2014.10.22 Song&Dance
大野さんが毛布にくるまって色っぽい目で訴えるので
連れて帰るしかないよね、TVガイド。
白いシャツに生成り毛布のページを開いて、危うく変な声が出そうでしたわ←

Song&Danceの手書きのサインが嬉しくて気になる。
PVのメイキングのおーちゃん、今までとちょっと違う気がしたもん。
どんどん歌って踊って下さい☆

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松潤とシュノーケリングをして
水中で松潤が必死にカメを追いかけていて
それをオイラが後ろからおいかけた
水の中でも必死な松潤ってちょっと面白い
ホントはニノもシュノーケリングとかしたかったんだけど
ドラマの撮影があるから日焼けできなかったんだよね
次にハワイに行ったら、今度はニノにもカメを見せたい
水の中でカメを必死に追いかけるニノ(笑)、、いいね、見たいな

(アブナイ夜会で)収録している翔ちゃんの部屋に行って
「翔ちゃ~ん」って抱きついたなんて
夜も深かったからあんまり覚えてないの
でも覚えてないときの行動って、、
本心で翔ちゃんに会いたかったかもね


こんなこと言われちゃったらね、、、、、
惚れるしかないよね
もー私を口説くのやめてぇ (違う)
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黒猫智がまたまたきたよ
創刊10周年のメモリアルにリクエストNo.1の大野さんが表紙を飾りました。

3年前の「+act. 2011年 11月号 ~素描の行き先。~」のクラビアがね、衝撃だったもんね。
前足スリッパでキチンと揃えて猫ちゃんみたいに綺麗に納まってるさとちをネットで見た時、
これは?これはなに?いつの?いつ黒猫になったの?
とりあえずの情報源をあわわわわ~ってなりながら探して←何故か焦った、笑
速攻Amazonポチってしました。

今どきの言い方ならまさに。。神号だったなぁ。
奈良さんと中村監督のインタビューが素晴らしくて今でも時々読み返すもん。
今回はそのイメージを残しつつって感じね、
前回のほおっておけない(かぶりつきたい)←おい、
街で見かけたら思わずストーカーしちゃいそうな
妖艶で小悪魔な黒猫智というより、
お家でまったりくつろぐ普段着の黒猫ちゃんって感じでした。
おーちゃんが+actの10年を振り返って懐かしい懐かしって言ってた。

編集長と長いおつきあいらしくて、
+act創刊の頃、「確かひとりで立ち上げて続けてきたんでしょ?」
おーちゃんのそういう口調のインタビューって珍しい。
「身内に近い雑誌ですよ」って、10周年のメモリアルでこんなありがたいコメントないよね。

潤くん  一番優しい
ニノ   変わらず優しい
相葉ちゃん あんなに気立てのいい人はなかなかいない
翔くん  体が硬くなったよね←

にゃははは、可笑しすぎて腹が痛い(笑)
他のメンバーは優しいとかいい人って話なのに、いきなり翔くんは体が硬いって、、(爆笑)
そーいえば「君と僕の見ている風景 DOME+」のインタビューでも
翔くんは体が硬いけど踊りを頑張ってる、、っていうようなこと言ってた気がする。
たぶん翔ちゃんも自覚してるよね(笑)
アブナイ夜会でも「なんとかしなくちゃいけない」的なこと笑いながら言ってたことあったもん。
確かに、若い頃のピカ☆ンチを歌って踊る翔くんを見たらビックリしちゃうもんなー。

そうやって自分のことさらけだす面白さが、昔より今の方があってわかりやすくなった、そこが翔くんのかわいらしさ。
本当に凄い人なんだけど、不器用なところがあったり完璧じゃないところが翔くんのかわいらしさ。
そうやってさ、翔くんのかわいらしさを語ってしっくりくるのは世界中で大野さんが一番。
正反対の性格してる二人だけど、前世で兄弟だったんじゃない?(夫婦じゃないのか←)

アルバムのリード曲の振付を考え中って。(もう終わったのかな?)
さとらじで振付の話をしてたから、きっと今度のツアーでも何曲が振付けるんだろうなぁって思ってた。
ハワイコンでも潤くんになんなら全部やってもらってもいいですけど、、って言われてたもんね。

8月はピカンチで、9月はBLAST in Hawaiiだった。
10月は当落も出るし(ドキドキ)いよいよ「THE DIGITALIAN」ね。
それで年末まで突入ってか、、、
嵐カレンダーで動いてるなぁワタシ

翔ちゃん、、、、、柔軟頑張ってね、大好きよ~☆
2014.08.18 嵐分の2
最近のしやがれ、面白いね。
佐々木蔵之助さんの回あたりからスタジオじゃなくなって、密会ふうになったり、もしもシリーズが始まった。固定カメラで、スタッフがいなくて(近くにはいない)、手動カメラはニノが担当してるから素の雰囲気が出てる。

16日の女子会しやがれ、笑った~。
織田くんはニノさんに出演した時からニノちゃんと「なりなり」コンビ組めそうな雰囲気だったもん。
6人でいてあの違和感なさがね、、サイズ感がおなじだからな(笑)
信成くんのバラエティ力が素晴らしいです。

女子力ねぇ、、おーちゃんは女子力要素ないよね。
たまにおネエキャラにはなるけど、ないと思うわ。
小柄で小顔で美人顔だから、女装したら可愛いけどね。

ニノちゃんは女子力というより、完全に見た目で女子宮 女の子より可愛い仕草(表情)する。
奇跡だと思うよ、30超えてあの可愛いさ愛らしさって←
でもニノも内面は女子力要素ないよー。
気配りの人だとは思うけど。

5人のなかで一番女子力が高いのは潤くんだと思うなー。
気配りとか優しさとか思いやりとか、かなり点数高いと思います。
一番男っぽく感じるのが相葉ちゃん。
翔ちゃんはお母さんっぽい(なんで!)

