2011.09.30 プチ凹
とりあえず今月中の最低限ノルマは達成してひと安心
(クビにならずに済んだ?笑)
精神的に戦闘態勢に入らないとできない仕事だとつくづく思うわ
楽な日常生活に慣れると仕事に入っていけない

把握してない分野の問い合わせを受けて資料で確認しつつ答えるってのは
すごいストレス負荷だよね
さっき全然未開拓分野での問い合わせで次の部署へ引き渡したけど
あーー、私の説明の仕方全然違うじゃん
感じのいい担当者だったんだけど、申し訳ないことしたなぁ

プチ凹み、、いやダダ凹み

考えれば考えるほど凹む~
お客様の要望に応えるどころか違う方向に暴走じゃん

このまま21時まで突入って思ってたけど
今日はこれで仕事止め!
いまから資料の確認をいたします
反省。。。
シン・ハギュン氏がドラマに出るのか
ビックリしたけど以前にも一度ドラマに出てたのね
かなり迫力のある俳優だから小さいテレビの枠の中に納まりきれるんだろうかって思ったけど、、

ボムスさんも次はドラマだっていうし
映画で頑張ってきた俳優さんがどんどんドラマに出てますなぁ
ミョンたん、、、、(笑)

眼鏡かけると印象が柔らかになるね~
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俳優シン・ハギュンが出世欲の強い神経外科医師に変身する。‘白い巨塔’のキム・ミョンミンとどれくらい違う姿を見せるのか関心だ。
KBSは29日“11月放映予定のKBS新しい月火ドラマ‘ブレーン’の主人公でシン・ハギュンを最終キャスティングした”と明らかにした。
シン・ハギュンは去る2003年MBCドラマ‘ナイスガイ’以後8年ぶりに地上波ドラマに出演を決めた。 2年目神経外科専任医‘イ・カンフン’は医師としての使命感よりは成功に対する欲望のために医師の道に入った人物だ。
これは4年前放映されたMBCドラマ白い巨塔に登場した‘チャン・ジュンヒョク’のキャラクターと似た設定だ。 当時キム・ミョンミンが演じた‘チャン・ジュンヒョク’は医師としての名誉と出世のために周辺の人の視線と傷にも構ずよどみなく走って行く野望が描かれた。 だからシン・ハギュンが演技する‘イ・カンフン’の成功に向かっていく過程が‘チャン・ジュンヒョクと’どれくらい違うのかあるいは似ているのか関心が集中する。
神経外科医師たちの話ドラマ‘ブレーン’は11月放映予定だ。



ハギュン氏がミョンミンさんと比較されるなら、それはそれで楽しいぞ☆

しかし

やっぱり

ジュンヒョクの魅力は

不滅だ

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いや~~~(^o^)丿
やっとひと段落しました☆ウレピイ
とりあえずはヤマを越えた
これからはキリギリスじゃなくアリのように働く宣言☆
毎日コツコツと仕事しなくちゃなぁ ←今までサボりすぎ~

さて、札幌では毎朝「ベートーベンウィルス」が地上波で放送されてます
カットされまくりの吹き替え版、これが意外と面白い
もちろんミョンミンさんのナマ声でカンマエの機関銃トークを聞かないなんて
ペバの魅力を何%減らしてるのか!って話なんだけど
やっぱり日本語ってすごいやね
韓国語聞きながら字幕読みながら観てるドラマって
なんつーか、何気にどっか韓国脳で楽しんでるのかも
だって完全日本語吹き替えで観ると、脳の状態が日本語脳になってるーって感じるもん(笑)
これが意外な楽しさ
今まで感じなかったこと感じたりもするんですよね
(それはまた追々と、、、)

それにしても、久々にカンマエに会うと
不思議で不思議で、、、、、

だってこの方↓ぜーーーったいにミョンミンさんとは思えない
日に日にカットされて鋭角になっていく眉毛が気になるし
でもカットされまくりでもストーリはものすごく面白い

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素で歩いててもカンマエ
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微笑んでてもカンマエ
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あ、カンマエ風だけどミョンミンさん?
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最近マシュマロみたいに甘~~~~いグンちゃんばかり見てるから
ペバのグンちゃんが逞しくて俳優してて(笑)いいんですよね~
(あたしゃ、ペバのグンちゃんが好きだわ)

