良いお年を~☆

ミョンミンさんの新しい事務所の住所を以前にかめでご紹介いただきましたけど
やっぱりMMってミョンミンさんのMMなのね
SAMTAさんに教えて頂いた素晴らしいXマス応援メッセージの例文をありがたくばっちりと利用してカード送りましたけど
はい、写真も
みな様プリクラ送ったりしまして?
ぷぷ、、ワタクシ?
収穫祭の時の集合写真をどどーんと添付いたしました(みな様の分も送付しちゃってすいません、、
自分の顏にはな丸つけて(笑)
今年は自己アピール率高しでミョンたん驚いてたりして~

キム・ミョンミン本座ひとり企画会社隊列合流MMエンター設立

俳優キム・ミョンミンがひとり企画会社隊列に合流する。
6年超えて同苦同楽したマイエンターテインメントとエージェンシー形態でパートナーシップを維持することにして最近自身の1人企画会社を設立したのだ。
キム・ミョンミンは今月中旬MMエンターテインメントという会社を立ち上げ代表に名前を上げた。 MMは自身の名前ミョンミンのイニシャルだ。 キム・ミョンミンの他に新人男性俳優1人がこの会社に属している。
MMエンターイ・サンイル室長は27日TVリポートと通話で"ミョンミン氏が新年を控えて自分だけの企画会社をオープンした。 事務室を設け、大げさに1人会社ということではないが充実した運営をする計画"と話した。
キム・ミョンミンがK&エンターテインメントに身を置いた時ドイツ車を用意するほど信頼を見せたマイエンターキム・ユシク代表とは既存のように映画と広告出演件があるたびに協力関係を持つと付け加えた。
キム・ミョンミンは現在の映画'ヨンガシ'を撮影中で来年1月19日封切りするヒューマン感動作'ペースメーカー'(キム・タルジュン監督ドリームキャプチャー製作)で観客と会う。 昨年1月封切りした'朝鮮名探偵'に続き彼が2年連続正月映画のヒーローになるのか気になる。


さて、、
そんなこんなで今年も暮れつつあります
あまりブログでは触れなかったけど
震災は悲しく辛く、そしてお友達も家族を亡くしたので
いろんなことを感じて考えた1年でした
残された私たちが一生懸命生きなくちゃね

そして
年の初めは名探偵公開間近でトキメいて
年の暮れはペースメーカー公開間近でトキメいて
ミョンペンの輪がどんどん広がって濃ゆ~~くて深~~くなって
大好きな人がたーくさんできた幸せな1年でした
笑って過ごせるのが一番幸せね

あ、次回で「不滅の李舜臣」が104話完結しますね
チャングンニムと一緒に走り続けてきたみな様
見送ってあげてね、、涙、、、一緒に果てないでね、、、ガンバレ~

そんなこんなで
来年もよろしくおねがいします
良いお年を~☆

年内到着希望

チャン・ドンゴンとオダギリジョー主演映画「マイウェイ」
日本の公開は1/14ですが、韓国ではすでに上映されていて公開週に100万人を突破したそうです
評判よさそうですよね
日本、ソ連、ドイツの軍服を着て戦った男たちの話、実話だそうです
チャン・ドンゴン-キム・ミョンミン、彼らが走ってまた走った理由という記事が出てました
ドンゴンさんとオダギリさんもマラソンランナーの役なんですね

ドンゴンさんは役作りでマラソン訓練を受けて大変だったので作品が終わったら絶対走らないと思ってたそうですが
結局今も走っているそうです
むふ、ミョンミンさんと同じこと言ってる~
つられたわけじゃないですが(笑)私もジムに行ってきました
いつも歩くんだけど冬は雪で歩けないんですよね
久々に行って30分走れたので我ながらビックリ
基本は歩きですから、走るとたぶんアブナイ(←年齢的に?笑)
でも何か調子よくて走れたんですよね
嵐の曲を聴きながら走ってマノ気分だす(なんやそれー←言わせてやって~

