踊る榎本径

YouTubeからお借りしてきました
榎本径が3人もいる!
ちょっと猫背加減がおーちゃん激似
素晴らしい
パチパチパチパチ~~
ありがとうございます☆



 リンク元 ⇒⇒ 踊る榎本径

あと10年で50代ですが、、

タイトルは「50代俳優のキム・ミョンミン見られないでしょう」、、って

ミョンたん、えっ!て発言をさらっと言ってますが
私の翻訳間違ってる?
10年後なんて先のことだし
考えが変わることだって当然あるけど
今はそんな心境ってことかなぁ

短髪のミョンミンさん、素敵~
ベルトが超微妙だけど、、

  ⇒⇒ fnn

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キム・ミョンミンは“デビュー期間でも歳をとるということに対して特別な感じはない”“まだ演技を7~8年ほどしたような感じ”と話す。 演技に対する情熱と誠実さだ。 彼にはアン・ソンギのように‘国民俳優’というタイトルも遠くなく見える。しかし彼は“その時に考えが変わることはあるが、私は短くて太くいきたい”と話した。多分私が50才前後には、この世界で私を見ることができないと思います。何より私はアン・ソンギ先輩のようになる自信がないです。先輩を見れば見るほどすごい方だと感じます。もちろん先輩のようになりたいが簡単ではないでしょう。”

無名人

テンプレート替えました
周期的に真っ白な背景のブログにしたくなるのはナゼだろ
呟きたいモードになるとそうする傾向があるかも←自覚あり

↓ミョンたんの映画のレビューが出てきたので若干テンションが上がって
久々にファンブログっぽくいっぱい記事あげたら、なんか疲れた(笑)
やっぱぼそぼそ呟きブログにしよ、、っと
ミョンた~~んぼそぼそと愛を呟くね~っと

クォン・サンウとユ・ジテ主演の映画「野獣」が初メガホンだったキム・ソンス監督
あれから6~7年過ぎて次回作の話も聞かないし、どうしてるかなぁって何気に気になってたんですよ

そしたら、なんと、2作目は日韓合作映画「無名人」(原題)
「日本人の記憶を抱いて生きて行く韓国人が自身のアイデンティティーを探す物語」

西島秀俊キム・ヒョジンの共演☆
なんとワクワクする組み合わせでしょ~♪
キム・ヒョジンさんってジテさんと結婚した女優さんよね

そして西島秀俊さん☆
今まであまり意識して彼の作品を観たことはなかったけど
なんとなくドラマでお目にかかってますよね(脇でいつも光ってる感じ)
映画「CUT」を観てから俄然気になってます

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伊勢谷友介監督の「セイジ -陸の魚-」も絶対に観たい!って思ってたのに
引っ越しと入院とでバタバタしてたらいつの間にか終わってた
(実はその時には新宿で上映してたんだけど、けっこうな遅い時間の上映だったので断念)

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韓国で「セイジ」公開時にジテさんが観てたらしい&「cut」についてツイートしてるらしい(←ファンblog情報)

ジテさんは日本に留学してたことあるから日本語も少しわかるし
なーんたって映画監督でもあるし
奥様が共演ってことで西島さんとお話したりしないのかなぁ
しないのかなぁっていうより、して欲しい~って願望です(笑)
あの二人が仲良くしてたらワクワクしちゃうなぁ