先日「膝打ち導師」でグンちゃんがミョンミンさんと共演した話をしてました
ミョンミンさんは大きな山だったって
台本読みの時でミョンミンさんの演技に衝撃を受けたそうです
「親しくなると緊張感が解けるかと思って」撮影現場ではドラマと自動車の話くらいしかしなかった
今考えると幼い心で負けなくないという気持「虚勢」だったかもしれないと話したそうです
    記事はコチラ→newsen

おー、グンちゃんなかなか率直でええ子やん(#^.^#)
負けたくないって思う気持ちは大事だと思うわ
大きな山を前にして頑張ったのね、ペバ観てるとちゃんとそれが伝わってきます☆


そういえば「膝打ち導師」はカン・ホドンさんの引退で番組が終わるんでしょうかね~
何度も出演交渉して、結局失敗に終わった俳優さんの名前が出てました
チャン・ドンゴン、キム・ミョンミン、ペ・ヨンジュン、ソン・ソクヒ

ドンゴンさんのお断りの理由は
「実際に人なつっこさがあまりなくて話も面白くない。俳優は言葉よりは作品を通じて話したい」
だそうです、やん、かっちょいい~
ミョンミンさんも同じようなこと言ってたよね、かっちょいい~
カッチョいいけど、、でも見たかった☆
ホドンさんだからきっと楽しくお料理してくれたのにぃ
     記事はコチラ→xportsnews
2011.09.29 歌って踊る?
あ、、すんません
歌わないです、踊るだけ~~(笑)
でも踊るそうですよ!

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俳優イ・ヨンウンが保険広告広告モデルに抜擢され、先月のLIG損害保険広告撮影で美しい微笑を思う存分誇った。
早朝から夕方まで行われた撮影で一緒に出演した俳優キム・ミョンミンと踊って和気あいあいとした雰囲気を演出し、遅い時間まで続いた撮影にもかかわらず現場で笑いを失わず安らかな雰囲気で撮影して撮影会場を温かくさせた。
今回の広告は10月1日から各種媒体を通じて電波に乗る予定。現在イ・ヨンウンは現在SBS日々連続ドラマ「あなたが寝てる間」で主人公オ・シニョン役に出演中だ。



かめから写真お借りしてきました
ってことはこの彼女はイ・ヨンウンさんだったのね(印象違う~)
何で見たのか記憶がないんだけど、なんとなく印象に残ってる女優さん
映画「正しく生きよう」で銀行員の役もよかったけど
どっかでもっとしっかり見てたような気がして調べてみたけど
あ~~「フルハウス」かな?

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ミョンミンさんはいずこへ(笑)
ヨンガシ研究に忙しいのかしらん
そろそろキャスティングの話があってもいいのに~
ペメの話だって出てきて~~よん
来月になったら踊るミョンたんに会える?
ミョン枯れがやっと解消される~~、、、か


では、、かつての踊るミョンたん練習風景をどーぞ


そして踊るミョンたん

毎週4話の「不滅の李舜臣」  なんとか追いついてます(必死
ますます面白くなってきました
全羅左水使になったスンシンは表情も一気に将軍様の厳しい表情になりましたね~
きゃーかっちょいいー
赤色の将軍服が似合います~☆

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最初見たときは憎たらしいばかりだったけど、今見ると宣祖役のチェ・チョロがいい~
朝鮮王の悲哀を感じますわ

archive → 不滅の李舜臣 43、44、45、46話
2011.09.19 サクラ咲け
振り向くな後ろには明日はないから
前へ前へ      ~嵐 サクラ咲け~


私の人生にジャニーズってないはずだったんだけどなぁ
思いがけずお誘いを受けて嵐のコンサートに行って以来
「Beautiful World」をヘビロテ中
さらにベストアルバムまで借りてきちゃった

どっちかというとマイナー系の嗜好で(どっちかじゃないモロ!)
人様にはえ?って言われる人に興味が向く傾向があるんだけど
ここにきてまさかの嵐

なんじゃこの健全さは
息子くらいの年齢の彼らに応援されてる気分(笑)
可愛いぞ

今までだったら絶対に聴かないはずの曲調にビックリだって言ったら
娘に年取ったからじゃない?って言われたくない感想を言われたけど
思わず、、「そうかも」と思ったのでした
2011.09.14 ケメ
なんでもあるんだ ゆーつべって
懐かしぃ 中学の頃聴いてたなぁ

何年か前、俳優アン・ソンギ氏のインタビューで聞いた話が思い出される。 “私はベッドシーンはしない。西洋人にはそれが自然だが東洋人にはぎこちないから、ちょっと退廃的というか…。 キスもそうです。” この頃のようにキスがありふれた(?) 世の中、アン・ソンギ氏の考えはあのままだろうか?