マノのひひ~んな感じと、監督さんのこだわった走る足音☆  参照→かめ
「ペースメーカー」楽しみね~♪

そして、「朝鮮名探偵」観ました
なるほどね、、うん
こーいう話だったのかー
韓国で字幕なしで何回も観て、ややこしそうながらもなんとなくそんな感じかなぁって想像してて
で、実際字幕付きで観ても想像を大きく超えてたわけけないんですが
あーなるほど、、って感じ
・役人の不正や殺人事件の真相を巡る話
・烈女認定の話
・隠れ天主教徒や身分の格差の話
さらにジミンちゃんが謎の存在だし
結局ダルスさんも謎の存在だったし
ミョンダルコンビでいっぱい笑わされるし
謎ときはほとんど名探偵さんがさっさとしちゃうし(笑)
テーマがぎっしりだったのね
ストーリは面白いけど、やっぱり映画というよりドラマ的要素が強い作品かなぁ

名探偵さんは今年のはじめに韓国で上映されてた映画ですからね
それが年内に日本で観られたわけですから
これ、けっこう感涙モノの早さです~☆(ネサギョのこと思うと本当に早し!)
「ペースメーカー」もこのペースで日本にやって来てね~(#^.^#)

FREESTYLE

大野さんの作品集『FREESTYLE』を買っちゃいまして
本日我が家にやってきました

いやぁ、参りましたねぇ
なんだろねぇ
大野さん、、、
母は参っちゃいました(←母なの?笑)

誰かに評価されたり褒められることに気が向かない
無欲で自然体で自分を主張しない
好きなことやってるだけって言うけど
そのためにどれだけ自分に厳しく自己管理してるかっていうことだし
作品作ってる過程も見せてくれちゃって
インタビューもちょっと、、、(泣かせるなー)
元気もらいました
あーた、可愛いすぎて困るんですが(笑)

Never give up !

いい曲ね~☆ SAMTAさんちからお借りしてきました
これを捕獲するのにものすごい時間がかかったそうです
(わかるわー、韓国サイトだからかたまにそういう時あります)
ほんっとにご苦労を忍びつつ、、感謝をこめてリンクさせていただきました




エンドロールにこの曲が流れる状況が想像できる
ワタシ絶対泣いてるな(#^.^#)
バックで流れる映像を見てるだけで泣けてきた

正直、、正直ね
この映像でやっと実感(←←←←←←遅い?)
いいの、私に関しては、、へそ曲がりだから(笑)
別館のレビューでもその傾向があっておわかりの方はおわかりかと思いますが
絶対みんなが泣ける感動モノの映画は
私の何がそうさせるのかヘンに冷静に観ちゃうところがあって楽しめずに終わることもたまにあり
(映画「ハーモニー」で泣けなかったヤツ)
ミョンたんの作品でそれだけは阻止したいと
無意識な防衛本能が働いてるんじゃないかという気がしてきました^_^;

今回は諸事情がございまして映画を見に行く予定は今のところなくて
日本での公開をひたすら待つ所存
できれば少し時間がかかってもいいから一発目を字幕付きで、そう願ってます
そのときにひとり密かにダダ泣きしたい

これは気持ちよく泣かせてくれそうだ~~
バック映像でそう思いました
やっぱミョンたん凄いな
マノだもん
全然ミョンミンさんじゃない
一生懸命なマノの姿がビシビシ伝わってきていじらしいです

平凡な99%の話

‘ペースメーカー’キム・タルジュン監督“特別な1%でない、平凡な99%の話”

