昨日ミョンミンさんが表紙を飾る雑誌が2冊が届きました~
箱を開けて見た瞬間☆
おおっ!結構こみあげてくるもんですね~、想像以上(笑)

実を言いますと、ワタクシ、グッズ関係にそーんなに興味がないんですよ
ポスターもカレンダーも、照れくさくて^_^;
部屋には一応DVD関係は並んでて、ちっこい李舜臣フィギアがこっそりと鎮座されてますけどそれくらい、、
でも雑誌見た瞬間のこみあげる感じ 「やんっ、かっこいい~」
これかぁ!って改めて思いました~

なーんか、ミョンたんが私の話を聞いてるみたいで、恥ずかし~~

「ペースメーカー」
ミョンミンさんの逆矯正(?)が気になるーって話、コメントでも盛り上がりましたけど
まっ、まだ少ない情報の中で勝手に想像して話してるだけなので詳しくはわかんないですけどね
そんなにガラッと変わるほどのものじゃないと思うんですけどねー

映画「私の愛私のそばに」のときにパクチンピョ監督が言ってたんだけど

ミョンミンは4重苦を勝ち抜きました、ひとつが痩せる『極端なからだ演技』でした
最後は死ぬんじゃないかと思わず止めた程ですから
そこにルーゲリック患者として『愛の感情』を演じ、肉体の監獄に閉じ込められていく自身と戦う『自尊の感情』を演じました
そして神経障害により感情が行き来し『統制できない経験したことのない感情』をこのすごい俳優はやり遂げたのです


そして、こんなにすごい演技をしたのに、減量したことばかりに焦点が集まるのが残念だって言ってました

変身するのは全然いいんだけど
またそこに関心が集中したら嫌だなぁって思ったんですよね
それでつ~い、ぶつぶつと言ってたんだけど

昨日友だち(←ミョンぺんじゃないけどミョン兄と親しみを感じてくれてる)とメールしてて
もしかしてミョンミンさんがそこにこだわるにはそれなりの重要なファクタがあるんじゃない?って言われて、、

、、、、、、そうよね!

あれだけ計算し尽して演じるミョンミンさんだもんね
すごーーい納豆、、じゃない納得したのでした  ファンよりわかってる~~(≧▽≦)ノ

    


*emu*さんが思い出したって言ってた映画、実は私も思い出してたのよ~~
いや、もぉ、思い出したとは言っても今度のミョンミンさんの映画とは何の関係もないのよ
ただ強烈に変身したソンジェさん思い出しちゃって、、、、


ソンジェさん凄すぎです!!!!!

変なパーマ、出っ歯、猫背、天下の弱骨、絶世の醜男  3連発

シンソッキブルース


「氷雨」でハヌルちゃんの恋人のイ・ソンジェ
「公共の敵」ですんご~~い悪役のイ・ソンジェ
「デイジー」でチョン・ジヒョンが初恋の人だと思い込んだイ・ソンジェ
同じ人とは思えない~~~
2011.04.27 ふぁいちん
突然ですが ホンギ君の話

ホンギ君


「イケメンですね」
見てませ~ん
地上波でやってたのをチラッと見たけど
なんとなく肌が合わない感じがあってそのまま終了(おばはん度が悲し
まっ、だいたいのモンには最初は喰いつかないのよワタシ
友だちに、ペバの話しても最初は全然関心なさそうだったって今だに笑われます

そんななかで「イケメン~」絡みでよーく聞こえてくるのがホンギ君
グンちゃんもそうだけど、人気ありそうだなぁって思ってたんですけど
先日行きつけの美容師さんと「イケメン~」の話してて
「グンちゃんね」って言ったらやっぱり「ホンギ君」って

どんなお顏してるのかなぁって思って調べてみたら
何と、FTIslandのメンバーだったのね~(今頃知った人←)

私の中でFTIslandっていえば、何年か前に彼らの日本語のブログがあるって話を友達に聞いて
しばらく覗いてたことあった
ちゃんと自分たちで書いてるのよね
ひらがなが多くてビミョウな日本語の感じがすごく可愛くて
「ふぁいちん」はその頃見て、かわいい~~って思ったフレーズなの
たまに愛用してます(笑)

ホンギ君あの時の、、、そうだったのか~(#^.^#)

さらに、日本のドラマ「マッスルガール!」に出演ということだったので
ネット視聴☆
まっ、ドラマはそれなりなんですが^_^;
ホンギ君、日本語でちゃんとドラマに馴染んでる、すごい~!

