2009.06.30 満タン
ツタヤでDVD半額だったからたくさんレンタルしてきて
本屋を覗いたらペバ公式ガイドブックがあったので買ってきました

今はスンシナとダルゴンモードなので
カンマエは7月に入ってからね、、待っててねカンマエ~~♪
でも最初のインタビューのとこだけ読みました
「うんうん」って頷きながら
「でしょ、でしょ、」って思いながら


う~~~~背中に惚れる~~(≧▽≦)

視聴率を計算し始めたら役者ではない
お金や名誉に対する欲はありません でも演技だけは自らを満足させたい
どんなに輝かしいスターという肩書きを持ってこられても 俳優でない限り拒否するでしょう
ただ演じる者でありたい


ミョンミンさんの言葉は聞くたびに嬉しくて
何度でも何度でも嬉しいのだ
今日も気持ち満タンにしてくれて、、、ありがと~
2009.06.29 水族館デート
はい、「小祭り」もやっちょりますが
「大ダルゴン祭り」も同時開催中です☆

ところで

なんですとっ!!
ヤンアにプレゼントする携帯をゲットするための
ダルゴンの、あの、あの、あの、ぶっとびダンスが
カーーーっツ(>_<)されてたんですとっ!!
もったいないーーーーーー(涙)

もしBS日テレでしかダルゴンを知らない方を見つけたら懇々と言って聞かせなくちゃ
美味しいとこまだ食べてないよって(笑)


13話はもうひとつ、このシーンが

いいよね
背中にヤンアを感じて固まったダルゴンがカワユイ
背中からギュってされたい~~O(≧▽≦)O
ヤンアをギュってしてからダルゴンが鼻をモゾモゾするとこが超超超超超カワユイです
2009.06.28 とろ~り
最近、いんどあな生活過ぎて体重が増える増える、、、、、
このままではおなか突き出して歩くおばちゃんになりそう(コワッ


、、、なのに~なのに~
美味しいスープカレーを食べてきちゃいました

西武のB1にあるスープカレーの店「木多郎」
美味しかった☆


、、、でもって札幌駅にできたここ↓


で、アイスクリームに温かい生キャラメルソースがとろ~~り


食べちゃいました
甘~~~~い☆
私はキャラメル味のものって得意じゃないんだけど
これは美味しかった
高いですけど(^^;

はぁ、、このままではイカン(>_<)
昨日は午後から17、18話を見て
そのまま19、20話へ突入☆
ぶっ通し4話視聴いたしました(*^^)v

スンシンカッコイイ~
痛快チャンバラ活劇みたくばっさばっさと敵を切っていくスンシナ

しかし、ここにご登場の倭軍さんたち、、、様々ないでたちの方が
座頭市みたいな人がいたり、修行僧いたりで(笑)
せっかくスンシンが多勢に無勢ながらかっこよく闘ってるのに
ぷぷぷぷぷ、、、笑かさないで~~  ヾ(>▽<)o

それに、ワキジャカになっちゃうしトキチロウサマになっちゃうし
まっ、これも楽しみのひとつってことで(笑)

でも将来を暗示する事件だったわけよね
濡れ衣もやっとはれて
青年期から物語はいよいよ次の時代に入っていくのでしょうか

はぁ、、スンシナかわいかった

うっすら髭のスンシナになって、だんだん精悍なイメージに変わってきてます


それと、、、私はノーマークだったんですけど

ミジナ、、、、、、、
君だったのか、、、、、、、スンシナの相手は、、、(>_<)


そして、この場面、、、「孤将」の中の剣と向き合うスンシンを思い出してグッと来ました

止戈(矛を止める)
 すぐに刀を抜いてはいけないが
 不正を戒めるために抜いたら悩むな
 それは心眼を開けないものが悩むことだ
 惑わされた心を斬る者
 それが武人だ
 民を苦しめる暴圧や民の怒り
 朝鮮に向けられる侵略が静まるまで
 この刀を絶対に手放してはいけない