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42.195kmを完走できない宿命のマラソンランナーがいる 開始地点から30km、メダリストを導いて走るが派手なスポットライトは受けることができないマラソンランナーが映画の主人公だ。
20日(火)午前11時ソウル建大入口ロッテシネマで制作報告会を進めた映画<ペースメーカー>は<マラソン>、<私たちの幸せな瞬間>、<国家代表>の他のスポーツ映画とは違うストーリーと感動を伝える。 自身の競技のために走る選手たちの苦難と逆境でない他の選手のためにマラソン完走の夢をあきらめた‘ペースメーカー’に光を当てる映画であるためだ。
ペースメーカーとは中距離走、水泳、自転車競技などのスポーツで有望株が最高記録を出すために競技の流れをサポートする選手を示す言葉だ。 <ペースメーカー>のメガホンを取ったキム・タルジュン監督は“私たち皆が誰かのペースメーカーでありうる”として“選択を受けたり成功したこれらでない平凡な人々に希望をあたえる話をしたい”と演出意図を明らかにしたている。
キム・タルジュン監督は17年間公演界の演出家として活動した。 ミュージカル<キム・ジョンウク探し>をはじめとして<ヘドウィグ>、、<ダンサーの純情>、< The Spitfire Grill >等キム監督の作品の中には疎外された人々の疎通と成長という大きな話幹がある。 映画としてはデビュー作である<ペースメーカー>にもキム監督が伝える話に疎外された人物という共通分母がある。

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世の中の関心には櫛を入れているが事実‘ペースメーカー’の役割は重大だ。 映画にカメオで出演してこの日制作報告会にも参加したイ・ボンジュ選手は“選手生活当時記録が2時間10分で7分台だったが3分台に短縮できたのペースメーカーの功労が大きかった。 彼らがなかったらこのような記録は出すことはできない”と実際の選手生活を通じて感じた生き生きした証言を伝えた。
新鮮な素材にメッセージまで意味ある作品だが撮影過程は苦難の連続だった。 主人公がマラソンランナーであるだけに俳優について製作スタッフもまた共に走らなければならなかった。 <ペースメーカー>は全員の汗と情熱で作られた作品だった。 キム・タルジュン監督は“このように大変だとは私も思わなかった”として“あるテークさらに行こうという話を100番は悩むことになる。 苦労する俳優とスタッフに申し訳ないためだ”と話した。
2012年開催のロンドン オリンピックを実感するように、作品の質を一層高めるために選択したロンドン現地撮影も考えたように順調に進行されなかった。 コ・アラは“英国1週間撮影の間私はただ一シーンをとった。 ところで撮影途中突然ひょうが落ちて撮影を中止した”と話した。
キム・ミョンミンもまた“天気が本当に気まぐれだった。 撮影をしようとすれば雨が降ったりひょうが降って予定より滞留期間が長くなった”として“予算や体力など消耗したことが多かった”と当時の状況を伝えた。
キム・ミョンミンは天気の他にも英国撮影が苦しかったと伝えた。 彼は“英国をよく‘日が沈まない国’というのに本当に太陽が長い”と話して“明け方4時になれば徐々に夜が明けるのに夜10時になっても太陽が落ちない。 昼間時間が長くて撮影も長くなって毎日のように走るばかりで英国なのか韓国なのかも分からないという感じだった”と話した。
映画<ペースメーカー>は一生他の選手のペース調節のために飛んできたマラソンランナーが生涯初めて唯一自身だけのための42.195km完走に挑戦する話を描く。 特別な1%でない、平凡な99%に向かったキム・タルジュン監督の視線で暖かい感動を伝える<ペースメーカー>は来年1月19日(木)封切る。

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しょうがないよね、アンテナに引っかかったんだから

オレが本気でフリを覚えようとすると相当早いよ
うちのリーダーみたいにひとつひとつの動きを自分のモノにしているダンスとは違うかもしれないけど


ニノがそう言ってますが、大野さん本当に上手いです


1997年8月7日~12月10日と1998年4月18日~1998年11月29日
大野君はJr時代に自ら志願して「ジャニーズ・ファンタジー KYO TO KYO」で京都の舞台に出てるんですよね
「徹子の部屋」でもその話していて
その頃を振り返ってホームシックで2回泣いたって言ってました(かあちゃんっ子だもんなー)
毎日5公演でクタクタで、1000人入る会場に5列目くらいしかお客さんがいなくて
牛若丸役で舞台の袖でワイヤーで吊るされながら「オレ、何やってるんだろう?」、、って
それが2年間続いたのね