韓国人の設定だから、全然片言で構わないんだけど
片言どころじゃない上手な片言の日本語で(?)
なんつーってもちゃんとそれなりに演技になってる

古くはドンゴンさんが中村トオルさんと共演した(タイトル忘れましたが)
ともかくあの日本語を話すドンゴンさんは
チト悲しくなるというか、お気の毒になるというか、、
最近では、サンちゃんが草薙くんのドラマに友情出演したけど
トートツに現れて棒読みの日本語がこしょばゆくて
今度、ウソンさんも日本のドラマにご出演されるそうですが
どんな感じなのか

他にもいろんな方が日本で仕事してて、ほとんど見てないわけですからあれこれ言えないけど
なーんかやっぱり、間違えないように話すというレベルに終わっちゃって
演じるというとこまでいかないっていうイメージだったんですよね
元々、本国でちゃんと俳優してる方たちだから
余計に違和感を感じちゃうっていうか

ホンギ君にそんな違和感を全く感じなかったことに驚いちゃったんですよ
ホントだってば
だって、ここでこんなに長い文章で書きたくなるくらいに驚いたんだから~(笑)

韓流。。。なんつーことにこだわってる自分が
バカバカしくも恥じゅかしくなったのだ~~
って話でした
2011.04.25 大人買い
『破壊された男』 6/22 
『私の愛私のそばに』 8/2
待望のDVDが続々と発売されますが
その前にもう1人、このお方がお出ましになります

『朝鮮名探偵』さん 5/11    注)韓国版 日本語字幕なし リージョンコード3です
今までに比べると名探偵さん動きが早いです
この勢いで日本市場でも素早く動いてね~

朝鮮名探偵


確か、ネサギョを注文した時もそうだったんだけど、なぜか突然に購買欲がむくむくと、、
    → 夏休み 
今回もむくむくと、、(笑)  大人買い 
大人買い

ミョンミンさんのファンになった時に、雑誌類は手を出さないでおこうって思ったの
理由はきりがないから
なんでもかんでも買ったらきりがないからって思ったんだけど
どうもこれは、きりがないじゃなくて
貴重だって話でした(笑)

貴重だったんだわ~ミョンミンさんが日本の雑誌に出るって
さらに表紙になってるなんて~~

はたとそう思ったら(←遅い~~~~、笑) いかん、これは買わねば!と思いまして
久々の大人買いとなりました
あぁ大人って楽しい

しかし、考えたら韓国発売の雑誌はほぼ買ってる
映画公開時には毎回韓国にいるから手に入れる条件が揃ってるからかな
あはは~、むっちゃ矛盾してたわワタシ


ちなみに前回の大人買いのとき
これも買いましてん ↓
大人買い

中国版?台湾版?(よくわかりません)
安かったからつい一緒にポチしちゃったんですけど届いただけで満足してた
最近やっと見てみたら
ダルゴンが中国語でお話してました
2011.04.23 おつかいマノ
会えない時間が愛育てるのさ~目をつぶれば君がいる~ (古いなぁ、笑)

映画の撮影に入っちゃうと音信不通になっちゃうミョンミンさんですけど
(それはそれで音信不通な時間も好きですが)
今回は棚からぼたもち(떡밥)がときどき落ちてきてSAMTAさんが届けてくれるので楽しいです