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先日、野球場観戦した大統領夫婦がキスタイムにポーズをした写真が目を引く。
記者はこの姿を見て‘私たちにもこういう日が来たなあ’と思うほど楽しかった。 大統領夫婦の軽いキスには慎ましさと自然さの絶妙なバランスだった。
大統領夫婦のキスが果たして即興的か緻密な計画に成り立つかに対して感心を持つ視線がある。内心がどうであれキスを敢行(?)した勇気に拍手を送る。 政治家の表情を考えれば大部分悩みと闘争だった。もちろんそうあるべきだ。しかし時に人間的な姿はかえって慰めになる時がある。

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監督はキスを適材適所に活用してドラマチックな人気を引き出す。
ドラマ<余命の瞳>で金網を突き抜けてキスを交わす主人公の切なさは1991年放送当時最高の話題場面だった。 <アイリス>でキム・テヒとイ・ビョンホンが交わしたアメキス、<シークレット ガーデン>で唇についたカプチーノの泡をキスでぬぐい取る主人公の姿は多くのパロディで関心を集めた。 俳優の中にはキスシーンを活用して本当に胸の内を告白してドラマの中カップルが実際恋人に発展する場合もある。
映画<風と共に去りぬ>でビビアン・リーの長い首のラインがうっとりするようにあらわれるキスはどれくらいドラマチックなのか!

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キスは科学的にも解釈される。うっとりしたキスは自然的な'幻覚'状態を感じさせるという研究結果がある。キスをする時エンドルフィン、ドーパミンなど多様な神経伝達物質が分泌されて幸せな気持ちを作り出すのに役に立つということだ。 男女にキスはちょっと違った意味と解釈されるかもしれない。 男性にキスは組み合わせ作りへ向かう高速道路であって、女性にキスは相手と結婚をするのかやめるが決める初期指標程度であろう。
眠れる姫がが王子のキスで目覚め、愛する人のキスを受けることができずに水の泡になった女性の運命は全世界が知っているキスに関する最大のエピソードだ。チンパンジーは友情をする時キスして、コウモリはフレンチキスをするという調査もある。 いったいコウモリのフレンチキスはどのように確認したかが気になるが。

     元記事→ asiae   ~いち部抜粋~




キスといえば、最近私がびびーーーんと痺れた、映画「愛を逃す」のキスシーン
ポイントは「角度」と「手」
ワタクシ、これでソル様にどどんと嵌りました (キスでソル様に堕ちるとは想像できなかった、笑)
あぁ、優しくて大人なキスでしたわ☆

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     ↑この手が。。。

20110913-7.jpg ←この手が。。。


映画「私の愛私のそばに」のこのシーンも、チスのこの「手」が可愛い
     ラブホなので暗いです(笑)
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マノのキスシーンは、、、ないよね、きっと
ヨンガシも虫に追われてそれどころじゃなさそうだし(笑)

じゃっ、伝説の「ダルゴンキス」を クククッ 可愛い~~ん

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ワタクシ、しばらく自分を仕事モードへ強制連行いたします(笑)
PCの前に座ると、楽しくてついこっちに来ちゃうので~
9月いっぱいくらい留守にしますのでヨロピクです(^o^)丿

わおっ(^o^)丿 さっき知りました!
映画「カメリア」の舞台挨拶でソルさん来日するんですね
     「カメリア」 10/3(月)舞台挨拶情報 → こちら

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ソルさんって映画の上映で何度か来日してるんですよね
最近では2006年の「力道山」、大阪の試写会のときはサプライズで登場したそうです
第一声は「僕は日本語上手です」(笑) 
そりゃそうよね、日本語で主役を演じたんだもん
スタッフと話す時も日本語で、かなりお上手らしいです