京都で踊りをやり切ったので自分の中では満足感があって
絵の道に進むつもりで事務所を辞めるって言ってたのに
騙されるようにハワイに行って強引な嵐デビューとなったわけですが
これだけの歌と踊りの才能を社長さんが手放したくなかったのがわかる気がする

その後、少年隊の「プレイゾーン」にも出演してるんだけど
東山君の後ろで踊る大野くん見てぶっ飛びました
上手過ぎる☆

千秋楽に観客の前で「本当に出れて良かったです」って泣いてる大野くんを見たんだけど
遠目でも涙がキラキラしてるのがわかる
で、泣きながらもちゃんと笑いとってる
狙ってなくて自然体で笑わせるのはこれは天性の才能だろうなぁ
ふっくらホッペが可愛い
挨拶し終わってもう1回、ヨヨって泣くところが可愛すぎる

「自分でも一歩成長した」って言ってたけど
昔からのファンはこの時代の大野くんがいるから今の大野くんがいるんだって言ってる
そんな頃からのファンがいるんだもんなぁ
私、ファンですって言っていいのかしらん、、って、普通そんな風に思わない私が思わずそう思う

ちなみに、大野さんのCDデビューは「0点チャンピオン」
きゃはは~
これ息子が小さい頃に大好きだった「忍たま乱太郎」のテーマソングよね


、、とまぁ
こんな感じで(笑)
ひとたびアンテナに引っかかると止まんなくなっちゃうんですよね、興味が
ミョンたんもそうだけど、興味が尽きない人が好き~♪
自分で言うのもなんだけど、たぶん情報収集は上手い方だと思うので
どこから引っ張ってきたのーってのを見つけてきちゃう(笑)あー時間ない
それにしても、ターゲットとしては情報量が半端なく多くて
正直、ちょっと困るんですが
仕方ないよね、引っかかっちゃったんだから
ニノさんと大野さん☆

大野さんセレクト

嵐さんたち、「Beautiful World(90万7589枚)」年間のアルバム部門1位に続いて
音楽DVD部門でも1位、2位を独占して史上初の100億円を突破  ⇒ oricon
おめでとうございます~☆

嵐ウォッチを始めたきっかけは「Beautiful World」
人気のアイドルグループとして普通に好感を持って見てた彼らだけど
こんな音楽活動をしてきたんだなぁって感心していつの間にかヘビロテしてたアルバムです
その後、過去のアルバムをずーっとさかのぼって聴いたらデビュー当時から面白いアルバムを作り続けてきたのねぇ
バラエティなどで見る彼らの人気は納得だけど
それだけじゃこんなに長く愛されないし結果は出せないって納得です

最近は嵐さんを聴いてるというより、大野さんを聴いてるって言う方が正しいかも
彼の歌い方って癖がなくて素直で綺麗な声なんですよね
ワタクシ、最近はすっかりおーちゃん率高くて、カテもいつの間にか「ニノさん&大野さん」になってます