しかし、自分ちの近くで撮影があったりしたら
普通に歩いてたらマノがネギもって(いや持たない、笑)走ってるなんてね
想像するだけでソワソワ落ち着かない(笑)嬉しすぎ~
さらに、nikoさんちでネギもって走るマノ店長を見たら
もー可笑しくて可笑しくて
コケコッコヘルメットのマノでどんだけ楽しめるでしょ、ワタシタチ
ウチにもネギと豆腐お願いします~

しっかし、マノ お口元が
名探偵さんの時はコミカルタッチの史劇だったからお髭が上向いたり下向いたり
そんな裏技も楽しかったけど
今回はヒューマンスポーツものですからね
裏技なしで(ヘアスタイルなどの役作りは当然あるでしょうが)いてほしい気もするんでけど、、
僕のやりたい方法でやる!って言われちゃうかな
    、、っていうか、言われたら嬉しいけど


突然ですが
最近新たに発見した「鳥肌」予告編
これはDVDに収録されてる予告編と違うバージョン
こんな予告編もあったのね~
ものすごく怖くて吃驚しました
実際の映画はこんなにドキッとさせる驚かせ方はしないよね
じわじわ~~っと怖い感じだもん

怖いの苦手な人は気をつけてね☆

2011.04.22 ネットワーク
孫さんが『自然エネルギー財団』を立ち上げるという
すごいなぁ
専門分野じゃないのにいてもたってもいられないという感じだった
個人が意見を発信することが大事だという話にもつながっていって
ソーシャルネットワークの時代だよね
震災からあと、「情報」についてあれこれ考えます 

ネチズンってNetwork Citizen(ネットワーク市民)の略だったのね
この言葉、日本ではあまりつかわれなくて
ネチズンっていえば韓国で、個が意見を発信するっていう部分では同じだけど
印象としてはインターネット上での誹謗中傷っていうイメージが強いです

すごいですよ、、あれは
ファンカフェがものすごい状況になったのを呆然と見た経験があります
韓国の芸能人は大変だなぁってつくづく思った

ソ・テジさんのお友達の歌手キム・ジョンソさんが自分のツイッターでソ・テジさんのファンに伝えた言葉です
「マニア(←ソ・テジファンのこと)の皆さん、このような時ほど必要なものはファンの心です。
事実と関係なく守らなければならない。彼が自分から話すことができるように待ちましょう。
今日のような日も彼が存在できるようにしてくれるのは、自他共に認めるあなたたちなのです。どうか、揺るがないでください」

それはそのままジアちゃんのファンの方にも言える言葉だよね

それぞれが残してきた歌や、ドラマや、作品はなにも変わらずあるんだから
何も変わらない
みんなそれぞれいろんなことあって生きているのに
芸能人だからと言って、その人の人生に足突っ込んで必要以上にあれこれ騒ぐ必要もなくて
なんだかなぁ
これ以上集中砲火を浴びませんように、、、(遠い日本から祈ります
2011.04.21 パサ日本上陸
「破壊された男」6月リリース予定

ツイッターで発売元イーネット・フロンティアさんに確認しました~(#^.^#)



6月リリース予定


私の愛、私のそばに ディレクターズ・カット愛蔵版 [DVD] は8月リリース予定

やった~~~!!
2011.04.21 Fair love
映画「フェアラブ」観ました
10年後、、いや20年後くらに、ミョンミンさんにこんな映画に出てほしいな
アン・ソンギさん いいわ~
曲も最高☆



ヘビロテしてます
CDはもう品切れで韓国でも流通してないんだって、、、
Fair love


カメラの腕利き修理工で、結婚もせず何十年間もひたすら仕事に没頭してきたヒョンマン(アン・ソンギ)
友人に騙され金を無くし家もなく写真作業室で暮らしている
ある日自分を騙した友人が自分が死んだら一人娘のナムン(イ・ハナ)を頼むと言って亡くなる
ヒョンマンはその大学生の娘の家を訪ねる
やがて親子ほど歳の離れた2人は互いへの思いを抱き始める