ドラマの帝王 確定~☆

キム・ミョンミン、‘ドラマの帝王’出演事実上確定  sports.hankooki

俳優キム・ミョンミンがSBS ‘ドラマの帝王’ (脚本チャン・ハンジュン・演出ホン・ソンチャン)出演を事実上確定した。
キム・ミョンミンは27日午後ソウル、鍾路区(チョンノグ)某酒屋で開かれた映画‘ヨンガシ’(監督パク・ジョンウ製作オ・ジョンフィルム)メディアデー行事で“‘ドラマの帝王’に出演することになるようだ”と話した。引き続き彼は“睡眠もとれない撮影条件があまり荷が重くてドラマは避けたかったことは事実だ。 だが‘ドラマの帝王’シノプシスを見て私の役割だと考えた”と出演意志を示唆した。
‘ドラマの帝王’は制作会社作家スタッフ俳優などを囲んだ放送会社の横暴を描いた作品でキム・ミョンミンは権謀術数に強いドラマ製作者アンソニ役を担う予定だ。 作品は当初‘ファッション王’後続として編成、チャ・スンウォンの出演などが議論されたがキャスティング難航していて放送が延ばされた。
来月5日‘ヨンガシ’封切りを控えているキム・ミョンミンは映画‘スパイ’を撮影中だ。

レビュー

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映画<ヨンガシ>、駆虫剤一粒の致命的誘惑!  star.ohmynews

 ☆:おおっ! 寝てもさめても水の用心。災難スリラー<ヨンガシ>かなり吸入力ありますが? いかがでしたか?
 ★:2時間目を離すことができなかった。特に、その変形殺人兵器'ヨンガシ'が気味が悪くて実感できて大当たり! 完全韓国型災難映画の新しい一頁を開いたようだ。
 ☆:率直に大きな期待をしなかったのは事実です。 ややもするとまあまあの恐怖物に転落するのではないかと考えた。ストーリー自体が新鮮ではないが映画の吸入力はどうしても俳優たちの演技が大きかったと考える。
 ★:俳優たちの演技もそうだし、ヨンガシを退治する薬を囲んだ製薬会社の陰謀とお金だけ明らかにする外国系投資家など現実的な設定がさらに映画に没入させた。

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 ☆:映画を見る方々は共通して感じるだろうがムン・ジョンヒの演技が印象的でした。状況面ではいかにも強情そうな部分も見えたがそれが映画の緊張感のためにはよく作用した。
 ★:ヨンガシのために精神他人と関係を持った、子供たちのためにつかんだ、目が画と回る演技など完全渾身の力を出して演技をした。 ムン・ジョンヒ姉さんの今後スクリーン跳躍を期待する価値はある。
 ☆:俳優たちがぴくっとするディテールだということにとてもそのまま没入した。 先輩言葉通り今後どんな作品でまた他の姿を見せるのか期待されるようです。
 ★:キム・ドンワンとイ・ハヌィはこの映画では多少物足りなさが大きかった。 二人がもう少し内面空白が深かったら映画が全般的にさらに豊かになりそうだった。 物足りなさが残る。
 ☆:演技はリアクションという話が合うのがもちろん2人の俳優見える画面では上手にしたりしたが相手と呼吸を合わせる部分では隙間が見えましたよ。 次の作品を期待してみなければならないようだ。
 ★:結論的としては<ヨンガシ>の監督に会わなければならないね。パク・ジョンウ監督にインタビュー申請をしよう。

一行評:<ヨンガシ>韓国最初感染災難映画の新しい世界を開く...素材ぐらい吸入力も強大☆

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殺人寄生虫‘ヨンガシ’、クモ人間‘スパイダーマン’に捉えて受け入れられるだろうね(シネレビュー)  newsen


↑レビュー、けっこうなネタバレ、、そして若干厳しいかも、、

気になるフレーズ

「開始から休まないで固め打ち」、、、だそうな
これは、かなりストーリ展開が早そうね

「作家主義映画見るように意味を探そうと努める観客が多くないという話」
ちょい気になるフレーズですが、、、(実はかなり気になる、笑)
ま、単純に楽しんでー、、ってことかな