るぴさんのおーちゃんソロ曲&ボーカル曲セレクト盤

☆曇りのち、快晴  2009年 25作目のシングル  
   大野さんじゃなくて矢野健太 starring Satoshi Ohnoソロ曲
   大~~~好きな曲☆
☆Hung up on  2011年「Beautiful Word」
   ソロ曲
   今思えばこれを札幌ドームで生で見たんだけど
   しかもおーちゃんはステージの左側にいて私に一番近い場所にいたのに、、のに(笑)
   どう歌ったのかあまり記憶がない~
☆静かな夜に  2010年「僕の見ている風景」
   ソロ曲、大野くんのスローバラード
   彼の歌唱力をたっぷり味わえる
☆Take me faraway  2008年「Dream "A"live 限定版」
   ソロ曲、これも声が色っぽ~
☆Song for me  2007年「Time 限定版」
   ソロ曲、きゃ~~、大野君の歌声が綺麗~素敵~、、という曲
   生で見たら卒倒モン 
☆Rain  2005年「one」
   ソロ曲、この曲はかっちょよすぎてやばいです~☆
   これも生で見たら間違いなく卒倒する
☆The Bubble 2004年「いざっNOW」
   ソロ曲、これもヤバすぎです~~☆
   大野君の甘い声と翔君の低音のラップが絶妙で二人の組み合わせはこれが一番好き
   名曲☆
☆truth 2008年23作目のシングル曲
   魔王だけあって大野さんの声ばっかり聞こえます
☆風の向こうへ 2008年23作目のシングル曲
   いい曲よねぇ
☆Ready to fly 2006年「ARASHIC」
   前半はほとんど大野さんのみ 彼のソロを堪能できる曲
☆ONLY LOVE 2003年「How's it going?」
   優しい大野フェイクが満載
☆どんな言葉で 2003年「How's it going?」
   できれば全部大野さんの声で聞きたい曲(ごめんね他のメンバー、笑)
☆Step and Go 2008年21枚目のシングル曲 「Dream "A"live」
   これはもう曲自体が大好き! 
   「夜を通り抜けてRolling Rolling on 世界はまるで永遠へのEscape」の大野パーツ最高~♪
   翔君のラップがいい
☆ナイスな心意気  2002年8作目のシングル 「Here We Go!」
   「そんなにムキになるなよ」って大野さんに歌われると納得する
☆Walking in the rain 2003年「How's it going?」
   彼のソロコンサートで一曲目に歌われた曲 
☆Cry for you 2007年「Time」
   出だしのニノの声が色っぽい、シャウトするギターの音と大野さんのシャウトするフェイクが切なくていい
☆リフレイン  2010年「僕の見ている風景」
   大野さんのソロで始まる切ない曲、全員のハモり加減が気持ちいい
   「あの日の僕たちは...素直になれなくて...」
☆let me down 2010年「僕の見ている風景」
   アルバムの中で一番好きな曲
   「僕の理想のまた夢になりそうなワンダー」のおーちゃんのファルセットが最高~☆
   翔君のラップが痺れる大人な曲
☆morning light  2011年「Beautiful World」
   誰かが突出するのではなくユニゾンが揃ってて躍動感のある曲
   大野さんのフェイクがひたすら気持いい~♪
   この曲の自らのフェイクを「ゴリラみたいで笑える」って言ってたらしい
   こんなきれいな声のゴリラはいませーん 
☆Joy  2011年「Beautiful World」
   どっちかというと翔君メインな気がする曲、好き   
   しかし毎回ラップ担当の翔君が作る詞が素晴らしい、すごい才能~☆
☆negai  2011年「Beautiful World」
   「くちびるに落ちた言葉を 拭おうと伸ばしたこの手は~」

メインポスター

ワタクシ何に驚いたかというと
コレ↓

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このメインポスターに驚きました

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あまりにも爽やかでスッキリした満足げな笑顔で
後ろの方がピッカーンて光ってて(フラッシュみたいに)
すごいことを成し遂げたって直後って感じですかね

そういう感動のお話であることは間違いないですけど
ディザーポスターがロンドンの街中で、決して楽ではない表情のマノだったし
ペースメーカーの説明が自分でなく誰かのためっていう
いつもストレス抱えてる感じの説明だったのが
メインポスターはいきなりのこのすっきりしたマノ☆
まるで映画を1本観終えたような(笑)
うん、栄光に輝くような、そういう映画ってことね、きっと

ミョンたんも笑顔いっぱいの制作発表会で
どっちかというと、たぶんヨンガシモードなお姿だとはおもうんだけど
なんつってもともかく「笑顔」が印象的
お正月に家族そろって観るのに最適な映画よね☆

VIP試写会はいつなんでしょうね、気になる~(#^.^#)

ホント寒いよ

今年は寒い
札幌に住んで8年目になるけど、今までで一番寒く感じる
気温的にはこれくらいなんだど思うんだけど
雪がないからかなぁ
それとも年齢的な体感の問題?

