ネタバレが嫌で避けてたFILM2.0の記事を読んでみたけど、嬉しくて泣けてきた。
サンウがやってきたことは間違ってなかった。

『野獣』で手ごたえを感じながら精一杯ドヨンを演じたあとの『青春漫画』のジファン。
肩の力が抜けたぶんよい演技ができて、そし今まで積み上げてきたものがこうやって評価されて良い結果が出てるんだよね。

彼は、怖く映画ごとに変身を、試みている中だ。
映画に沒入すれば、一応走ってみるグァン・サンウは、同時代若い男俳優たちの中で、一番多様なキャラクターを見せてくれる大衆スターだ。
彼の表情は、同時代文化を全面的に反映するよりは、同時代のファンタジーと欲望が入りまじている混沌そのものであり、成熟な姿と未成熟することが、筋肉質のカリスマと美貌のほほ笑みが入りまじている、境界性が浮び上がる。
そのためだろう。グァン・サンウの顔を、通じて何を読み出すことができるかを見積るよりは、彼が出演する一本の映画で、どんな変身を見せてくれるか期待するのが、もっとおもしろい。
それは、俳優グァン・サンウが、相変らず可能性の領域に置かれているし、今後とも、限りない変身と挑戦がつながるような、予感がするからだ。
観客の立場(入場)でも、グァン・サンウの映画を見ることは、おもしろい。
映画ごとに持って来るカードを通じて、私たちは彼が成長して、固定されたイメージに抵抗する姿を、満喫することができるだからだ。
<青春マンガ>の指環は、無邪気に笑う。しかし、早くお母さんを死に別れて、貧しい生を生きて行かなければならない指環の生活が、必ず笑いを出るようにする状況ではないのだ。
どうすれば、 <青春マンガ>は、俳優グァン・サンウが、苦痛を忍耐しながらも、笑うことができるより、成熟したキャラクターを演技したと言わなければならないかも知れない。
映画の中の指環が、とても自然に感じられることあったことは、グァン・サンウが、幾多の映画を通じて、甘口と苦みを経験しながら、自然な表情を作り上げることができる時期に上って来たからだ。
<青春マンガ>のグァン・サンウは、可愛らしい。
私たちは相変らず走っている、この若い男の可能性を、今後ともおもしろく見守るようだ。


ジファンとダルレ

こんなに魅力的な俳優は他にはいないです。
早く観たい~~~♪

 +追記+
この記事は映画評論家の李サンヨン氏によるものです。
原文はこちら→ジャキチャンになったイソリョング <青春マンガ> グァン・サンウ
とても長いです。翻訳は各自でプリーズ♪
週末またたくさんの方が行かれるんでしょうかねぇ。
6日で100万人だって!すご~い数字。あっという間に『野獣』越えてしまった(←yasuもよかったのにな・・・)

韓国って映画視聴の制限が細かく設けられてるのね。
『青春漫画』が12歳観覧可らしいけど、それって11歳までは観られないってこと?あってる?

『青春漫画予告編』
ジファンが可愛い!!(←はぁと)サンウが可愛い!!(←でれでれ)
                    ++リンクは下げました++
巻物の謎、重ね着の謎、ドット柄の謎、パステルカラーの謎
最近のサンウファッションの謎がここに明らかに!!!(←なんちゃって)

aiaiさんのコメントを見て私もはたと気がついた。

そうだったかっ、巻物スタイルのルーツはアレだったかっ!
『男性映画俳優のベストドレッサー賞』
黒のシックなスーツにストライプのネクタイのようなマフラーを巻いたサンウたん。
『窮屈だからネクタイは嫌いなんです』
『こうすると自然だしお洒落だし』
アレはかなりステキでした。同じ巻物なのに・・・

ヨロブン!!サンウの巻物スタイルはここからすでに始まっていたのだ!!
おおっ!なにげにハヌルちゃんがいる・・・     ++リンクは下げました++
昨日は夕食後に横になったとたんに熟睡、ハッと気がついて風呂に入って、さあさあPCと電源を入れたのにそのまま熟睡。
今日も仕事で目が疲れたよ~~なんていいながら横になったらいつの間にか熟睡。
寝てばっかり・・・
サッカーのエクアドル戦も見てないし結果も知らないよ~~。

こんな時間ですがとりあえずPCをつけて壁紙のサンウのお顔をしばし眺めます。
今の私のPCのディスクトップのサンウはこれ↓です(でれでれ~・・・しゅてきだな~綺麗だな~)

あまりの綺麗さにしばし見とれる・・・

今日はこれだけ・・・もう寝ま~す。おやすみ。
祝♪週末ボックスオフィス1位♪ 23日封切り以後全国累計82万名♪
1000万人目指せーーー♪(←しかし信じられん数字だ・・・)