見るやいなや一言! これでも夏に水遊びに行く? <ヨンガシ>  movist

致死率100%の変種ヨンガシを素材にした<ヨンガシ>が27日CGVワンシムニでベールを脱いだ。映画はヨンガシの出現で人々が死んでいく中で、感染した妻(ムン・ジョンヒ)と子供たちを守ろうと孤軍奮闘するひとりの家長(キム・ミョンミン)の話を描く。
映画でヨンガシくらいに目を引いたのは唯一の治療剤で登場する‘조아제薬’の駆虫薬ウィンダジョルだ。 実際の製薬会社と薬のブランドをそのまま借用した製品の広報効果が気がかりなのが事実。
パク・ジョンウ監督は<ヨンガシ>が‘조아제薬’株価に影響を与えそうかとの質問に“多くの助けを受けたが株価が上がったら良いだろう”と応じた。 ‘조아제薬’は映画に参加する代価で製作費の一部を支援した。 一方ヨンガシ変種が渓谷の水を通じて人体に浸透したという劇の設定を祈って監督は“この映画のために渓谷を探す避暑客が減れば気分が良いだろう”と興行に対する期待を表わした。
●一言
開始から休まないで固め打ちする。なので良し悪しを判断する前に次の事件で話を押しつけるが、この方法の効果が意外に大きい。典型的な話を退屈でなく引っ張っていくのは明らかにこの映画の長所だ。才能であるように見える。問題は映画を見た後だ。十分にかめば十分にかむほど多くの隙間が見える。もちろん商業映画の成否は劇場の中で決定される。作家主義映画見るように意味を探そうと努める観客が多くないという話だ。そのような面で興行もある程度期待してみたいものだ。 (ムービースト チョン・シウ記者)




ジョークも交えつつ、、って感じよね、きっと
気になったフレーズは
「典型的なハリウッド災難映画やB級ホラー映画のジャンル的枠組みに忠実な作品であり
話の展開はやはりこのようなジャンル的公式に非常に忠実だ」

B級ホラー映画のジャンル的枠組みに忠実な作品

ほぅ、、そういうの嫌いじゃないケド、、

っつーか、人がゾンビっぽくなって群れをなすなら
どうしたってB級ホラー映画っぽい雰囲気はあるよね(←嫌いじゃない

ふん~~~が~~(←?笑)
でも社会批判スリラーな側面もあるんだよね

でもってスピード感満載で☆

なんか、やっぱり観ないと想像できない
楽しみです

パク・ジョンウ監督“休暇シーズンに抗議を聞いたら良いよ”  unionpress

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~一部抜粋~
映画<ヨンガシ>を見れば近づく夏休暇シーズンにさっさと渓谷や海など水場に遊びに行くのが迷われる。 映画は夏に休暇で渓谷に行った人々がヨンガシに感染して死んでいき、再び繁殖を始めたヨンガシが水を通じて幾何級数的に国中に広がっていく初めて持つ事態を描く。 誰がこの映画を見て水場に行くことができるだろうか? パク・ジョンウ監督はこれに対して“率直に映画がうまくいって麺類を売る食堂が私たちのために打撃を受けて、休養地で私たちに抗議をする事態が広がったら良いだろう”として彼が考えた窮極の‘ヨンガシの呪い’を打ち明けた。彼の話のように感染者の全身で二十二十這って出るヨンガシの姿を見ればラーメン、麺などの食べ物だけ見てもヨンガシが浮び上がって、渓谷でヨンガシに感染するかも知れないという恐怖に水場に行くのが迷われる。 さらに突然食欲が旺盛なり飢渇が激しくなれば自分がヨンガシに感染したのではないだろうかと思う恐怖する状況。 パク・ジョンウ監督も“このような状況が繰り広げられるということが私たちの映画がうまくいくという反証ではないか?”として夏休暇シーズン大きな課題だけを指折り数える休養地住民たちにはとても笑い流すのが難しいきついユーモアで一座を笑わせた。
パク・ジョンウ監督が‘ヨンガシ’というきつい素材に関心を傾けることになったのは偶然だった。4年前ある放送プログラムで若い挑戦者が秀作で短編を作るプロジェクトの審査委員を引き受けたパク・ジョンウ監督は偶然にある挑戦者が扱った秀作で‘ヨンガシ’という素材を発見し、それによって初めてヨンガシの存在を知るようになった。ヨンガシの独特の生態的特性に注目したパク・ジョンウ監督は直ちにシナリオを書いたが話にこれといった進展がないとシナリオを覆い、2年前ヨンガシという素材を災難映画と結合すれば良いと思うという考えに再びペンを持って結局映画<ヨンガシ>が完成されることになった。
<ヨンガシ>は事実典型的なハリウッド災難映画やB級ホラー映画のジャンル的枠組みに忠実な作品であり、話の展開はやはりこのようなジャンル的公式に非常に忠実だ。 パク・ジョンウ監督は“韓国最初の感染災難映画というのに私もやはりそのような話を聞いてしまってからはじめてその事実を知ったし、このような素材や形式を最初だからしようとしたのでもなくて普通災難映画と似ているように始めた”とし、“こういう似た類型の映画が国内に一つもなくて撮影しながらレファレンスなしで私たちがみな作らなければならない状況が負担もなったが、一方では私たちが作ることがレファレンスという責任感ある自由でもあった”としてその間韓国映画では一度も見られなかった新しい話と形式で今年の夏観客を誘惑する意向を明確にした。





