FC2ブログ

++sutakorasassa++  

sutako/るぴ

Categoryソル・ギョング 1/2

  • ユチョンくんのアルバムタイトル曲「あなたの財布にはいくらの愛がありますか」のMVにソル様が出てるよーって教えてもらいました。これね、何回聴いても(見ても)泣けちゃうね。ユチョンってさ、まだ29才なんですよね、なんでこんなに悲しくて優しいの。世の中の不条理をすべて受け入れて浄化しちゃったような清々しさがある。でもさ、まだ20代ですよ、ここにくるまでにどれだけの苦労をしたんだろうと思うとね、ぎゅーってしてあ...

  • 久々にソル・ギョングさんのカテゴリだわ。「タワー(타워)」2012年まだ未見だと思ったら見てました。(自分の映画ブログで確認)印象が薄いんだろうけど意外に面白かったって書いてある。そこからあとが見てないのね。「ザ・スパイ シークレット・ライズ(스파이)」2013年 ムンソリさんと共演したらしい「監視者たち(감시자들)」2013年 両方とももう日本で見られるのね♪「私の独裁者」パクヘイルと共演、2014年10月公開「...

  • 2012年07月11日 2

    以前にスターはファンという小宇宙を抱えてるって書いたことあるけど、、、movieweekのミョンミンさんのインタビュー記事   ⇒⇒ movieweekすごく納得する部分と、そうじゃない部分と、、やっぱりミョンミンさんは自分でも言ってたけど、スターじゃないんだなぁって思ったいい意味でもそうじゃない意味でもねそれがミョンたんだもんなぁさて、そういえばソルさんの映画「タワー」って公開されたっけ?って先日話してたんだけどク...

  • たんたんさんに教えてもらいました、AERAにソル様出てるよ~って♪感謝です(#^.^#)☆特別な人にはなりたくない 韓流スターに愛される韓流スター ソル・ギョング         こちら ⇒ AERA短い記事だけど興味深いです(ログインしないと読めない記事なのでもってくることができないですけど、、)私はどうしても自分を消すことができない役になり切れないと考えているので自分は『表現者』だと思っています最近、私が考えてた...

  • 2011年10月04日 11

    映画というものがどういうものなのか国が違っても同じ映画人が一緒に仕事するということで学ぶことが多い  by行定監督大人になると時計の秒針に押し出されるように時間に合わせて生きているでもギョングさんは時計の針を持たず自分だけの時空間があるそこにわたしもお邪魔した日々でした一緒にいてお湯につかったような気分になる方頭で考えるのではなく本能的に心が引っ張られるような引力があった  ~吉高語録~ふ~~んお風...

  • 2011年09月13日 4

    わおっ(^o^)丿 さっき知りました!映画「カメリア」の舞台挨拶でソルさん来日するんですね     「カメリア」 10/3(月)舞台挨拶情報 → こちらソルさんって映画の上映で何度か来日してるんですよね最近では2006年の「力道山」、大阪の試写会のときはサプライズで登場したそうです第一声は「僕は日本語上手です」(笑) そりゃそうよね、日本語で主役を演じたんだもんスタッフと話す時も日本語で、かなりお上手らしいです...

  • 2010年の韓国映画界はスリラー・サスペンス一色でしたよねうりミョンたんもその年の7月に「破壊された男」をラインナップしたわけすが1月に公開されたソル様の「容赦はない」はさらに辛いハードな映画でした           → はぴるぴ別館「容赦はない」ソル様は「容赦はない」の次回作として「カメリア」を選んだのですが「これまで主に商業映画に出演してきたが今回は小規模な作品に参加している。特別な理由はあるのか...

  • 2011年08月02日 14

    不明なタイトル、、、(笑)最初に書いたときのタイトルは「凪」その次が「連合」1週間前に書いたこのエントリが本日やっと日の目を見ることになりました最初のタイトル「凪」何が凪かって?、、、その頃の気分は凪だったんですよ(笑)そしたらソウルの友達から電話がかかってきて、今日は凄い雨が降っていてカンナムは大変なことになってるって、、、その後も新潟などで大雨が降り、昨日はまた夜に地震があって、、とても「凪」...

  • 2011年07月01日 0

    はい「愛を逃すシリーズ」最終回ですあれ?いつからシリーズ化??(笑)こうやってお気に入りの映画をマニアックにぐだぐだと話すのが楽しくて「映画ひとりごと」というカテゴリを作っちゃいました観た人が少ない映画でもおかまいなしな完全自己満足なカテでございます主人公二人だけじゃなくてサイドストーリもいいんですよね何と言ってもヨンスの母親役のイ・フィヒャンドラマ「天国の階段」で意地悪な継母だったけど真っ黒に日...

  • 2011年07月01日 2

    バス停で見送るシーンが3度出てくるの1度目は兵営中のウジュをヨンスが訪ねるヨンスは秘めていた気持ちを告げに行ったのにウジュにとってはヨンスはただの友達どうしても一歩踏み出せないヨンスをウジェが見送る2度目は7年後偶然再会した二人はまた会うようになる里帰りしたヨンスを訪ねたウジュはヨンスの母と一緒に楽しい時間を過ごして、今度はバス停でヨンスがウジュを見送るそして3度目、、、ヨンスに対する愛を確信した...