コ・ソヨンさんとのFACESHOP撮影風景。
サンウたんのいつもと違うドキドキが伝わってきて、メラメラッとなりましたけどね。
字幕ありで見ると違う印象、サンウは本当にソヨンさんのファンなのね。
『あっ、しみが』で思いっきりすべって、『何やってんだか』って番組にまで突っ込まれてる~。
ソワソワしてすっごい恥ずかしそうなサンウたんがカワイイけど絶対片思いだなぁ。
新婚夫婦みたいって言ったの訂正です。スターとそのファンだった(←笑)
                      リンクは下げました

こんな記事を見つけました。
メガボックス『青春漫画』上映

クリック→メガボックス ‘制だと専用映画館’ オープン記念 ‘青春マンガ’ 上映会ユーザー達熱い呼応
舞台挨拶はこんな感じなんだ。
映画館だもんね、サンウとこんなに近くで逢えるんだ。イイナイイナ~~。
まっ、そこに行くまでが大変だけど・・・
ところでこの‘制だと専用映画館’ハングルでは‘제라 전용관’って何?
제라 私という 전용 専用  관 映画館(?)
『業界初の新概念空間であるメガボックスKOEX店』だって
メガボックス


ところで本日パスポート申請してきましたっ!
メガボックス行くぞ~~ロッテワールド行くぞ~~(←ムフッ)

+追記+
あ~にゃさんのコメントで思い出しました。
『ロンド』のこと書かなくちゃ・・・
23日13万人、24日14万5000人、25日30万人を動員。3日間で57万人!!
   クリック→'青春マンガ', 封切り 3日ぶりに 57万観客動員

『同い年の家庭教師』の520万人を越える勢い!!嬉しい~♪

FILM2.0 やけにリラックスしたムードのインタビュー。サンウたんのあくびまで見せてくれてありがとう。インタビューの内容が知りたい!
                      リンクは下げました

ところで、25日の舞台挨拶のサンウたん見ました?
最近はドット柄がお気に入りかしら。春だし・・・?
普段着っぽいけど、最近の不思議な傾向と似ているからスタイリストが選んだ衣装?
『青春漫画』だからかわいいイメージ?
・・・と???が並びましたが、イルボン入りする時はぜひイルボンに受け入れられるスタイリストを人選して下さい(←懇願)
『もしあの時、サンウに会ってなかったら…』

memeさんのブログでコメントしようと思ったけど長くなりそうなので、こっちに載せちゃいます(←笑)

私が最初に会ったのはジュンヨン。
だから最初に好きになったのはジュンヨンで私の中でサンウはジュンヨンと同一人物でした。
今思うとね~~、全くの勘違い!ぜんぜん違うじゃん!

私の好きなタイプは無口な人なのです。
無口だけど包容力があって安心できそうなタイプ。
イメージとてはチョン・ウソン氏(←浮気しそうになったのはやっぱり理由があった!)
上映されてる『デージー』チョット気になってます。
そしてね、いわゆる二枚目タイプは嫌いなの。
イケメンといわれる人を好きになったこともないし。
なのになぜサンウが好きなんでしょうね・・・

本当はおしゃべりなオトコは嫌いなのよ。
自分の思ったことは言ってもいいと思う。でもそのことで傷ついたり気にしたりするんなら言わないほうがいい。
そう思うんだけど、サンウの発言の率直さにハラハラしながら好きだなぁって思っちゃう。
後で落ち込んでるサンウを見ると応援してあげたくなっちゃう。
好きになるって理屈じゃないのねって、今になって悟りましたよ(←笑)

自分の理想に向かってバタバタもがくサンウが好きです。。
人生そんなに理想どおりにいかないのよ。
ほとんどの人がそれでも折り合いをつけて生きてるのよ。って思うけど。
そういう姿を私に見せるサンウが好き。

『悲しき恋歌』を見てなかったらファンじゃなかったかな~
最初に出会ったのが、サンウのキャラにとっても似ているジファンだったら、可愛いなって思ってもそれだけだったかな~
でも結局はどっかで見つけてサンウのファンになってたかな~

memeさんの『もしあの時、サンウに会ってなかったら…』で、ここまで話を広げてみました(←笑)

スルプンヨンガ

『青春漫画』初日13万人♪ 
初日13万人 スタート快調!!