この記事も面白かった
そうだよね
B級ホラー?なんて言ってゴメンね

’パク・ジョンウ監督“数千名が死んでいく映画にコメディを入れることにはなりません”  unionpress

~一部抜粋~

この映画にはパク・ジョンウ監督特有の才覚あふれるコメディや台詞も存在しないで、ひたすらヨンガシに感染した大韓民国を背景にスピーディーなリズムで早く事件の進行をおとすだけだ。

それで<ヨンガシ>にはパク・ジョンウ監督のトレードマークに違わなかったコメディが全く登場しない。 パク・ジョンウ監督は“意図的にコメディを避けたのではなく、コメディや言語遊戯など笑いのための装置を入れる空間がなかった”として<ヨンガシ>がわざわざ彼の前作と違うようにさせようと思ったのではなかったことを説明した。

引き続き彼は“いくら映画的虚構としてもヨンガシに感染して数千人が死んでいく状況なのに、命を奪い取って作る映画に真剣さがなければならないのではないか?”として、“人々を殺しながら好奇心を刺激して興味中心の面白くなった映画を作るのは別に望ましくないと考えて現場でもコメディ演出に対する欲を沈めたことも事実”としながら彼の前作を記憶する観客に新しいパク・ジョンウ監督の姿を見せることを念を押した。

主人公はヨンガシ、そして群像劇

初公開'ヨンガシ' パニック映画なのにゾンビが思い出される  osen

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映画'ヨンガシ'(パク・ジョンウ監督)は殺人寄生虫という独特の素材を韓国型パニック映画。伝染病ではないが集団感染に理性を失って'群れ'をなす人々はゾンビを連想させる。
キム・ミョンミン、ムン・ジョンヒ、キム・ドンワン、イ・ハヌィ主演映画'ヨンガシ'は27日午後ソウル、ワンシムニCGVでマスコミ試写会で初公開された。 'ヨンガシ'は2012年夏シーズン期待作の中一つで約30億ウォンの製作費が投入された作品だ。
映画は致死率100%変種ヨンガシの出現で人々が列をなして死んでいく緊急災難状況になった韓国を背景に、中で塀炎なった妻と子供たちを守ろうとする家長の孤軍奮闘を描く。
だが、映画の本当に主人公はヨンガシだ。ヨンガシに感染した人々の姿を'本物'のように扱った広報映像がインターネット上で話題になるほど、映画主人公誰よりも人々を威嚇する寄生虫ヨンガシ自体が人々の好奇心をかもし出す価値はある。
ヨンガシは昆虫のからだを宿主とする細い針金形の流線型動物で水を通じて昆虫のからだの中に浸透して産卵期が始まれば宿主の脳を操縦して水の中に飛び込んで自殺するようにさせる。 映画の中に登場するのは昆虫でない人のからだを操縦する変種ヨンガシ。まるでミミズのようなぐずぐずの種は外形と人のからだの中で飛び出してきた姿が奇怪だ。
ヨンガシが実際に人に感染する可能性があるのかどうかは重要ではない。 映画は'十分に可能だ'という前提を敷いて経済的に難しくなった前職化学科教授、強靭な母性を持つ母、職業精神が透徹することが出来なかった刑事、正しい研究員など多様な人物群像を提示する。
災難と共に伴うキャラクターの変化は映画を導いていく力だ。 生きるのがパサパサしていて家族に腹を立てた主人公ジェヒョクは災難を通じて家族の大切さを悟って家族を救うという目標に最後まで走っていく。 兄の家庭を苦境に陥れたミプサン強力版刑事才筆キム・ドンワンは家族時間が経つほど事件のキーを解く重要な人物になる。
韓国最初の感染パニック映画だが、映画あちこちの場面は数えきれない程パロディされてきたゾンビ映画を連想させる。 群れを成して駆せ参じる感染者の容貌と威嚇的ながらもコミカルな行動はホラー映画のホットジャンル ゾンビ映画と重なって妙な韓国型災難映画の姿を見せる。 7月5日封切り。


