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++sutakorasassa++  

sutako/るぴ

Archive2012年02月 1/2

  • 2012年02月29日 0

    ご本人様たちに了承を得ないまま勝手に後姿を、、前日がずっと雪だったんですよね、だから白い雪が綺麗でそしてこの日は今まで見たことないくらいの晴天☆晴れオンナ大復活ビックリするくらいに綺麗でした~~☆私はどこに行っても人に恵まれるんですよ、自慢じゃないけど、、(いや心から自慢ですけど) 本当に誰に感謝したらいいんでしょう、感謝いたします~☆札幌に来て早々に始めた就活。それまで勉強してきたことが役立つ仕事が...

  • 2012年02月29日 2

    考えたら(考えなくても)、あと1週間で引越、、ひょえ~。段ボールもどどーんと届いてあとは荷物を詰めるだけ(詰めるだけってそれが大変なんだけど)なんて余裕ぶってましたが、さすがにここにきて真剣にやらなくちゃ。でもサヨナラするのが寂しくて~寂しくて~寂しくて~。先週はずっとずっと毎日お友達と遊んでました、みんなぁ、ありがとぉ~☆22日は何年ぶり?なお友達と会って昼から夜までずーっとおしゃべりしました。彼...

  • 2012年02月20日 4

    愚痴は言わねど、のーてんきな私にもそれなりに悩みはあるわけで、、、そんな私の現在の元気だせ~ソングはもっぱら翔くんが担ってくれてます。ひたすらこれをリピート中☆「Hip Pop Boogie」 Dream "A" liveの初回限定盤に入ってる翔くんのソロ曲。嵐に魅かれたきっかけはニノの「青の炎」と「DOOR TO DOOR」次が大野君のダンスと歌(と、おーちゃんワールド)サクラップと言われる翔くんのラップはその次に続く驚きかも、特にこ...

  • 2012年02月20日 2

    北海道にいるうちにしておかなくちゃいけないことってあったっけ、、あーーそうだー、流氷見てない~ってことで、娘とふたりで日帰り観光バスの旅に行ってきました  →こちらバスツアーって気軽でいいね☆  17日は全国的に雪が降って寒い日、札幌も雪が降ってたけなぜか紋別は晴天寒さで震える覚悟で行ったけど、いや~~気持ちいい~~♪んですけど、あまりの凪状態で穏やかで流氷は来ず、、、真冬のオホーツク海でまったりと...

  • 札幌で同期入社した友達の話☆研修がきつかったんですよ。頭から火を噴いて煙が出てるじゃないかと思うくらいハードだった。覚えることが多すぎて必死なの。同期のメンバーは20代から40代まで幅広くて男女比も同じくらい、経歴もいろいろで面白かった。私なんかは結構ピリピリしてたんだけど、その中でなーんかひとりペースが違ってて、怖い先生にチンプンカンプンの質問して笑わせてくれる人がいて、それが彼女、、仕事も慣れ...

  • 2012年02月14日 0

    ウチのむすめちゃん、今日は風邪気味だってことで2時間早く帰ってきた。とりあえず寝るっていって5時頃寝たんだけど、7時半頃に「朝かと思った!!」ってとび起きてきた。マジで朝の7時半かと思ったんだって~。14時間寝た気分?いや、確かに普段から平気で10時間以上寝ますけど~(笑)無断でむすめちゃんの部屋公開母以上になんにもない部屋~~とりあえず娘の引っ越し先も決まって良かったです☆...

  • 2012年02月14日 4

    いやぁ~、相葉ちゃんって知れば知るほど測り知れない魅力が爆発する男の子ねぇ☆相葉ちゃん萌えその1嵐さんたちは3週間に1度の割合で、宮城、福島、岩手で震災復興ラジオ放送をしてるんですよね。その中での「いきなり川柳」のコーナーでの会話。お題は「あげぽよ」銭湯好きな相葉ちゃん仕事帰り見つけた銭湯に飛び入り銭湯してみた。初めて行ったところで人がいっぱいで一瞬ためらったけど銭湯好きな自分としてはここは入ろう...

  • 2012年02月14日 4

    Google翻訳機さんのお力をお借りして、、素敵なミョンミンさんがたくさんいます~~☆三清洞にて インタビュー  ←クリックさらにもうひとつ インタビュー  ←クリック...

  • 2012年02月13日 0

    おーちゃんの役者としての基礎が形成されたといわれる舞台「プー(風)シリーズ」4作品を演出したきだつよし氏が、大野さんについてお話してるっていうんで、見たことない雑誌をネットで購入してみました。そんなに高い雑誌じゃなかったんだけど届いてビックリ。薄い、実質10ページくらい、妙に硬い材質。どうせおーちゃんのところしか読まないからいいんだけど稀有な雑誌だ(笑)-大野さんが踊りのキレがよかったり台詞の間が...

  • 2012年02月13日 12

    外は晴れ 夢はどこ めぐり逢うのは誰閉まりかけていたドアの向こう側に見た名前も忘れるほど遠くなってしまうならネクタイをはずし途中下車したままこの街の思い出が なにげない1日が守るべき何かそっと包んでく人はなぜ 無いものを 探し続けてるの悩むことさえ忘れかけているMy Lifeあの日乗り込んだ列車は行き先もないままに不器用な呼吸でまだ走っていく信じることに疲れて1人眠りたい夜途中下車したままゆっくり時が止まる ...