どこを見ても評判がよくて嬉しいです。
サンウの天敵(?)、毎度酷評を載せるスポーツソウルで好意的な記事を見つけてニンマリしたワタクシでゴジャイマス。

‘青春マンガ’は単純なコミック映画ではない. 離韓監督は前作 ‘恋愛小説’の切ない感性を移しておいたように二人の男女のメローラインを自然に表現した.
3年前 ‘同い年の家庭教師’を一緒に取ったグァン・サンウとキム・ハヌルは前作のイメージは脱ぎ捨てて, 慣れた呼吸は ‘友情と愛の間’という映画コンセプトに当たるようにとかし出した.
これらがお互いにとんとん吐き出すせりふと導入部に出るチォングルング映画の生まれ場面, グァン・サンウの筋肉質体つきと派手なアクション, 息子より物心が減らしても指環お父さんの笑いなどは愉快だうえ凉しい.
純粋な大学生 ‘指環’に完全に沒入するのに成功したグァン・サンウとまるで自分の話をするように可愛らしい ‘ひめにら’のキャラクターを消化したキム・ハヌルの自然な演技が目立つ. 23日封切り. 12歳以上観覧可.


クリック→スポーツソウル 簡潔なアクション'vs'感動的コミックメロー'

日本の上映が8月15日に決定。イルボンドラマの後になるのね~。
そんな頃は、サンウは日本と韓国を行ったり来たりかな・・・もしくはず~っと日本にいるとか・・・
そんな毎日は嬉しすぎてイメージできないけど、嬉しすぎて仕事に手がつかない自分はイメージできますな(←苦笑)

クリック→グァン・サンウ, 日本スクリーンに太極旗さす (終戦記念日なので太極旗さす?)

見てるだけでほんわ~か ジファンとダルレ♪

見てるだけで幸せな気分になるこの写真大好きです。
後ろのイルミネーションが綺麗で、寄り添ってる二人が温かそう(←って観るのはクーラーガンガン効いてる真夏だけどサ)
映画の最後の方のシーンなのかなぁ、なんていろいろ想像してます。
もう私ネタバレ阻止は放棄しました。記事ガンガン読みます。(←笑)
サンウの映画に関しては、もう製作発表の段階から楽しんでるので、ネタバレを知る過程も映画を観てる一環かと・・・
皆様には安直にお伝えしないように努力しますので。ハイ。

舞台挨拶の写真がファンサイトに載ってたのでこっそりと・・・
『青春漫画』いよいよ封切られましたね~
大ヒット祈願の予感♪

たくさんの方がソウル入りされているようで、本日夕方から行われる舞台挨拶のサンウに逢うべく、続々とCOEXメガボックスにイルボンペンが向かっていると思われます。

『청춘만화cafe』サイトを見てたら、今日以降の舞台挨拶のスケジュールやチケットのことが載ってるのね。
これを読んで1泊2日、アニアニもしくは日帰りの強行スケジュールでソウル入りって考える人いるよなぁ。日本でサンウに逢うよりそっちの方が確実だもん。
どうか皆様、映画とジファンとサンウを楽しんできてください。

では私は、今日の舞台挨拶でサンウがどんなお衣装で現れるのか、ドキドキわくわく(←いろんな意味で・・・)しながら『青春漫画MV』で気分を盛り上げたいと思います。
                       リンクは下げました

走るジファンがムチャムチャ好き♪
夏まで待てないよ~早く観たい♪
ネタバレ阻止でがんばってきたけど限界かも、だって観たいんだもん。
これから数ヶ月『青春漫画』の情報を見ないで過ごすのは不可能かと・・・だって何処で見たか定かでないのに、なんとなく最後のほうに起こることがわかるのは何故、はぁ~~~。

チケットの前売り状況がすごくいいそうで何よりです。
春休みに学生さんがたくさん観にいってくれるといいな。
クリック→'青春マンガ', 封切り初週前売り率 '圧倒的 1位'

だってこの上ない呼吸の仲だもん♪

ひと晩の事故??

クリック→グァン・サンウ, キム・ハヌル事故を起こした!

青春マンガ’の主人公グァン・サンウ, キム・ハヌルのベドシン通り張り紙が話題になっている.
ベドシン?? まさかベットシーンとは思わなくて、しばらくベドシンって何の意味かなぁって考えちゃいました(←笑)
このポスターを見てもベットとか色っぽい雰囲気とか全くないんですけど。
サンウのおへそと寝顔が可愛いな~くらいで・・・
えっ、ジファンとダルレにそんな展開あるの?ヒャヒャヒャッ!ないないって!

でもサンウが言ってる『後半に行くほど重くて真摯な映画』が気になります。映画館で観るから教えないで!
ドヨンの最後もいつの間にかなんとなく知ってたもんなぁ・・・
コミック映画とかメロー映画とか、もともとそんな決めつけは持ってないです。
封切りされたら情報がジャンジャン入ってきそうで怖いなぁ。気をつけよっと!


寝顔つながりで(←笑)
撮影の合間の休憩でもゲームして遊ぶサンウなのに、珍しくお昼寝中。
なんでこう可愛いかねぇ。
昼寝中