‘ヨンガシ’台詞で捻った北仕業説“甘ければ北朝鮮か?”  enews24

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“甘ければ北朝鮮か?”映画‘ヨンガシ’(監督パク・ジョンウ)が台詞を通じていわゆる北朝鮮仕業説などを捻って関心が集まっている。
キム・ミョンミン、ムン・ジョンヒ主演の‘ヨンガシ’が去る27日マスコミ試写会を通じてベールを脱いだ。 国内初めての感染パニック映画に加え卓越した演技力をリリースした俳優の熱演が続いて好評を受けた。特に台詞を通じて、その間続いた北朝鮮仕業説を捻って関心が傾いた。該当場面は人間を宿主とする変種ヨンガシの登場で死者数が急速に増える過程で描かれた。
理由を明らかにするために捜査をしたキム・ドンワン(チェピル役)は同僚刑事の“現在では原因が分からない。 北朝鮮の仕業という話も出てきている”という話に“甘ければ北朝鮮か”と一喝する。これは昨年から国内主なサイトをはじめとする金融サイトハッキングによる被害が出てくるとすぐに‘北朝鮮の仕業と見える’という結論が続いた。 これに対しネチズンの間で冷笑的気流が流れたのを捻った台詞と見える。
当時社会的混乱を起こす事案を無条件北朝鮮仕業へ推し進める形態を皮肉るパロディがツイッターなどのSNS等を通して続出した。
'ヨンガシ'は人間のからだに寄生して産卵期に脳を操縦して自ら水に飛び込んで自殺にさせる変種ヨンガシの映画だ。 '新羅の月夜''贈り物''光復節特使'などのパク・ジョンウ監督が脚本と演出を引き受けた。 7月5日封切り。

マスコミ試写

しばらく密室にこもっておりました
榎本シンドロームにもがきつつではありますが
ウリミョンたんの映画公開まであと7日!!
うお~~~っ!
あと一週間なのね
早っ☆
公開が決まるまでが長かったけど
公開が決まったら公開までが早い
マスコミ試写のレビューは今からどどっと出てくるのかなぁ

昨日(27日)CGVワンシムニでマスコミ試写と記者懇談会が開催☆

制作報告会の雰囲気から一転して、ミョンミンさんスーツ姿でご登場でした
なーんかジュンヒョクみたい~☆(みんな思ったよね^^)

27日MBC 'ニュースデスク'出演って
昨日よね
だからスーツ姿?
ニュースとミョンミンさんて、すごい嵌るなぁ
いつかニュースキャスターの役なんてぴったりじゃないですかね

