゃはは
ニノちゃんなんて「大野さん専属のメンタリスト」宣言しちゃいましたし
潤くんのラスト目をじーっと見てババを見抜いたときの嬉しそうな表情~(可愛い)

されるがままの大野さんが、キュート過ぎて
TVの前で萌えすぎて憤死寸前でした、ワタクシ
ホント、君は愛されるために生まれてきんだね

おにぎりさとちはそりゃ可愛いよね

昨日は何年ぶりかの中華おこわ作ってみました
超~簡略レシピ版だったけど美味しかった
食べ物が美味しくなる食欲の秋が始まりますぞ覚悟せねば!(←何宣言)

知ってます?私の好物(知らなくていいですよね)
たぶん海苔、、かな
つか、海苔を巻いたおにぎり
家でひとりのお昼ご飯は適当に残り物でおにぎり作って
それを海苔一枚全部使って巻いて食べるが定番でございます
ぷぷ、どーでもいい情報っす

ローソンのおにぎりさとち
絶対に可愛いに決まってると楽しみにしてたけど
可愛かったですね
前髪おろした黒髪ベレー帽のさとちゃん
あんな可愛い31歳っていいんですか?(笑)

ここ2週間あまり
さとちゃんにのちゃんの萌え事件続出で
若干言葉を失っておりました(笑)
いやマジで、癒される
たくさんあってどこから書いたらいいのかわかんないので
先ずはおにぎりさとちの話題をチョイスしてみました、、、☆


そして、ライブの当落について
あちこちのブログを拝見すると
全敗でしたって方けっこういらっしゃるんですよね
ここ3年当たってないって泣いてる方も
本当に厳しいんだなぁ
今回当選できて、さらに友達も初ライブ参戦で
ありがとーって誰に言ったらいいのかわかんないけど
感謝です☆

奇妙なデジャブ感があるのはなぜだろう

「ドラマの帝王」初回放送まであと10日となりました~☆
ニュースが毎日にように上がってきて韓国サイトでは盛り上がってきておりまするん
注目度は高いよね、ペバ以来のドラマだもんね
なんっつーってもアンソニーのキャラが☆期待満々☆ですから

ドラマ大ヒット祈願のポーズで期待感↑  ⇒⇒ wstarnews
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ドラマの制作発表会が31日の午後2時からネットでリアルタイム中継なんだってね
その最中にHPで問題が出題されて正解者10名を주천강自然休暇村のキャンピングカー宿泊券プレゼントされるとか
この記事を見たときに、一瞬キャンプ場で制作発表会するのかと思っちゃいました(笑)
ドラマと何かの関連があるのかしらん、、  ⇒⇒ etv.sbs
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「イケメンですね」でご縁があったホン・ソンチャンPDとのご縁から
パク・シネちゃんがドラマにカメオで出演するそうです
劇中でアンソニーの制作会社で作るドラマ「優雅な復讐」の主役として特別出演するんだって(初回から)
なんと言っても当事者が描くんですから、実際のドラマ制作現場を見るリアル感があるよね
「オンエアー」もたくさんの方がゲスト出演して、ドラマ制作の裏側をリアルに描いてたけど
今回もそんな感じになるのかな

パクシネちゃんといえば、私的には「天国の階段」でチェジウの子供時代を演じたチョンソのイメージなんですよね
「イケメンですね」で見て、大人になったのねぇって思ったんだけど
いやぁ、、年月を感じるわ、、、(なぜか年寄発言、笑)   
女優帽かぶってます(笑)    ⇒⇒ tvdaily
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そして、、スーパージュニアのチェ·シウォン君がドラマに出るんだよね
凄いねぇ、何気に毎日見てるキュヒョン君と繋がっちゃうんだもん
シウォン君はトップスターの役で、劇中でファンミーティングを撮影する際に、ツイッターとフェイスブックで参加するファンを募って日本や台湾からも申し込みが殺到したとか  
⇒⇒ newsen
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不思議なんですよね
ミョンミンさんのドラマをリアルで観られるという究極のワクワク感は当然あるんだけど
それと同時に本当に不思議な感覚があって
これはごくごく個人的な感想なんだけど
どっかにタイムスリップしたような感じ

私が初めて韓国ドラマにど嵌りしたのは「悲しき恋歌」で
さかのぼることウン年前の話なんだけど
それも最終回でスキー場でコンサートする場面があって
エキストラとして日本のファンが行ってるんですよね
初めて見る韓国ドラマで、強烈なインパクトとともに見ていた私にとって
そこにすでに日本のファンが参加してるってことがものすごい驚きで
こんな世界があるんだなぁって、ただただ驚いた記憶がある
たぶんこんな風に告知があったんですねぇ

ドラマの制作発表会ってのも、実は一度参加したことがあって
たしかあれもSBS制作だったけど
その後のリアル視聴したころを思い出しちゃってさ、、、

ドラマではなくて映画なんだけど
「美しき野獣」のDVDのメイキングには撮影現場に日本のファンがいて
確かお葬式の場面のメイキングシーンでサンウに差し入れして御礼を言われたりしてた

今回のミョンミンさんのドラマは日本での撮影だったんだけど
なんかね
そういういろいろなことを同時に思い出しちゃうの、、なぜか

だからどうっていう話じゃないんですよね
なんか思い出しちゃうって話

SAMTAさんがドラマのリアル視聴についてとても丁寧にブログに上げて下さってます
感謝です~☆
すごくわかりやすい(#^.^#)

そういえばドラマのHPって、ちょっと前はもっと豪華な感じじゃなかったですか
最初見たときは、まだ準備段階でもっと綺麗なサイトが立ち上がるのかと思っちゃった
韓国のドラマってHPが充実してて本当に楽しいんですよね
海外に居ても、予告編も見られるし、しばらくの間はタシボギっていってドラマが視聴できるの(今もそうよね?)←それはKBSの話でした
メイキング動画も写真も充実してて、スタッフからファンに向けてのお知らせもどんどん出てくるし、ファンが書き込む掲示板が半端ない(いろんな意味で)アンチだって普通に来るからねぇ
ガチンコ勝負って感じです(笑)だから怖いんだけど~(笑)
でもだからこそァンが結束するんですよね、きっと

なんか懐かしくって(←まだ言ってる年寄り発言)

これ、海外からリアルに体験するのって
けっこうな体力気力がいるんですよね
気合満点でもストリーミングやバッファの嵐で泣く場合もあるし

初回放送で死ぬほどワクワクして主題歌が流れて始まるぞっ瞬間に止まって
ところどころ繋がるんだけど
そんなことの繰り返しで第一話が終わっちゃって
見たかった俳優は一度も見なかった、、という爆笑モンの経験あります
ホント悲喜こもごも

そんな感慨ばっかり先に来るのはなぜ?(←自分で考えろって話)
そういういろんなゴチャゴチャ(←単に私の中でのゴチャゴチャって話です)を吹き飛ばすドラマだったらいなぁ←期待感をハートの数で表現してみました(#^.^#)

「秋の大収穫祭2012」あります
やっほ~~~☆
11月17日の夜18時ごろから東京・四谷で
ドラマの話をしていっぱい盛り上がりたいですね