膝が



左の膝がおかしい

痛くはないんだけど
曲がんないよ~~

トシか、、、(涙)


明日整形外科に行ってこよ、、、

第29回韓国映画評論家協会賞

ミョンミンさんネタではございませんが
ボムス兄さんが‘キングコングを持ち上げる’で主演男優賞を受賞しました
1990年映画‘そう、たまには空を見よう’でデビューして19年過ぎて初めての主演男優賞
パンパカパーーーン
おめでとうございます~~♪

主演男優としてどれくらい強烈な演技をしたのかという核心だけを問う時
今年男優賞に最も近い俳優ではイ・ボムスとキム・ミョンミンを抜くことはできない
二人とも人間の限界に挑戦する減量を繰り返してきつい演技根性を見せ映評賞はこの点をのがさなかった
単に減量が重要なのではなくて映画の中キャラクターになろうとする意志表現であったという点を注目した



第29回韓国映画評論家協会賞受賞者および受賞作
▲作品賞=マザー
▲監督賞=キム・ヨンファ(国家代表)
▲男優演技賞=イ・ボムス(キングコングを持ち上げる)
▲女優演技賞=キム・ヘジャ(マザー)
▲脚本賞=パク・ウンギョ・ポン・ジュノ(マザー)
▲撮影賞=キム・ヨンホ(海雲台)
▲技術賞(CG部門)=チョン・ソンジンEON(国家代表)
▲音楽賞=イ・ジェハク(国家代表)
▲新人監督賞=カン・ヒョンチョル(猛スピードスキャンダル)
▲新人男優賞=チェ・ジェウン(花火のように蝶々のように)
▲新人女優賞=パク・ポヨン(猛スピードスキャンダル)
▲新人評論賞=アン・スンボム、パク・ウソン
▲功労映画関係者賞=キム・スヨン監督
▲国際批評家連盟韓国本部賞=ブレスレス


イ・ボムス 40才で初めて男優賞を受けた俳優    osen

ost

あれ~~~~~~

これですか、、、、、、、連れてきてしもた、笑



ぷぷぷ、、、なんでコレになったんでしょうね
コレ↓だったのに
本当にコレ↑が来るのか???





発売されるまで時間がかかりましてね
なんかいろいろあったの?わかりませんが

私的にはiPodで聴くから
ジャケットはほとんど見ないので
まっ、いっかな~~

ジウォンちゃんペンさん、もうしわけない、、(ってなぜか私が言う、笑)


ちなみにボックスオフィスによりますと
☆내 사랑 내 곁에☆ 2,120,057人
2009/10/23 ~ 2009/10/25集計期間で第5位です

ホンギルドンの末裔

なは、、、
別にここをエンタメブログにするつもりではないんですけど(笑)
あまりにスタイリッシュなボムス兄さんを見つけて
驚いてつれてきちゃいました

ミョンミンさんも最近ぐっと若くなってますけど
ボムス兄さん、それどころじゃない若返り方じゃありません?

「悲しみよりもっと悲しい話」
「キングコングを持ち上げる」
「ホンギルドンの末裔」
今年これで映画3作目?
  「チョン・スンピル失踪事件」もあるから4作目?

イ・ボムス 1970年生まれの39才
すんばらしいです~~

2009ホン・ギルドン一族の末裔が広げるコミック痛快義賊活劇
「ホン・ギルドンの末裔」は11月26日公開予定




私は幸せだ

無関心が一番恐ろしい、俳優は選択される職業だから
僕が選択し良かったと思っても人々が僕に無関心になれば僕はこの仕事をすることはできない
俳優としての僕がなくなるのだ
今回の作品は僕が良いと思って出演したが
俳優は選択を受ける立場だから大衆が願うことをある程度見せなければなければならないと思う
僕がしたいことと、しなければならないこと、この2種類を調和するように均衡的にやっていきたい
映画「私は幸せだ」でヒョンビンという俳優がもう少し違うこともできる
しようとする欲があるということを見せたかった     ヒョンビン


釜山国際映画祭のクロージング作品 「私は幸せだ」
その試写会後のインタビューでヒョンビンがこんなふうに話したそうです
へぇ~~~~、、、、

ヒョンビンってビジュアル的には好きなんだけど(とくにお髭ありが、、)
作品的にはいまいちピンとこないのよね(何が良かったって浮かんでこない~)

「鳥肌」「青燕」に続くユン・ジョンチャン監督の3作品目
ヒョン・ビン、イ・ボヨン主演映画 「나는 행복합니다」~私は幸せだ~
11月26日公開予定



ヒョン・ビンは辛い現実を耐えられなくて誇大妄想症にかかった精神病患者マンス
イ・ボヨンは人生に疲れた看護士スギョン
精神病棟が舞台?