たくさんの記事の中から興味深そうな部分だけ抜粋してみました
わかったこと

・ドンワン弟君もヨンガシに感染するのね
・ドンワン君がミョンミンさんの懐に抱かれるシーンがある(←変な書き方するな~
・奥様も感染する(水をがぶ飲みしてた)
・100%致死じゃないんだ
・ドンワン君はやっぱりせっかち?(笑)バタバタ君☆
・ムン・ジョンヒさんの筋肉質な脚がたくましくて綺麗~
・カンチョプではミョンたんはスーツ姿にサングラスを着用する    以上

「療薬があるにもかかわらず企業の利潤追求のために治療薬を開放しない外国投機資本の操り人形になった製薬会社」
SAMTAさんのかめさん情報によると、「意外にも鋭い社会批判スリラー」って話もあるし
奥が深そうですね
パニックも半端なく凄そうだし、、

観たいなぁ
日本語字幕で観たい!!
今みたい!
わがままな発言で〆て見ました(笑)

楽しみです~~~(^o^)丿


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キム・ミョンミン“非常にみすぼらしいことわざわざ探してという人いません”  unionpress

演技力とキャラクター没入では当代忠武路に相手にする俳優がいないくらいというキム・ミョンミンの演技力はあえて口がすっぱくなるほどまた、あれこれ話す必要もない。 ここで‘やはりキム・ミョンミン’というのは演技力の問題でなく今回も苦労の道が明るかったという意味だ。

キム・ドンワン、"キム・ミョンミンふところに抱かれて恥ずかしかった"  mydaily

キム・ミョンミンの弟役を担ったキム・ドンワンは劇中登場した火災シーンついて"その場面で最も記憶に残るのは私がキム・ミョンミン兄に抱かれる部分だ"として"その場面を撮るのにわけもなく恥ずかしかった。 ミョンミン兄さんの広い胸にこのように"と話して笑いをかもし出した。
キム・ドンワンは笑いをこらえることができなくて"一人で見るのにも恥じるのがボーイだよ。 次にまた、このような場面があれば男俳優とも何度も抱擁をした後にしなければならないと決心した"と付け加えた。

キム・ミョンミン'ヨンガシ'広報のためMBCニュースデスクまで出演  tvreport

俳優キム・ミョンミンが27日MBC 'ニュースデスク'に出演する。
娯楽性濃厚な商業映画だが製薬会社の不正と陰謀、人間のからだに入って生命を威嚇する変種寄生虫ヨンガシを扱った時事性濃厚な映画としてニュース出演要請が殺到したという説明。 本来スタジオを訪問してインタビューに応じる計画だったがあまりにもスケジュールがギリギリでニュースチームが現場に出てきてキム・ミョンミンのインタビューを行った。

キム・ミョンミン“キム・ドンワン、変種ヨンガシ感染者のよう”  star.fnnews

この日キム・ミョンミンは‘ヨンガシ’出演俳優の中で変種ヨンガシ感染者に最も似合う俳優は'キム・ドンワン'と名をを挙げて目を引いた。
“キム・ドンワンが(じたばたする)羽ばたきながらからだをぶるぶる震える感染演技を本当に上手く演じた”として“撮影現場でも変種ヨンガシ感染者のようによく飛び回る”と打ち明けて現場を笑いの海にした。

ムン・ジョンヒ"現場ではキム・ミョンミンが私の夫だった"  star.mt

劇中10年目ぐらいの夫婦なのでそのような生活的な部分を撮影する時は撮影以外にも身近に接して下さった"と話した。
ムン・ジョンヒは"私は子供はないが母性というのは子供にだけに感じるのではないようだ"として"誰でもそのような状況がくれば責任感ができて保護しようとする心が芽生えるでしょう"と付け加えた。
ムン・ジョンヒは"現場ではキム・ミョンミンが私の夫であったし子供たちが私の子供たちだった"と伝えた。