「一揮掃湯 血染山河」 
   一度振り回せば 山河が血に染まる

スンシンの刀に刻まれている文字の意味に通じるのでしょうか、、



過去のエントリはこちら → 不滅の李舜臣 archive

ドラマや映画でジャジャ麺を食べるシーンが多いですよね
真っ黒な麺が興味津々
韓国に行ったときに食べてきました
甘くて不思議な味
いつも何人かで分けて食べるけど、一人前を一人で食べきる自信はちょっとない(笑)
<


白い巨塔でもジュンヒョク食べてましたね、チャジャンミョン
手術の合間に伸びてカッチカチになったのを美味い!(?)って言いながらがっついてました
鳥肌でも食べるシーンがあったよね
ヨンヒョンがブルースリーの真似しながら(だったっけ?)
無防備都市でも食べてた
路上で汚いかっこして食べてた(どこでも出前するんだね~)
そのあと口にタレをつけたまま犯人を追っかけて闘った刑事チョ・テヨンが超ツボで
超カッコよく見えて、何度もリピートした場面です

ダルゴンがプギョンにチャジャンミョンの食べ方を指南するのは
BS日テレでは、もしかしてカットされてたのかな?


ダルゴン式別離、ダルゴン式ジャジャ麺・・・ダルゴンスタイル人気
  ダルゴンスタイルが毎回楽しみという記事がありました(元記事です)→daum

ところで
KNTVの「不良家族」の番組内容のページ見るとキャラ設定が微妙に違うのね
SBSの企画段階ではこんな構想だったとか?(笑)
面白いのでよろしかったら~♪ →コチラ  
あら
1番好きなシーンの話をする前に
2番目に好きなシーンになってしまいました

約束を破って「俺の家族」に手を出したトッコ兄貴に「あばよ」って、、、
おもっ~~
ダルゴンカッコイイ~~~~~

「ウリ、、、チベカジャ」

「私たちの家に一緒に帰ろう」って言われた時のダルゴンの表情が、、、

痺れつつ、、泣けました、、
ダルゴンカッコよすぎ
こんなナムジャに惚れたかった~


で、私の1番大好きなシーンは追手をごまかすためにヤンアの家に泊まったときなんです



中学しか出てないダルゴンが将来なりたかったのは学校の担任の先生
手下を従えた親分みたいで気持ちがいいから(笑)
問題児だったダルゴンは担任から嫌われてたけど
担任の先生は親父みたいに思ってたって、、、

担任が親父みたいって言うダルゴンが
愛しくて愛おしくて愛おしくて愛おしくてたまらなかったんです

5月5日ダルソン公園で3歳のカンパン手にした男の子が捨てられてたから
オ・ダルゴンと名前がついたダルゴン
ひねくれることなく、なんて真っ直ぐに育ったんでしょ
こんなに人が好きな人を今までみたことないって思いました
孤独に育ったから人の温かさを誰よりも知ってるのね
自分と関わる人みんなを愛しちゃうんですヤツは

だから
「いち度家族になったら死ぬまで家族だ!」
「家族は無条件に仲良く!」
ダルゴンがスローガンみたいに(笑)言うたびにちょっと切ないのよね



この笑顔の前でパッツンパッツンのジャージを着て立ってるダルゴンは
こんな笑顔と一緒に暮らしたかったんだよね
自分と関わる人を愛して、人の温もりを感じながら生きてきたダルゴンだけど
こんな笑顔といっしょひとつ屋根の下で暮らしたかったはず

ヤンアの弟達とじゃれあいながら
嬉しそうにヤンアを見上げたダルゴンの安心した満ちたりた顔がなにより好きで
私のベストダルゴンなのです☆
「彼は玉ねぎのような人、中身が見えない」
   例えが可笑しくて笑っちゃいました

でも、ホントその通り(笑)
デビューしてから今まで、こんなに顔(雰囲気)の変わる人はいない気がするんですよね
内面もそうだけど外見もどんどん成熟してる
演じる役によって印象が全然変わっちゃうし
ミョンミンさんの本当の顔はどれ?っていまだに思います