「鳥肌」のユン・ジョンチャン監督作品だもんね(チャン・ジニョンさんの「青燕」も観たいよ~)
ちょっと楽しみ☆
今年後半になって面白そうな映画が続々公開されてる気がします~~♪

不滅の李舜臣 39、40、41、42話


親子して可哀相すぎたミジナの娘、ユナのもとに、、、
ミジナの娘とわかって涙を浮かべるユナ、、、優しくていい人で、太っ腹な奥様だわ


倭国の脅威を感じて最前線への赴任を希望するスンシン
でも命じられたのは井邑(チョンウプ)の県監(ヒョンガム)←ギュン兄さんに言わせると村の役人?
以前に鹿屯島で萬戸(マノ)と呼ばれていたのは従四品の官吏
スンシンは出世したり落とされたりが激しかったらしいです

ウォン・ギュンは晴れて全羅左水軍の指揮官になる
しかし倭国の実態を把握しないまま攻撃を考えるウォン・ギュンに不安を感じるソンニョン
彼は負けたことがないから、、、唯一の負けを国をかけて経験するのは危険すぎる、、、と宣祖に提言
なんとスンシンを推し、宣祖もそれを決断しスンシンに任命する

井邑の県監は六品、 全羅左水使は正三品、7等級の昇進
村の役人から首長、一気に都道府県の知事になった感じでしょうか??
まわりはスンシンの異例の出世に動揺する

ギュン兄さんは全羅左水使に就任間もないのに突然の免職され
ソンニョンとスンシンの画策と恨み激怒する

スンシナ、これで歴史の表舞台に
1591年スンシン46才
いよいよイ・スンシン将軍の登場です☆


赤の装束が許されるのは将軍だけ?
晴れ姿、、奥様が準備
珍しいわ~~夫婦のシーン

感謝の気持ちをこめてヨナを見つめるスンシン

母は出世とわかっていても息子が心配

息子を見つめる父スンシン


全羅左水使として南海岸防備の指揮官となったスンシン

スンシンは一気に将軍様の顔になりました




状況が厳しいのは覚悟の上
敵と戦う前にまず部下の信頼を得ることから始めなくちゃいけないのよね
それにしても厳しい、、、




☆今日のこっそりツボった将軍様☆
寝てます




過去のエントリはこちら → 不滅の李舜臣 archive

豊平峡温泉



豊平峡温泉

札幌から行くと定山渓温泉の先にあります
「とよひらきょう」じゃなくて「ほうへいきょう」って読むんだって

ここのカレーが美味しいと聞いて行ってきました

施設にはいると温泉じゃなくてカレーのスパイスの香りがして
不思議(笑)

onsen食堂という暖簾がかかってました



ジンギスカンもそばもあってそれを食べてる人もいたけど
メインはやっぱりカレー

いや、、カレーは普通に美味しかったんだけど
ナンがとっても美味しかった
あの味はまた食べたくなる




施設は新しくはないけどスキー場のロッジにいるようなほっこしりた気分
露天風呂も広くて紅葉がきれいで
   (たぶんね、、夜でライトアップされてたけどよくわかんない)

温めのお湯だからゆったり気分でずーっと入ってられます
かなり気温が下がってるので湯けむりがとってもいい雰囲気です

温泉は鉄分が多そうなお湯でした
シャワーも温泉のなのでしょうか鉄臭くて(笑)
でも柔らかくていいお湯でした
源泉100%かけ流し(湧出した源泉を浴槽にそのまま注ぐこと)なんだって

雪が降ったらまた行きたいです

STAR VELO

新婚旅行みたいよね
チスがあまりに楽しそうで幸せそうで
ジョンウが元気なのが嬉しくて
キャプり続けて
気がつけばすごい枚数(笑)

☆お持ち帰りは自由ですが
他サイトへの転載はご遠慮下さいね~~☆

動画はコチラで見られます→ STAR VELO in AMSTERDAM
      TO ENTER Go → SPECIALSの右側の画像をクリック













むふっ、ミョンミンオッパって書いてる~~~~

映画はすでに私の手を離れた

「映画はすでに私の手を離れた」


きゃー

きゃーーー

きゃーーーー

かっこよすぎる~~ ヾ(≧▽≦)ノ






今秋劇場街を熱したメロー映画'私の愛私のそばに'のキム・ミョンミンは今回の映画広報のために相手役だったハ・ジウォンとはどんな芸能プログラムにも出演しなかった。 ルーゲリック病を病むキャラクターのために20kg以上を減量したキム・ミョンミンは芸能プログラムに出て行ってしろと言うなら話すことも多いはず。 だがインタビューで彼は"良い映画を撮ったし満足している"としてすでに俳優キム・ミョンミンのからだでルーゲリック病患者ジョンウは離れたことを明らかにした。 すなわち演技する新しい人物をまた入れるために広報よりは再充電の時間持つことを熱望した。 新たに映画広報のために芸能番組に出演して"どのように痩せたか"という質問に答えて笑って楽しむ余裕がなかったということだ。 キム・ミョンミンは淡々と"映画はすでに私の手を離れた"と伝えた。

でもでも、、ミョンミンさんすごい数のインタビューを受けたよね
あれは映画広報活動でしょ
けっして映画を撮ったらそれで終わり、、って思ってるんじゃないんですよね

膝うち導師みたいなバラエティー番組に出て私生活の話をしたり
面白い話とかできないからちょっと、、、って言ってるだけで

シャイなだけなのよ~~

かわいい

どうしてこのタイトルをエントリしたかったかというと
たぶんこれから始まる賞レースに対して
「映画はすでに私の手を離れた」って思ってるんじゃないかと、、、、、むふっ

映画人

今年の大鐘賞授賞式がそのどの年より一層豊かで
    韓国映画と同僚俳優に良い祭りになればと願います


なんかこのフレーズでジーンとした
ジウォンちゃん、素晴らしい女優さんで素晴らしい映画人です



ハ・ジウォン公式立場"大鐘賞公正性100%尊重"    star