'ヨンガシ'キム・ミョンミン、容貌指摘にさっと'スパイ'広報  tvreport

俳優キム・ミョンミンが映画'ヨンガシ'で非常にみすぼらしい姿で出演したことに対して"意図的設定ではなかった"と話した。
試写会後開かれた記者懇談会で"疲れてだるい製薬会社営業社員として容貌が非常にみすぼらしく描かれた"という質問にこのように答えた。
彼は"私がそんなに非常にみすぼらしく出てきたんですか?"と笑って反問した後"望む容貌を念頭に置いて映画を撮りはしない。 それよりはキャラクターを真剣に表現するのが重要だった"と話した。
劇中株式で財産を使い果たした3流製薬会社営業社員役でで出演したキム・ミョンミンはヨンガシに感染した妻(ムン・ジョンヒ)と二人の子供を救うためにあちこちで孤軍奮闘する。 国家災難状況の中で危険な家族を救わなければならない家長を演じるなら服も着替えられない状態でカメラ前に立たなければならなかったという説明だ。
キム・ミョンミンは"次の作品ではちょっと洗練された姿に出てくることになるようだ"として笑った。 彼は現在釜山でユ・ヘジン、ピョン・ヒボン、ヨム・ジョンアなどと共に'スパイ'をとっている。 スーツ姿にサングラスを着用する素敵な自営業者で偽装したスパイの役割をさっと触れたのだ。


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鍵のかかった部屋 #11

あまりに鮮やかなラストだったので
気持ち的に終わるに終われない心境、、、助けて~
当のご本人は番宣終了後にバッサリ刈上げにしてスッキリしたご様子で
これで絵も描けるし釣りも行くし、模型も作りたいし、カーギーどうしようか、、なんてね
翌日に24時間絡みでリアルおーちゃんを拝めてファンとしては最高でした(径のイメージ片鱗もなし、笑)
終盤はスケジュールを見てあまりの過密さにドン引きしたって言ってたけど
忙しかったんだろうなぁ、お疲れ様でした
ほんのひと時でしょうけど、どうかゆっくりと休んで好きなこと満喫してください~☆


#11『硝子のハンマー』(原作:硝子のハンマー)
  脚本:相沢友子
  演出:加藤裕将、石井祐介
  ゲスト出演 玉木宏、鈴木一真、宇梶剛士、中丸新将

それでガラスは越えられたんですか?
復讐を果たしダイヤを手に入れて
あなたは解放されたんですか?
僕にはそうは見えません
前後左右、それから上下までガラスに囲まれているように見えます
僕はガラスの箱に閉じ込められるのはごめんです
たとえ向こう側に行けないとしても
自由でいたいんです


榎本と椎名の静かな対決は圧巻でした
痺れた~~~
脚本やセリフやビジュアルや、いろんな要素があるんだけど
俳優の佇まいっていうか、迫力とか、存在感とか、もってるよね
それはひとそれぞれ感じ方があるから、ひとくくりに評価しにくいものなんだけど
二人からはそれがビシバシ伝わってきました
おーちゃんカッコいいわぁ(玉木さんは言わずもがな、笑)

径の目にうっすらと涙が滲んだんですよね
瞬間、ものすごいいろんなこと感じちゃいました
もしかして径も椎名のような想像を絶する過去があるんじゃないかとか、、
この妄想の膨らませ具合が凄すぎて、だから楽しいんだ、このドラマ

そのあたりからエンディングにかけての榎本さんの目
怖かったもん、怖くてゾクゾクした(何を考えてるのかわからない目)
普段の大野さんとは全然違う

原作の椎名は裕福な家で頭脳明晰に生まれながら、親のせいで膨大な借金を背負い
友達の名を借りて追っ手から逃げ、見つかって殺されることに怯えながら隠れて生きてきた
「金さえあれば自由になれる」
自分の人生をもう一度やり直すために
向こう側の、陽を浴びて生きられる人生を取り戻すために、密室殺人を犯したんだよね
でも、今回(ドラマ)は復讐のためで、金はどーでも良かったって言ってたね
原作の椎名のエピソードが好きだったので
「向こう側」に行くためという動機はそのまま残して欲しかったなぁ
でもあれだけの短い登場シーンで椎名の閉塞感は伝わってきた
何度も言うけど、脚本と演出とキャスティングの妙と、演技力と、ホント最高でした☆