先日、夜出かけた時の道の氷具合じゃない、凍り具合が半端なく危なかった
まるでスケート場の初心者状態
誰かとすれ違うだけで転びそうだった

今年もあと10日
あ~~~、いろいろと、、やばいです(笑)

ペースメーカー制作報告会









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'ペースメーカー'キム・ミョンミン、"走って死ぬものと思った"

42.195kmを完走したキム・ミョンミンが吐きだした言葉だ。 キム・ミョンミンは映画'ペースメーカー'で優勝候補のために30kmまで走らなければならないペースメーカーチュ・マノ役を担って走って、また走るを繰り返した。 去る5月撮影会場で彼は映画が終わったらトラックの近くにも行かないといったが今でも依然として走っている。
キム・ミョンミンは20日午前ソウル ロッテシネマ建大入口で開かれた'ペースメーカー'制作報告会で"(作品選択に)後悔をした"と笑った後、"映画を始める時より終る時10歳年を取ったようだ"として"太陽の光に焼けたが精神的苦労もして、肉体的苦労もしているとさらに老いたようだ"と吐露した。 だが、彼は"再び走らなくなり得たが習慣になって思わずまた走った"と明らかにした。
これに対し棒高跳び選手ユ・ジウォン役を担ったコ・アラは簡単ではない棒高跳びを練習して靭帯の怪我もした。
キム・ミョンミンは"本当に死ぬものと思った""基本姿勢に対する訓練を受けるがとにかくマラソンは走りさえすればよい。反面棒高跳びは技術を見せなければいけないから、いくら熱心に訓練しても真似さえ出し難い"と説明した。 引き続き"アラさんは靭帯が破裂するほど熱心にした"とほめた。
これに対しコ・アラは"撮影中にミョンミン先輩と一緒に走ったことがある。 その時私は死ぬものと思ったがミョンミン先輩は何ともなかった"として"私とは比較できなく苦労したと思う"とお互いを褒め合った。 また、彼女は"撮影前に訓練してケガしたが今は完治した"と伝えた。
国家代表マラソン監督パク・ソンイル役のアン・ソンギは"私が特に苦労するのはなかったが苦労する姿を見ていて気苦労が激しかった"と笑いを伝えた。
キム・ミョンミンはチュ・マノ役のために人工歯を先に提案し、直接人工分デザインまでした。 これに対して彼は"初めて台本を読んだ時病気にかかった話が休まないで走って行く姿が浮んだ"として"言葉が走る時最も浮び上がる部分が目と口周辺なのにマラソンランナーも似ている。 激しい呼吸を吐きだすマノをどのように表現するかを悩んで人工歯を考えた"と明かした。
英国で撮影した大変だった瞬間も思い出させた。 彼は"英国は本当に太陽が道だよ。 韓国でも夏にとって太陽が遅く負けるのに英国は加えたよ"として"日が沈めば撮影を終了するのに夜10時になっても太陽が落ちない"と笑った。 "英国行ってはずっと走ったという感じしかない。 言いなりになるにつれそのまま走るだけだった"と記憶した。
'ペースメーカー'が公開される来年1月16日、アン・ソンギとコ・アラは同日'折れた矢'と'パパ'の封切りを控えている。 自身と戦いを広げなければならない数奇な運命だ。
アン・ソンギは"今まで映画をしてきたが同日に2つの作品が同時に開封されるのは初めて"と言い"当惑して一言で死ぬ思い"と表現した。 コ・アラは"笑うべきか泣くべきかわからない"として"現場で私が感じたことを多くの方々と分けたい心が大きい"と二つの作品全部応援した。