脈絡なく、思いつくまま書いたのでお許しを~(笑)

    

私ね、グッズにそんなに興味はない方なんだけど、収集癖はある方だと自覚してる。
基本、理性で抑えてますが(←)たまにむずむずして着火するタイミングがあるんですよね、怖いわ~

non・noの嵐分の2。
たった2ページなので収集しようとは思わず毎回楽しみに見てたんだけど、サシノミノアラシがあまりにも好くて、そう言えば今でも記憶に残ってるいい雰囲気の二人がたくさんいたなーって思い始めちゃったんですよね。
怖い怖い←(着火する、笑)

中古品でいくらなのか調べてみると、、、、1円、、、って、、、1円?
たまに高い値がついてるのもあるけど、かなりのものが1円で出品してて
配送料がかかるっていう状況なんですよね。
面白いねー、5冊くらい買っても1000円ちょっとで買えるの。
だめだこりゃ、面白すぎる(ヒマがつぶれすぎる、笑)

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no.44 コタツノアラシ(智ちゃん翔ちゃんがこたつでまったり)
no.58 アメノアラシ(reinコートとreinシューズの大宮コンビが奇跡の可愛らしさ)
no.77 イチマイノアラシ(シャッターを切るのは一回のみの、大宮がお互いを撮影する)
no.78 ヘリコプターノアラシ(屋上でおーちゃんと相葉ちゃんがラジコンで遊ぶ)

以上、無事ウチに到着いたしました☆(^o^)丿
8/11は山の日でしたね(2016年から施行)
なぜだか嬉しい山の日 ビバ山~~~

のんのに地味に連載されてる「アラシブンノニ」
定期的に行く薬局に置いてあるのでいつもそこで楽しんでるんだけど

9月号はサシノミノアラシ☆

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ずっとサシミノアラシだと思ってて、ある日サシ飲みなんだ!って気がついた。

最近お酒飲んでる姿をよく見る気がするんだけど
ラフな服装でリラックスしてビール飲んでる雰囲気がいいよねぇ。
おーちゃんサンダルつっかけてきてる(笑)
この足の組み方なんて、いるもんなー、普通にこういう兄さん。
後姿の背中がなんともねぇ、大好きよ。
ちょっとおっさんになりつつある二人が可愛くてたまらんなー。

おーちゃんが話すとき翔さんがふんふんって顔を見る。
それも大好物です。

ってことで、山の日を記念してのエントリでした
<備忘録その5>

MORE 2014年6月号
  ずっと、ずっと守りたいから

ライターはニノの一途のインタビューアでもある芳麗さん。
後記にこんなことを書いて下さってます ⇒ 恋愛サプリ

友だちについての話は、朴訥と正直に、でも八の字眉の笑顔で語っていました。
彼の中では、すでに消化して養分になっているのが伝わってきて……。
だからこそ、私も胸のうちを自然に聞いていました。
こういう話をいつもと変わらない優しいトーンで語るから、
余計に切なくもあるのですが。
大野くんが「女の子に“守りたい”と思われる」
希有な男子である理由が分かる気がします。


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実家に帰ると近況とか小さいグチも聞いて、母ちゃんと二人でずーっと話してて、
家族にはずっと守られてばかりいたけど、いつの間にか自分も守りたいとと思うようになった。
でも、恋愛については、女の子に、、、、守られたい?(笑)


おーーーっと、さとちゃん!!!!!! (心で思わず叫んだからね、笑)

好きな女の子に求めるものは、
ミステリアスはダメ。謎なんでいらない、だって謎な女の人ってずっと謎だから!惹かれるより怖いだけ。
何をしててもいいけど、感情も行動もわかりやすい人が安心する。


そして、
大切なことは絶対に言わずに、自分の中で守ろうと思った。

ちょっと切なくなるけど、芳麗さんがおっしゃるように
自分の中で消化できたから、こうして話せるんだろうね。


<備忘録その6>
SODA 2014.7.1 
   
表紙がおーちゃんの雑誌だけど、あとがきに載ってたちっこい盆栽を頭に乗せたり肩に乗せてるおーちゃんが可愛い☆
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☆飯田プロデューサーのインタビュー
嵐のライブに行って、スーツ着て美女と歩いている大野さんの映像を見た時、子供っぽい死神くんじゃなく、かっこよくタキシードを着こなす死神くんならどうか?とひらめいた。ジョーブラックをよろしくみたいな。そんな話から企画が進んだ。
(主役を張る条件として)多分、技量とか努力ではない。場面に出た時の圧倒的な華や何か気になる感じ。大野さんが出ると、そのシーンだけ場面のカロリーが上がる。テレビは映画やDVDと違って一過性のものだし、特に最近は見流す程度にしかテレビと付き合ってくれない人の方が多いので、画面のカロリーというものがとても重要なんです。


おーちゃんに続いて「二宮和也 ものを作るということ」の記事、ニノが流石なんですよね。
「弱くても勝てます」は5話くらいで観るのが止まっちゃってて、後でまとめて観ようと思ってるけど、ともかく今回は苦戦しているわけで。
役者であると同時に、良いものを作り上げたいと制作側の視点からの熱が伝わってくる。
そして、若い役者さんたちをまとめて引っ張っていくリーダ(先達)としての姿がビックリするくらいいカッコいい。
予想はできてたけど、それをはるかに超えるニノの大きさを感じます。