「黒だよ、真っ黒!」
ヤクザな回で芹沢さんが叫んでましたケド
あれからツラツラ考えれば考えるほど
えのもっちゃんはやっぱりグレー止まりなんですよね
だって臨時収入としか言ってないもん
ダイヤは最初から社長が偽物をつかまされてたかもしれないし
美術館や宝石店の窃盗事件の防犯カメラに映ってた榎本だって単なる偶然と言えなくもない

「たとえ向こう側に行けないとしても自由でいたい」
そう言い切る榎本が、単純に窃盗犯になるとは思えないんだもん
犯罪者になるってことは自由を失うってことだと思うし
原作の榎本径がグレーのまま現在進行形なんですから
まさにドラマも同様な存在として収まったわけです

ドラマの1話を観たとき、径のオタクっぶりとミステリアスな印象はパッチリだと思いつつ
正直、主役としての重さがちょっと物足りないかなぁって感じたのよね
1話の感想の時に「これからピントがあってくるはず。」って書いたけど
まさにどんどんピントが合ってきて、ラストエピソードでは完璧でございました
大野さんに対する私の信頼は絶大なので、だいたい予想通りな展開ではあったんですけどね
もちろん、佐藤浩市さん、戸田恵梨香さんという、最強の共演者に助けられたことは言うまでもありません
チーム榎本☆最高でした!!

なんかさー
極端な感想かもしれないけど
ラストエピソード「硝子のハンマー」の満足度が半端なく高くて
9話までがそのためのプロローグだと思ってしまいそうな勢い(笑)
いやいや、、ホント全話面白かったんですけどね

楽しかったなぁ
毎週月曜日が待遠しくて仕方なかった
今度は誰がどんな楽しみを魅せてくれるかな
んふ、、次は誰?

→ 鍵のかかった部屋 #11 『硝子のハンマー 後半』 脚本:相沢友子 演出:加藤裕将、石井祐介
→ 鍵のかかった部屋 #10 『硝子のハンマー 前半』 脚本:相沢友子 演出:加藤裕将 
→ 鍵のかかった部屋 #9 『はかられた男』 脚本:仁志光佑 演出:石井祐介
→ 鍵のかかった部屋 #8 『犬のみぞ知る』 脚本:岡田道尚 演出:松山博昭
→ 鍵のかかった部屋 #7 『狐火の家』 脚本:相沢裕子 演出:加藤裕将
→ 鍵のかかった部屋 #6 『密室劇場』 脚本:仁志光佑 演出:石井祐介
→ 鍵のかかった部屋 #5 『歪んだ箱』 脚本:相沢友子演出:松山博昭
→ 鍵のかかった部屋 #4 『黒い牙』 脚本:相沢友子 演出:加藤裕将
→ 鍵のかかった部屋 #3 『盤端の迷宮』 脚本:相沢友子 演出:加藤裕将
→ 鍵のかかった部屋 #2 『鍵のかかった部屋』 脚本:相沢友子 演出:松山博昭
→ 鍵のかかった部屋 #1 『佇む男』 脚本:相沢友子 演出:松山博昭

やられた~

鍵のかかった部屋
面白かった~~~!!

実はオープニングタイトルのヒントで
飛行機が飛んでたのを見て
ラストは空港だって
最初にわかっちゃったもんね~(笑)ワクワク

原作の榎本径は払拭したって思ってたのに
キュートなえのもっちゃんが
最後の最後で強かな径に変身

やられた~~~

ニヤリと笑う径にただいまヤラレ中です(はぁと)

青砥とのラブラインもへったくれもなく(←おい
行ってしまった榎本径がカッチョよすぎる~~~~~~~~~~~~~
やっぱ泥棒だった のか

「素顔見せないままEscape」しちゃった

重量感ある原作の「硝子のハンマー」をあそこまで簡潔にまとめたドラマが
素晴らしい!!!

まずは興奮のまま、とりあえず、、、