その前が2004年の「シルミド」 これはソンギ先生も一緒の来日でした

さらにさかのぼって1999年の「アジアフィルムフェスティバル'99」(ペパーミントキャンディ)
イ・チャンドン監督もいっしょで短い時間だったけどティーチインもあったそうです
映画についていろいろお話が聞けたり質問できたり
こういうのがいいなぁ
今度SAMTAさんが行く「鳥肌」の上映会もそうよね

そして、断然憧れるのが、去年ブログでもご紹介した「立命館大学コリア研究センター(RiCKS)韓国映画フェスティバル」
      はぴるぴ過去ログ → 映画祭
シンポジウムやトークショーがあって、さらに「熱血男児」「ペパーミント・キャンディー」上映されたんですよね
     「100の顔(ペルソナ)をもつ男」 → こちら

いや~~~羨ましい  ☆こういうのが夢です


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ミョンミンさんもいつか、、って思う
でも、そうじゃなくてもいいとも思う
それぞれ色があって、それぞれの俳優としての歴史や成り立ち方が違うから
それは意図して進んだ道でもあり、偶然に開かれた道でもあり
ミョンミンさんは今作品に邁進するとき
だってそれができない時期を乗り越えて今がやってきたんだから
でもいつかソルさんみたいに日本で活動できるようになったらいいなぁ  ☆こういうのが夢です
2011.09.12 探偵は。。。
「探偵はBARにいる」観てきました
札幌すすきのを舞台にした作品
いや~、チープで、レトロで、洋ちゃん、な映画でございました

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なんであんなに「昭和」のかほりなんでしょ
ゆるーい相棒の龍平君ともいい感じ
でも想像以上のチープ感、そこがダメって人もいるかも
もしかして洋ちゃんの役を龍平君のお父さんの松田優作が演じたら最高傑作かもね
そんなこと言っても仕方ない?そりゃそうよね

ま、、そこは洋ちゃんだから(だから?)
だからいいのよ
これは洋ちゃんじゃなきゃ考えられられない映画だわ

アクションもお笑いもお色気も(←あった?)ストーリもそこそこで
物語としては正直全然面白くはなかったんですけどね
結末だって最初に想像できたし
そこそこっていうか、むっちゃB級なお味
でも難しいこと考えないで楽しめる娯楽映画でした

なんたって舞台がすすきのや小樽だから
ほとんど自転車でウロウロする私の居住エリア
のっけからノルベサの観覧車で始まり、出てくるところ全部知ってますから、笑える
札幌住民としてはこの映画褒めるしかないっしょ~(笑)

スガイ(ディノスシネマ)の前を封鎖して走ったシーンは洋ちゃんばかり映ってたからわかんなかった
わかったのは、洋ちゃんは綺麗に走るってことと
スレンダーになったのに意外にモムチャンだってことです
(けっこうこれ見よがしに見せてましたケド

シリーズ化を望む声がチラホラと、、、
エンドロールで車を買いかえて~!的な話してたから
2作目はもちょっとグレードアップした車で登場するかしらん

そういえば金曜日に舞台挨拶があったんだってね
行ってみたかったなぁ(知らなかった~)
韓国のミョンミンさんの舞台挨拶の日程はばっちりチェックするのに
地元のなのに知らなかった自分が笑える~

帰りに買った「開拓おかき」↓(映画観た人はわかるよね~)
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シリーズ化を熱望する探偵とその相棒と言えば、、、、

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日韓で「探偵」だったわ、ってブログ書きながら気がつきました
朝鮮名探偵とBARにいる探偵さんと、あまりにもイメージが違い過ぎるので気がつかなかった(笑)
でもBARにいる探偵の映画をミョンミンさんがやるのも面白いかも
最近のスレンダーな雰囲気でハードボイルドでちょっとドジがいい~
もちろん相棒はダル様で、、、
朝鮮名探偵のパート2は時代背景が違ってもいいと思うのよね
っていうか、違った方が絶対に面白い!

日韓で探偵モノB級傑作シリーズ☆
競って競って~~~~~

+追記+
さっき帰ってきた娘も「開拓おかき」買ってきた(爆笑)
2つもあってたらふく食べて夕食どきなのにお腹減らない~