イ・ハナのつかみどころのない女の子の感じがよく出てて(そんな役が多いよね)
30歳の年齢差に戸惑いながらも惹かれてくアン・ソンギさんがむちゃくちゃ可愛い

ラブストーリとはちょっと違う

監督の言葉を借りれば
「描きたかったのは歳の差ではなく自分だけの世界に閉じこもっていた剥製のような人物が
思いもしなかった相手と恋愛をして変わっていく姿を描きたかった」

タイトルの意味が気になったんだけど
「男も女も、年の差も関係なく、愛の中では全てのものが公平」という意味があるそうです  なるほど、、

日本では去年の映画祭で公開されてるだけ (SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、日韓次世代交流映画祭etc.)
DVD発売してほしいなぁ(札幌で公開されたら一番嬉しいけど)
字幕付きで観たいよ~~!!

タイトルがなぜか「けがれなき愛」になってたんだけど
ピュアな恋愛だと言いたい気持ちはわかるけど、それじゃ作品の主旨と違っちゃいませんかね
ぜひぜひ「フェアラブ」でお願いしたいです

余談ですけど、別館で2010年の映画観客数を見たら
フェア・ラブが66位、ヤン・イクチュンが出てて大喜びした「家を出た男たち」が67位でした
観客数3万足らず、、
たしかに、どどーんとヒットするタイプの映画じゃないかも
でも私こういう感じの映画が好きだわ~☆
2011.04.19 ミルキー
ミルキーはママの味~ミルキーはママの味~♪
ちょっと前に北海道発で生キャラメルが流行りましたけど、生ミルキーっていうのもあるんですね(今知った)

ミルキーミルクのような、乳白色の、、

あはっ、、別に調べるほどのことではないんですけど
あまりにもミルキーなお姿だったので。。。( ̄ー ̄)ニヤ  

ミョンミンさんが色白なことはわかってますけど
おもわず白っ!!って言ってしまいそうなくらいに『白い』って思ったの、これで3度目ですわ

1度目はカンマエ

腕を怪我を隠してるところをゴヌに見破られて
袖を腕まくりされた時のカンマエの二の腕の白さ~~~~~~
                   ↑あれは二の腕じゃないわね、手首あたり(訂正~)
ひょえ~~白い~~
あれは正直びっくり
その辺の女子、いや赤ちゃんより白くて綺麗なんじゃ? まさに白さと香りの~笑、透き通るくらいに白かった

ボラちゃん


2度目はタルゴン

言わずとしれた入浴シーン(ハングと二人男同志)
あの時は驚くというより
やっぱりね、、、うん、やっぱり色白だったんだわ、、って感じ
白くてつやつやお肌で
ぷぷ、久々にまた見たい、、、

↓「不良家族」の制作発表頃? 白いジャケット来ても白さで負けない(笑) 
20110419-3.jpg


そして3度目は、、、マノ         → こちら

何度見ても色白~~
ミルキーミョンたんを再確認したのでした


でも「白」「白」って連呼してますがマノは「無」なイメージ(無色)
無と言えば、ネサギョ一番最初に撮影されたお母さんを送るシーンを演じた時
心の中の悪いものをすべて洗い落として無の状態で演じようと思った(正確な言葉忘れちゃった)って言ってたのを思い出します

私の中ではジョンウは純粋な好青年だけど、きわめてノーマルで普通の青年なのよね
エッチなことも考えるし(←おいおいおいおい)
法律家になって人助けをしたいと思ってるけど、良い暮らしもしたい(当たり前よね)
マノはもっともっと無垢なイメージがあるんですよね
まっ、全くない情報の中で私が勝手にイメージしてるだけの話ですけど(笑)

ともかく「檀上病」と冗談で言うほどリーダー性のある役を演じるのがが多いミョンタンだけど
今回はそういうのから遠い役よね
どんなマノに会えるのか楽しみ~♪
2011.04.14 チキン配達中
きゃ~~~~!!