                                     まつげかわゆい~~~~~~♪

昨日のKNTV版「MBCスペシャル」
完全ノーカットでしたね~~
Mnetと微妙に訳し方も違って
直訳してるとこあり、意訳しているとこありで
比べられるってありがたいです~♪






「真っ暗な道をやみくもに歩いてきました
いまだに真っ暗な道を歩いている先輩や後輩がたくさんいる
ここまで来られたのは運が良かったからです」



最後のファンクラブの方の前でこんなことを話してたのね
これは「不良家族」の後、SBSで賞を取ったときに挨拶したのと同じ言葉
あれから何年も経っていて
あれからたくさんの作品を撮って、演技力も認められている今
この言葉を言うミョンミンさんにきゅん
初心を忘れない人なんだな~~
以前に訳しかけてそのままだった記事をもってきました
ミョンミンさんって俳優をするために生まれてきたような人なのね
職業で悩んだことがなかったって

-大学の時ははどんな学生だったか-
  本当に戦闘的だった
  家で劇場で図書館でそして家、同期たちは皆知っている
  ひたすら私がすることは演劇、私が話す所は舞台
  いっしょに通って酒を飲むことは絶対に無かった


深くて深いその男の音声 2007.07.27
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元記事は『cine21』
記事の一番下に ↓の写真や
ふわふわベットの上のオヤスミミョンミョンの写真がありまする~
  元記事はコチラ → cine21


アンミョン
週末はケサン君とソル・ギョングさんに浮気してました~(笑) (;^◇^)ノ~☆

23日にKNTVで「キム・ミョンミンはそこにいなかった」の放送がありますね
むふっ、Mnetで見てるけどKNTVバージョンも楽しみ

そして今週もダルゴンダルゴンダルゴン☆
ダルゴンで行こう~~~~



2009.06.20 愛に狂う
ケサン君もインタビューでこのシーンの話をしてましたね
一番好きなシーンです


録画してまとめて観ようと思ってたけど、気になって気になって(笑)
残りをレンタルして一気に最終話まで視聴完了です
  でへっ、、セッカチヨジャだわ


ソ・ジニョン(イ・ミヨン)が魅力的な女性でした
婚約者の死を整備士という仕事を支えに乗り越えたけど
どうしても埋められない寂しさをチェジュンと出会うことで癒されていく過程がすごく可愛くて
キム・チェジュン(ユン・ゲサン)が交通事故を起こした相手と知って
苦しみながらチェジュンのところに飛び込んでいくとこも
キャリアを持っている女性だからこそ決断の難しさを感じるから余計に切なくて可愛かったな~
、、なんてミヨンさん視線の話ばかりですが(笑)
私はすっかりこのドラマはミヨンさんばかり観てました
演技力のある女優さんだな~~って

ソ課長の凛々しさが好きなの
交通事故とはいえ、婚約者を死なせた男を愛して
中盤は愛に狂ったような展開になってタイトルどおりだわって思ったけど
愛も仕事も貫き通して
チェジュンが記憶喪失になったときに彼が苦しまないことを優先しようと賭けたのもいいな

韓国ドラマって途中話が膨らむだけ膨らんで面白いんだけど
最後にあれ?って終わり方することがあるから(きっと膨らみすぎて収拾できないのね、笑)
ネタバレで記憶喪失になるって知ったときは、またかなぁって(笑)若干心配したんです^^;
でも最終回、私は好きな終わりでした
辛くて悲しい出会いだったからどうなるかと思ったけど
周りの人も許容する気持ちが出てきたし、、
希望が持てるエンディングがやっぱりいい
記憶はなくなってもまた始めればいいんだもんね

あれ、ケサン君の話をほとんどしてない
一見可愛くなさそうなんだけど、超可愛いのね、ケサン君
このドラマで好感度どどーーーーんとアップです