そして記事を読んでみると、、

新しいキャラクター演技のために市場で手に入れることができるトレーニング服
もじゃもじゃした頭、若干飛び出た前歯など細心な外的変身まで敢行する熱意を見せて制作スタッフを驚かせた

おもっ
私も驚いてます、、、もじゃもじゃ?、、 歯?

チキン配達

アン・ソンギとキム・ミョンミンが会った! 映画<ペースメーカー>はアン・ソンギ、キム・ミョンミン、アラのキャスティングを確定し4月11日クランクイン後本格撮影を始めた。
映画<ペースメーカー>は一生人のために30km‘ペースメーカー’として走った悲運のマラソンランナーが生涯初めて42.195kmの夢の完走に挑戦するヒューマンドラマ。
マラソンランナー‘チュ・マノ’役にはブラウン管とスクリーンで毎度新しいキャラクターで破格変身する大韓民国最高の演技派俳優キム・ミョンミンがキャスティングされた。 劇中‘チュ・マノ’は韓国で30kmまではどこの誰よりよく走るマラソンランナーで、難しい環境の中でも‘マラソン完走’という夢を失わず絶えず努力する人物だ。
彼とともに国民俳優アン・ソンギが‘チュ・マノ’をペースメーカーに起用する冷徹な国家代表チーム監督‘パク・ソンイル’役を担い‘チュ・マノ’と義理と愛憎の選手と監督の関係を見せる予定だ。 また‘チュ・マノ’と運動選手としての交感と友情を積む棒高跳びの国民妖精‘ユ・チウォン’役にはアラがキャスティングされ、韓国代表俳優キム・ミョンミン、アン・ソンギとともに意味ある国内スクリーン申告式を払う。
映画<ペースメーカー>はミュージカル[ヘドゥウィク][痛む米][キム・ジョンウク探し][ガソリンスタンド襲撃事件]などを演出したキム・タルジュン監督が引き受けて、ミュージカル以外の映画でも観客の心を一気にひきつける彼の能力が100%発揮されると期待される。

クランクイン後撮影した初めての場面はマラソン選手生活をやめてチキン配達をする‘チュ・マノ’の姿が登場、友人のチキン家に居そうろうして配達して全く違う人生を生きる彼の姿を見る。 バイクが故障すると配達地まで走って配達するこの場面はたとえマラソン選手でなく他の仕事をしているけれど走りたい心だけはそのまま残っている‘チュ・マノ’キャラクターを如実に表わす場面だ。 新しいキャラクター演技のために市場で手に入れることができるトレーニング服、もじゃもじゃした頭、若干飛び出た前歯など細心な外的変身まで敢行する熱意を見せて制作スタッフを驚かせた。 その上頭にはチキン配達を象徴する鶏トサカヘルメットまで被って実感ある演技をしたという後聞だ。
キム・ミョンミンは“<ぺースメーカー>はとても希望のある感動ヒューマン ストーリーだ。 常に最初の撮影というのはキャラクターが正確に捕えられない状態で準備してきたことを土台に撮影をするが、今回の映画は感じが良い。今後も不足した部分を満たして毎回進行されたら良いし、また完ぺきな‘マノ’の姿で誕生したいと考える。 熱心に最善を尽くします。”と初めての撮影所感を伝えた。
映画の演出を引き受けたキム・タルジュン監督は“私たち皆は誰かのペースメーカーである。 選択を受け成功した人々ではない以上すべての人々が‘マノ’のような人物だと考える。 そのような平凡な人々に希望をあたえる話をしたかった。”と演出を引き受けた理由を明らかにした。 また“一般的に考える呼吸、息でなくマラソンランナーの運動靴が地面を蹴飛ばす声、その軽快な足音が観客心に残ったら良いう。”と所感を伝えた。 ヒューマンドラマ<ペースメーカー>は今年の下半期封切り予定だ。

情報元 → egn.kr